FC2 Blog Ranking

2017-06

Latest Entries

エチオピア・ダナキル徹底攻略情報!!

エチオピアどころかアフリカで一番人気のポイントじゃないかと思えるほど日本人バックパッカーに絶賛大フィーバー中のダナキル砂漠。
本来ならばエチオピア旅日記を全部更新してから旅行情報をうpするところですが、ダナキルツアーに関しては先にここで特集しておきます。アディスアベバとか他のエチオピア情報はコチラ参照。



※レートおよび情報は2014年2月当時のもの


1ブル=約5円


まずはダナキルツアーの拠点となるメケレの情報から。

・メケレ情報
安宿…メケレには5泊していないのになぜか3つの宿を渡り歩きましたw アディスなどより宿のコスパが高い気がする。
Seti Hotel セティホテル:セラムバスオフィスの建物にある安宿。トイレ・水シャワー(運が悪かっただけでホット出るかもしんない)つきトリプル150ブル。ダブルもあり。ネットなし。1階にレストランあり。値段の割りにやたら部屋が広い。グループでとにかく安くしたいならオススメ。
Yohannes Hotel ヨハネスホテル:安宿というより中級ホテル。 セラムバスオフィスから徒歩2分、バスターミナルから5分。トイレ・ホットシャワーつきでシングル230ブル、ダブル300ブル、朝食付き50ブル追加。各階にあるTVつき共有スペースでwifiが使えるが部屋では通じにくい。洗濯サービスあり(ビニール袋いっぱいで80ブルくらい)。ダナキルツアーをやっているEthio Travel and Toursがホテル内にあるので利用者は便利。レストランが2階にあり、宿泊しなくてもここでwifi使用可。インジェラ系はもれなくすべてソースが辛いようなので、無理せずケバブとかにしといたほうが賢明かもよ。
Merkeb Hotel メルケブホテル:バスターミナルから北へ徒歩1分。トイレ・ホットシャワーつきシングル105ブル、さらにTVつきで130ブル。ダブルもあると思われる。ネットなし。1階に安食堂あり。

アクセス…アディスアベバ・メケレ間で便利なのは私営バスのセラムバスで、マスカルスクエアから早朝発460ブル。今回は所要時間14時間だったが、いろいろ情報を集めると速くて12時間、遅くて16時間らしい。クロワッサンの朝食と水のサービスあり。オフィスはマスカルスクエアのほかタイトゥーホテル内にもある。人気路線らしいので早めに予約しませう(知り合いの方は4日前で満席になったって言ってた)。ただ変更やキャンセルは半額のチャージがかかる。公共バスターミナルのアトブスタラから出るローカルバスはメケレまで2日がかりとのこと。

食事…Yammy Pizza:目抜き通りから一本路地を入ったところにあるピザ屋。場所の説明するのメンドクサイんで下記地図を参照くださいw ここのピザはなかなかのお味で、値段もそんなに高くないしスタッフもフレンドリー。ツアー前の壮行会やツアー後の打ち上げに!目抜き通りをはさんだ反対側にもカリブとかいうピザ屋があるらしい。

ATM情報…自分は使わなかったが、同行者がヨハネスホテル周辺のATMで新生銀行カードでキャッシュを引き出していた。確かplusマークあり。ただ他の都市と同じくいつも作動する保証はないのでアディスでがっつり引き出しておくのがベストかもしれない。

wifi情報…ヨハネスホテルのレストランで使えるほか、目抜き通り沿いにあるf cafeでも使える。ここのフルーツジュース(18ブル)がうまいYO。場所は下記地図参照。

地図
mekele.jpg
赤丸…セティホテル、セラムバスオフィス
青丸…ヨハネスホテル、Ethio Travel and Toursオフィス
緑丸…メルケブホテル
黄丸…バスターミナル
橙丸…マーケット
黒丸…Yammy Pizza
紫丸…f cafe(うろ覚え)


・ツアー会社選び
ダナキル砂漠は基本的にツアーに参加しないといけないので、どこかのツアー会社に頼むことになります。一応日本発のツアーもあるようだけど、60万とか絶望的なお値段。
メケレのツアー会社で人気なのは、Ethio Travel and Tours(以下エチオ)とK. G. Ahadu Tours & Travel Agency(以下KG)。他の方のブログとかを覗いてみると、最近評判がいいのはエチオのほうで、KGはオーナーがドイツ人なのにもかかわらず結構トラブルが多いらしい。でもちょっと前まではこの評判が逆だったようだ。
・・・で、我々は結局エチオを選択。評判以前にKGはまともに返信をくれなかったようで、他のエチオピアのツアー会社をあたっても一人1000ドルとか論外な料金だったってことで必然的にこうなりました。メールにもすぐ返信をくれ、ツアー前からなかなか好感度の高かったエチオでしたが、ツアーもほぼ完璧な内容で満足。唯一不満だったことは我々が買ってきて車に積んでたミネラルウォーターを勝手に現地人に配ってたことぐらいw(あとで詳しく説明)
エチオの場所はメケレ中心部ヨハネスホテル1階(上記メケレ情報参照)。以下の載せる情報はすべてエチオのダナキルツアー情報です。

045_20140406112059540.jpg
ヨハネスホテル。ここの1階にEthio Travel and Toursオフィスがある


・参加の流れ
メケレのツアー会社で「うぃーっす。今度ツアー入らせてちょんまげ」って言えばとりあえず参加おkになるとは思うけど、やっぱりただでさえクソ高いツアーなので少しでも安く参加したいはず。ツアー料金をできるだけ下げてダナキルツアーに行く一般的な方法は、
1.一人、あるいは少人数でツアー会社に行き、人数が集まるまで待つ。オンシーズン(冬)になると4日に一回なんかの割合でツアーが催行されているようなので、そんなに待つこともないはず。逆に夏のオフシーズンは暑すぎてツアー自体やっていない。
2.現地で旅行者を集めてわらわらツアー会社に行く。エチオピアで集めるのもいいけど、最近の日本人旅行者のトレンドはエジプトらへんでアフリカ縦断ツアーメイトを集めて縦断途中にダナキルに寄ることらしい。直接ツアー会社に行ってもいいし、ネット環境があればコンタクトを取って予約するのもいいと思う。
で、我々はどうしたかと言うと1でも2でもなく、「日本でメンバーを集めてツアーを予約」という類まれな方法を使いました。いろいろ声を掛けまくって集まったのが自分含めて10人、さらにメケレで10人ほどの外国人旅行者が加わった。あとで考えたら出国前にこんなにツアーメイトが集まったなんて奇跡に近いことだったと思うし、この方法はオススメできません。エチオピアに行きたい変態がいっぱい集まるなんてそうそうないことだと思うしw
メールでツアー会社に予約する場合、いざというときのためにメール内容をコピーして持ってくといいでしょう。


・料金
我々のツアー料金は、交渉係ががんばってくれたおかげで450ドル。他の旅行者情報を見てもある程度人数が集まって400~500ドルが相場のようですが、ツアー前に「他のメンバーは600ドル払ってる人もいるからこの値段は内緒よ、シーッ」と言われたのでこれでも安いほうかと。もちろんメンバーが多いほど値段を下げやすいでしょう。あとメンバーにイスラエル人をぶっこんでおくと勝手に安くしてくれるかもww


・ルート
エチオのホームページにルートが載っているのでそちらを見て欲しいのですが、基本的なルートは3泊4日で
1日目:9時半に会社オフィス集合→途中でランチ→アファール人の村で1時間ほど休憩→ハメディラ村到着、宿泊
2日目:ハメディラ村出発→途中でランチ→ドドム村到着、休憩→徒歩でエルタアレ火山へ→火山の近くで宿泊
3日目:火山を下山、ドドム村出発→ハメディラ村到着、休憩→塩湖→ハメディラ村へ戻る、宿泊
4日目:ハメディラ村出発→ダロール→ソルトマウンテン→硫黄泉→岩塩採掘現場→ハメディラ村到着、ランチ、休憩→夕方メケレ着
という感じかと。それぞれの詳しい説明はこのブログの旅行記なり他の方のブログなりを参考にしてください。
他の方のブログとかを見るとトラブルが続出し、火山登山が延期になったりメケレ着が夜中になったりしてる方もいるようです。今回のツアーはきわめて順調にこのルートを消化し、19時メケレ空港発のフライトに搭乗予定のメンバーもいたけど余裕で間に合ったみたい。
バックパックなどの大荷物は会社オフィスにおいても車で積んでもおk。エルタアレ登山の時はラクダが寝袋などの荷物を運んでくれるのでほぼ手ぶらで登れる。さらに700ブル払えば人間まで運んでくれる(が、いかんせん高額なので今回のツアーでは富豪っぽいシンガポール女性一人だけしかラクダに乗らなかった)。


・移動
ツアー客はランドクルーザーに分乗し、さらにガイドやコック、ソルジャーを乗った車も含めて列を組んでダナキルをまわることになる。車分けは国籍などによって会社が調節してくれるはず。運ちゃんは英語おk。当然ながら現地民用タクシーなどのように家畜並みに詰め込まれることはふつーありません。多くても運ちゃん含めて一台5人乗り。トラブったときなんかは分からんよ。
ダナキルは死ぬほど暑いので、エアコンの有無は死活問題。おそらく大丈夫だと思いますが、念のため車にエアコンが付いているか聞いといたほうがいいでしょう。

001_201404150840038ae.jpg


・食事
「メシって何出るの?」とツアー会社のおねいさんに聞いたら「サプラァイズ(満面の笑み)」とナイスな反応を見せてくれましたが、食事はおおむね満足。おかわりもあったし。メシは世界最低レベルとの称号を得ているエチオピアですが、毎日食事が待ち遠しいほどでした。移動ばかりで時間が進むのが遅く感じるって理由もあると思うけどw
5つ星シェフが作っているらしい(ほんまかいな?)食事、具体的なお品書きは次の通り。
1日目昼@景色のいい丘:粒型トマトパスタ、ツナ、きゅうりっぽい野菜、パン、バナナ
1日目夕@ハメディラ村:米、パン、高菜っぽい野菜の炒め物、サラダ、スープ、スイカ
2日目朝@ハメディラ村:薄パン、蜂蜜、チョコクリーム、卵炒め、オレンジ、紅茶、コーヒー
2日目昼@砂漠の中の小屋:薄パン、トマトペンネ、きゅうりっぽい野菜
2日目夕@ドドム村:米、野菜パスタ、ビーツ、サラダ、スープ
3日目朝@ドドム村:薄パン、蜂蜜、チョコクリーム、卵炒め、オレンジ、紅茶、コーヒー
3日目昼:忘れた。印象に残ってないって事はそこまで大したものじゃなかったのかなあ。
3日目夜@ハメディラ村:バイキング形式。米、ヤギ肉、ビーツ、サラダ、スープ、トラディショナルコーヒー
4日目朝@ハメディラ村:薄パン、蜂蜜、チョコクリーム、卵炒め、オレンジ、紅茶、コーヒー
4日目昼@ハメディラ村:バイキング形式。野菜パスタ、トマトパスタ、サラダ、きゅうりみたいな野菜。ヤギ肉もあったかも
ベジな人対策なのか最初は肉が出てこなかったけど、3日目の昼にいきなりヤギを絞めて新鮮な肉が出るようになりました。すばらしい。
あと念のためにお菓子など非常食を持って行くといいでしょう。

111_20140415210402d2d.jpg

1932370_606034142807145_1415562932_n_20140425012043561.jpg


・飲み物
エアコンと同じく水分補給も死活問題。世界でもトップレベルの酷暑地帯のため、新陳代謝も激しい。ツアー会社で一人一日1.5lの水を支給してくれますが(というか水のパックがドサッとトランクに置いてあり勝手に取ってけ状態)、自分たちでもある程度水を買っておくことをオススメします。ただ通行料的な何かなのか、運ちゃんがトランクの水を勝手に宿泊地の現地民に配っていたりするので注意しませう。
休憩地や宿泊地のハメディラ村ではコーラも買えるが、ビンで20ブルとなかなかお高め(でも結構冷えてる)。ハメディラ村ではコーヒーやビール(20ブル)も飲める。


・宿泊、トイレ
寝床はずばり青空ベッド!1日目と3日目のハメディラ村では藁か何かで編んだ危なっかしいことこの上ないベッドの上にマットと寝袋、2日目の火山では地べたにマットと寝袋で寝た。寒い寒いと聞いてびびりまくってたけどそこまで寒くなかった。風は結構すごかったけど。。
ちょっとした水浴びならできるかもしれないけどシャワーはなし、ってことでボディペーパー必須。トイレはハメディラ村に恐怖のボットン便所があるらしいが(takumiはビビッて入らなかったので詳しくは知りませんw)、大多数の人は野外でことを済ませたほうがマシと考えるようなので毎回青空トイレ。アフリカの大地にありのままで向き合う爽快感を味わいませう☆


・チップ
よっぽどひどい目に遭わされない限りチップはもちろん支払うべし。今回、
○運ちゃんに100ブル
○ガイドに50ブル
○コック、ソルジャーに合わせて10ブル(最終日のランチで欧米ツアー客が集めて回ってた)
払いました。満足度や手持ち金額などいろいろ考えて決めませう。


・持ち物
上で書いた必須物は、間食・非常食。水。ボディペーパー。寝袋(ツアー会社でも貸してくれる)。
他に必要なものは、カメラの予備バッテリー(コンセント?充電?何それおいしいの?状態だし)。懐中電灯。火山ガス対策のスカーフなど、またはガスマスク(火山噴火ドットコムとかいうサイトで買えるらしいよw)。運動靴。塩湖用のサンダル。あたりでしょうか。ジャンパーを持ってきたけど結局使わずスペースの無駄になっただけだった。時期によっては要るかもしんない。


ツアー会社の連絡先やこれ以外に聞きたいことなどあれば気軽にコメントください。近いうちに第二のウユニ化しそうなこの場所、商売上手のエチオピア人に目をつけられてツーリスティックにならないうちにあなたもぜひ。


ではではHAVE A NICE TRIP!!
関連記事
スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: カメラの充電について

> まーさん

ダナキル情報、お役に立てたようでなによりです。
すいません大事なことが抜けてましたね(汗)。宿泊地は青空ベッドなのでもちろんコンセントなんてありません(冷え冷えのコーラはあったのでどこかに電気はあると思いますが。。)車でも充電できなかったと思うので、カメラを含む電化製品はメケレでフル充電しておき、かつ予備のバッテリーを持って行くのを強くオススメいたします。またブログ本文にも追加しときますね。
というかダナキルだけでなく都市部ですら停電が起こり、自家発電がない安宿だといきなり真っ暗状態になることがあるのでこの際電気があるときに全部充電しちゃいましょう。さすがにアディスでは停電はなかったですが(でも最近までアディスでも頻繁に停電してたらしいw)
ダナキルツアーうらやましい限りです。僕が行ったのはたった3ヶ月前ですが、とにかくすばらしすぎたのでまた行きたいなーって毎日思いにふけってますw 楽しんできてください!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: ダナキル砂漠ツアーについて

こんにちは。
個別に返信できないのでこの場で代えさせていただきますが。。

①支払いは基本ドル払いです。カードでは払えませんでした。またメケレには国際キャッシュカードが使えるATMもあります、念のため。動くかどうか保障できませんが。

②冬に行きましたが、思ったほど寒くはありませんでした。ジャンパーを持っていきましたが要らなかったような。寝袋は無料貸し出しです。数に限りがあるかもしれません。

③一日1リットル、トータルで4リットルほど買って間に合ったと思います。これにツアー会社が支給してくれる6リットルをあわせれば余裕かと。これとは別に朝食ではコーヒーや紅茶が出るので助かります。村ではコーラやビールも入手可能。

K. Gの対応は我々のときと変わっていないのですね。。 もうEthio Travel一人勝ちのような感じでしょうか?

それではお気をつけて!

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://furafuramachiaruki.blog.fc2.com/tb.php/670-b51da00a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

takumi

Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
旅行準備・スケジュール (36)
移動安宿ビザ等国別情報目次 (1)
日本/原付ツーリング (10)
日本/鉄道の旅 (8)
日本/その他 (27)
韓国 (13)
中国 (34)
香港 (3)
マカオ (2)
台湾 (6)
フィリピン (2)
ベトナム (3)
カンボジア (3)
ラオス (6)
タイ (2)
マレーシア (7)
シンガポール (2)
インドネシア (2)
バングラデシュ (7)
インド (4)
ブータン (8)
ネパール (4)
パキスタン (10)
キルギス (22)
カザフスタン (11)
ウズベキスタン (21)
トルクメニスタン (6)
タジキスタン (19)
アフガニスタン (5)
イラン (27)
アルメニア (7)
グルジア (7)
イラク領クルディスタン (11)
アラブ首長国連邦 (5)
ヨルダン (5)
イスラエル (8)
パレスチナ (2)
トルコ (24)
フランス (10)
スペイン (13)
ポルトガル (4)
イタリア (15)
バチカン (1)
サンマリノ (3)
ギリシャ (11)
スイス (2)
ベルギー (6)
ドイツ (3)
ハンガリー (5)
スロベニア (7)
クロアチア (6)
ボスニア・ヘルツェゴビナ (4)
セルビア (9)
モンテネグロ (6)
コソボ (7)
マケドニア (6)
アルバニア (9)
ブルガリア (8)
ルーマニア (14)
ウクライナ (2)
チュニジア (5)
アルジェリア (8)
モロッコ (18)
西サハラ (1)
エチオピア (26)
ジブチ (6)
ソマリランド (8)
モーリタニア (11)
セネガル (4)
マリ (12)
カナダ (2)
米領プエルトリコ (1)
ペルー (9)
ボリビア (10)
アルゼンチン (18)
チリ (9)
オーストラリア (2)
ニュージーランド (2)
総集編 (18)
訪問国とルート (7)
観光に役立つリンク集、用語集 (3)
世界のサッカー (20)
スタンプ、ビザ (7)
世界の鉄道 (17)
世界のお金 (9)
パクチー栽培日記 (1)
キューバ (2)
米国 (2)
メキシコ (2)
チェコ (2)
パプアニューギニア (1)

 

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

 

FC2カウンター

 

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR