FC2 Blog Ranking

2017-10

Latest Entries

タジキスタン情報!

※レートおよび情報は2013年9月当時のもの


1ソモニ=約20円


・ビザ情報
日本で取得。詳しくはこのページをご覧ください。国外では当日発給可能なキルギスのビシュケクで取得する人が多い。ゴルノ・バダフシャン州へ行く方は入域許可証(GBAOパーミット)の取得を忘れずに。
※2016年8月追記:なんとなんと今年からオンラインでビザ取得可能に!実際知り合いがこれで入国できており、現時点で特に問題はない模様。ただシングルエントリーのみとのこと。


・物価情報
食べ物や日用品などは他の中央アジア諸国とあまり変わらない。ラグマンなどの軽食10ソモニ前後、サモサ1~2ソモニ、コーラなど小3ソモニ、大5ソモニ、ヨーグルト3ソモニ。しかし燃料が高くバスがないためか交通費はかなり高くつく。


・移動情報
○オシュ(キルギス)―ムルガーブ…安宿オシュゲストハウスでチャーターすると一台$265、途中カラコルで泊まるとプラス20ドルとのこと。今回はシェアする相手がいなかったので自力で行くことに。まずオシュゲストハウス前のMasaliev通りから南行きの105番か160番マルシュルートカに乗り、チョン・アライ・バーザ(チョン・アライ・バズと言っている現地人もいた)まで行く。今回は前日に行って現地人と一緒に車を予約したが、当日に行ってもいけるかも。予約する場合は電話番号を聞かれるのであらかじめ宿の番号の確認を。おそらく毎日車が出ており、ジープ一台$200。出発寸前に前日に合意した値段からつり上げられ、相当揉めた。前金など要求されたら注意を。ムルガーブまで15時間かかったが、車や道路の状態、運ちゃんのテンションによって所要時間が大きく変わると思われる。このルートでタジキスタン入りするにはゴルノ・バダフシャン入域許可証(GBAOパーミット)が必要。

○ムルガーブ―ホーローグ…ミニバス(今回はハイエースだった)で移動。朝バザール前から出発、100ソモニ、所要9時間。途中のアリチュール周辺までパミール高原を、それ以降は美しい農村風景の中を走る。ワハン回廊経由でホーローグに行くルートもあるが、車をチャーターするしかなく道が悪いため高い。逆ルートのランガルからアリチュールまで一台150ドルと言われた。

○ホーローグ―ランガル…イシュコシムやランガルなどワハン回廊行きの乗り合いタクシーは、バザール裏のつり橋を渡って少し行った駐車場から出発する。ランガル行きは毎日あるわけではないようで見つけたらラッキーとのこと。ランガルまで100ソモニ。今回は昼12時に出発して夜8時に着いた。渓谷やアフガンの景色を見たいなら進行方向右側の席を取ること。イシュコシムまでの車なら毎日あるようで、所要3時間、40ソモニ。

○ランガル―プトゥプ…ランガルから出る車も毎日あるわけではないようだが、村人に聞けば教えてくれる。プトゥプまで所要1時間半、40ソモニ(ぼられた気がする。。。)

○プトゥプ―ホーローグ…ランガル方面からやってきた乗り合いタクシーを拾う。80ソモニ。8時間かかったが、途中修理のため2時間ぐらい止まったので6時間ほどで行けるはず。

○ホーローグ―ガルム・チャシュマ温泉…ワハン回廊行き乗り合いタクシー乗り場からタクシーやミニバスを使う。片道20ソモニ、所要1時間半。降りるときに金をふんだくろうとした悪質運ちゃんがいたので注意。入浴料は5ソモニで周りに宿泊施設あり。途中検問があるので日帰りでもパスポートを携帯すること。

wakhan.jpg
パミール地域地図

○ホーローグ―ジゼヴ渓谷…車のチャーターが必要。パミールロッジでは一台100ドルといわれ、バザールで探すと往復75ドルの車が見つかったのでこれに乗車。日曜はホーローグ周辺の乗り合いタクシーがほとんどないとのことだったのでホーローグからチャーターしたが、乗り合いタクシーが見つかればここから北へ1時間のルシャンへ行き、そこでタクシーをチャーターしたほうが安そう。片道所要2時間。現地では5時間以上の滞在時間がほしい。

○ホーローグ―アフガニスタン国境…バザールから1番マルシュルートカでドゥシャンベ方面へ約10分。国境まで行かないマルシュルートカもあるので運ちゃんに要確認(アフガンとかモスト(ロシア語で橋の意味)とか言ってればおk)。国境はオープン時間不明~タジク時間16時クローズで土日休み。出国自体は特に問題ないはず。つり橋を渡ってアフガニスタン入国。この国境から行くと必然的にタジキスタンに戻ることになるので、タジキスタンのダブルビザが必須。

○ホーローグ―ドゥシャンベ…空路で行けば90ドルとのこと。乗り合いタクシーは、バザールを少し通り過ぎたところにある駐車場が乗り場。直通便は300ソモニで、15~20時間かかり真夜中でも容赦なく降ろされるとのことだったので、まず途中のカライフムまで行った(所要7時間、150ソモニ)。ドゥシャンベ行きの車を途中下車する形になることが多く、この場合でもドゥシャンベ行きの料金を要求されることが多いので相場通りの値段まで粘りましょう。カライフムからドゥシャンベへは所要9時間、160ソモニ。ドゥシャンベでの行き先をいえば連れて行ってくれる。

○タジキスタン脱出…ドゥシャンベ発の中央アジア以外への国際線は高いのばかりだが、その中で中国南方航空の北京、上海、広州行きが約4万、フライドバイのドバイ行きが約3万円と安かった。今回は中国南方航空の広州行きを利用。毎週火土の深夜(時間的には翌日)発、ウルムチ経由で行くことになる。ドゥシャンベ空港は市内南部にあり、市内から2,8,12番バス(21時を過ぎると走っていなかった)か徒歩1時間半~2時間。ドゥシャンベ空港は小ぢんまりしておりもちろんwifiなし。税関で係官がカツアゲしてきそうだったので注意。


・注意することなど
タジキスタンは交通インフラが貧弱。特にパミール地域は舗装道路が少なく、しかも乗り合いタクシーは5人乗りの車に10人以上詰め込むことも。他の中央アジアよりかなりハードな旅になります。
他のパミール地域の注意点は、
・ホーローグ発の乗り合いタクシーは日曜ほとんどなくなる
・ワハン回廊はイシュコシム以降町らしい町がほとんどなく、ネットや宿はもちろん商店や食堂すらまともにない。商店があってもお菓子や着色料ドバドバ系ジュースしか売っていないため、行く前に水を多めに買っておいたほうがいい
・ムルガーブは標高が富士山ぐらいあるため高山病になる恐れあり
ってことぐらいでしょうか。そんなデメリットが吹っ飛ぶぐらいのいいとこだったけど。


・都市別情報
☆ムルガーブ Murgab, Murghab
安宿…Taalay Guesthouse タアライゲストハウス:街外れにあるホームステイ風ゲストハウス。ムルガーブに着いたのが夜遅くで、町中心部の宿がことごとく閉まっていたのでここに連れてってもらった。女将は英語が話せて親切。三食付12ドルor60ソモニ、洗濯代30ソモニ(高い!)。シャワー、、というか体を洗うためのお湯あり。停電あり。他にも2, 3軒ゲストハウスがあるようで、Surab's Guesthouse(食事つき15ドルらしい)が評判がよかった。

096_20140115172202fb1.jpg
なぜかユルタ。泊まれんのかな?

094_20140115172200819.jpg


☆ホーローグ(ホログ、ホローグ) Khorog, Khorogh
安宿…Pamir Lodge パミールロッジ:タジキスタンの定番宿にしてダメ宿その1。何がどうダメかはこの記事を見てください。布団つき部屋8ドル/人、ベッドつき部屋一人9ドル/人(ソモニ払い可)。屋外泊だともっと安くなる。wifi利用4ソモニ/時間。朝食3ドル、夕食なし。ホットシャワーあり。ワハン回廊などの車の手配もしている。バザールから3番マルシュルートカに乗り10分「ロシア料理店バルカ」の前で降り、店の裏の坂道を道なりに登ると左に学校がある。その学校をすぎた左手にある。
また泊まっていないが、街の中心の橋のすぐ北東に一泊10ドルの安宿があるとのこと。ネットにこだわらない場合やアクセスを優先したいときはこちらに泊まったほうがいいかも。
※今夏泊まった知り合いより、めちゃくちゃサービスが良くなったとの報告あり。wifiフリー、キッチンも使用OKになっているとのこと。この記事を放置してたらパミールロッジからクレームが来かねないので訂正しておきまする。(2016年8月追記)

観光・買い物情報…町の中心にバザールがある(夕方閉まり始めるので注意)ほか、毎週土曜に国境でアフガンバザールがある。行き方はアフガン国境への移動情報参照。ここからアフガニスタンに行く場合、このバザールで両替できる。

食事情報…食に乏しいタジキスタンだけど、ホーローグは一応州都なのでそれなりにバリエーションがある。ロシア料理はパミールロッジ近くのバルカと、郵便局近くの半地下の店(名前忘れた)の二軒ある。意外とお値打ち(サラダ、ビール、メインで30ソモニぐらい)。また中央アジア大学の近くにはインド料理屋があり、結局ここで食べなかったが値段は高めだった。普通の食堂は夕方ごろ閉まる店が多く、メシ難民になる恐れもあるので注意しませう。

ネット情報…バザールから西へ(大きい橋の方面へ)10分ほど歩くとユースセンターなる立派な施設がある。ここの2階にネット屋あり。3ソモニ/時間。wifiがない宿に泊まっているときはここでやればよいし、パミールロッジに泊まっている場合もこちらのほうがネット料金が安い。

152_201401191429490c3.jpg

市内交通…マルシュルートカは一回1.5ソモニ。中国製の小型車で大きい荷物を持っていると乗りにくい。1番マルシュはアフガン国境から空港、バザールを通ってそのまま東へ。3番マルシュはバザールから東へ、橋を渡ってアフガニスタン領事館やロシア料理店バルカを通る。

ATM・両替情報…バザールと上記ユースセンターの間にATMがあり、新生銀行カードで引き出し可能。両替はバザールでできるが、国境が近いにもかかわらずアフガニスタン通貨は両替できない。曜日が合えばアフガンバザールで両替可能。

地図
khorog_201401151530576a9.jpg
赤丸…パミールロッジ
青丸…ドゥシャンベ行き乗り合いタクシー乗り場
緑丸…イシュコシムやガルム・チャシュマ温泉、ランガルなどワハン回廊行きタクシー乗り場
黒丸…空港
黄丸…バザール
桃丸…アフガニスタン領事館(ビザ情報はアフガニスタン情報参照)
橙丸…ユースセンター(2階にネット屋あり)。この少し西に新生銀行カードOKのATMあり
紫丸…ロシア料理店バルカ
黄緑丸…半地下のロシア料理店(ここからバザール方面に歩くと、橋の手前の左手に10ドルの安宿があるらしい)
橙丸…インド料理店


☆ワハン回廊(ワハーン回廊) Wakhan Corridor
安宿・食事情報…この地域には安宿やゲストハウスがほとんどなく、「Mехмонхона/HOMESTAY」の看板を出している家にお邪魔するか、地元民に誘われて家に泊まることになる。ホテルやホームステイと言う意味の「ガスチーニッツァ」とか「メフモンホナ」とか連呼してれば、なんだかんだ必ず泊まる場所は見つかるので心配要りませぬ。食事もその家で出してもらうことになる。宿泊料は基本的に一泊三食付10~15ドル、ソモニ払い可。「HOMESTAY」の看板がある家では値段が決まっているようだが、ほかは交渉しだい。
イシュコシムにはロンプラに載っているHanis Guesthouseというゲストハウスがある。泊まっていないが、食事つき16ドルでテント泊や屋外泊だともっと安くなるとのこと。

交通情報…村から村への移動手段は基本的に乗り合いタクシーのヒッチハイク。ただホーローグからイシュコシムへは本数がそこそこある(といっても一日数本)が、そこから奥へはかなり本数が少ない。特にワハン最奥部のランガルへ行く車はなかなか見つからないので、もし見つかったら一気に行ってしまうほうがいい。すべて自力で移動するつもりなら、かなり時間に余裕を見たほうがいいです。旅行者が多いならホローグで車をチャーターしてしまったほうがよさそう。乗り合いタクシーとあまり値段が変わらなさそうだし。


☆ランガル Langar
安宿…サファルさん宅:乗り合いタクシーの運ちゃんが「おれんち泊まってけ」と言ってくれたのでありがたく宿泊。お金のことは一切言われなかったが、三泊して200ソモニと菓子折りを渡しておいた。旅行者がタクシー運ちゃん宅に宿泊することはこの地域でよくあることらしい。

観光情報…ランガルの山肌を登っていくと岩絵があるが、落書きが増殖しているのが残念。自力でもいけるがガイド(その辺の村人?)を雇うこともできるようだ。またランガルからホローグ方面へ歩いて1時間ほど戻ったところにあるゾング村の山の中腹にはアブラシムカラという城跡があり、ここからの景色は見事なのでおすすめ。


☆プトゥプ Ptup
安宿…ソジダさん宅:「HOMESTAY」の看板があったのでここに宿泊。メインロード沿いの商店の角を曲がり川の方面へ行くと右手に看板がある。三食付12ドル。英語ダメ。

117_201401151722051f2.jpg
この看板が目印

116_2014011517220452f.jpg

観光情報…プトゥプから少しランガル方面へ行くとヤムチュンフォートとビビ・ファティマ温泉への入り口がある。ここからヤムチュンフォートまで坂道を登って約2時間、ビビ・ファティマ温泉まではさらに20分。ビビ・ファティマ温泉の入浴料は10ソモニ。周囲に食堂や宿泊施設もある。またここへ直接行ける乗り合いタクシーやミニバスもホーローグから出ているようだ。


☆カライフム Kalaikhum, Kalai Khumb
安宿…ホームステイ:ホローグ方面から見てドゥシャンベ方面への橋の手前で左折、すぐ右手にある。看板も何もないがそのへんにわらわらしている子供に聞くと教えてくれる。一泊朝食付き60ソモニ。夕食はないが近くに食堂がある。簡単な英語が通じる。


☆ドゥシャンベ Dushanbe
安宿…Adventure's Inn アドベンチャーズイン:タジキスタンの定番宿にしてダメ宿その2。何がどうダメかはこの記事を見てください。ドミ18ドル、テント泊8ドル。宿でもテントを持っており貸してくれる(が、扉が閉まらない欠陥テント)。wifiはあるがめんどくさい設定が必要な上に遅い(なぜかグーグルクロムが異常に遅い)。パソコンと、湯が出るか分からないホットシャワーあり。場所は少々ややこしい。まずトロリーバス1番の北の終点ヴァルゾフバザールへ。バザールを正面に見て左へ、次の十字路を右へ曲がって歩くと小川にぶつかる。道なりに曲がって小川沿いを歩いて小橋を渡りそのまま直進すると着く。
※最近YETI HOSTELなる新しい安宿が登場した模様。もちろん泊まったことはないですが、ホームページを見ると目くそ鼻くそレベルばっかのドゥシャンベ安宿界の救世主になれそうな宿のようです。誰か泊まってレポってきて。(2014年4月追記)

20130919_175751.jpg
アドベンチャーズインのwifi設定方法。IPアドレスとDNSサーバーアドレスをこのように設定します。こんなめんどくさいwifiはじめてなんだけどw

市内交通…バスやトロリーバスは一回0.8ソモニ。3番バスと1番トロリーバスが目抜き通りのルーダキー通りを南北に走り便利。

食事情報…食に乏しいタジキスタンだけど、ドゥシャンベは一応首都なので結構バリエーションがある。オススメはルーダキー通りにあるトルコ料理・ファーストフード店メルヴェ(住所:Rudaki 92、wifiあり、ピザなど20ソモニぐらい)とその近くの韓国料理店アリラン(ビビンバ37ソモニなど)。他にもおなじみの店をパクったハンバーガーやフライドチキンの店がある。アドベンチャーズイン近くのヴァルゾフバザールからルーダキー通りをはさんだ反対側にはきれいなシャシリク屋があり、ここもオススメ。

買い物情報…この国唯一の百貨店ツムデパートは3階までしかないしょっぼーいデパートだが、ソ連グッズ専門店があるので興味がある人はぜひ。またスポーツ用品店もあり、代表ユニフォームはあったが国内クラブのはなかった。

地図
dushanbe.jpg
赤丸…アドベンチャーズイン
青丸…ヴァルゾフバザール
緑丸…シャーマンスールバザール
黒丸…ルーダキー像やサーマーニ像などやたら整備された地区
紫丸…ツムデパート
桃丸…スーパー
黄丸…トルコ料理・ファーストフード店メルヴェ、韓国料理店アリラン


中央アジア旅行用語集も夜露死苦。


ではではHAVE A NICE TRIP!!
関連記事
スポンサーサイト

コメント

Yeti Hostel レポしました

初めまして。ご要望にお応えしてドゥシャンベのYetiHostel レポしました。
街の中心に近いのですが、だからといって何もすることが無いのがドゥシャンベの悲しいところです。

Re: Yeti Hostel レポしました

> ノーザンライトさん

待ってました、ありがとうございます!ブログ読ませていただきましたが、殿様商売がまかり通っているドゥシャンベ安宿界に風穴をあける存在になれそうですね。タジク旅行者としてはうれしい限りです。
することが何もないのは中央アジアの首都全体にいえることですが、ドゥシャンベはその中でもさらにひどいですよね。個人的には再開発地区がさらに発展して、トルクメのアシガバートやカザフのアスタナみたいなキワモノ建築物だらけになるのを期待しているところです。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://furafuramachiaruki.blog.fc2.com/tb.php/642-a0c8ed08

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

takumi

Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
旅行準備・スケジュール (36)
移動安宿ビザ等国別情報目次 (1)
日本/原付ツーリング (10)
日本/鉄道の旅 (8)
日本/その他 (27)
韓国 (13)
中国 (34)
香港 (3)
マカオ (2)
台湾 (6)
フィリピン (2)
ベトナム (3)
カンボジア (3)
ラオス (6)
タイ (2)
マレーシア (7)
シンガポール (2)
インドネシア (2)
バングラデシュ (7)
インド (4)
ブータン (8)
ネパール (4)
パキスタン (10)
キルギス (22)
カザフスタン (11)
ウズベキスタン (21)
トルクメニスタン (6)
タジキスタン (19)
アフガニスタン (5)
イラン (27)
アルメニア (7)
グルジア (7)
イラク領クルディスタン (11)
アラブ首長国連邦 (5)
ヨルダン (5)
イスラエル (8)
パレスチナ (2)
トルコ (24)
フランス (10)
スペイン (13)
ポルトガル (4)
イタリア (15)
バチカン (1)
サンマリノ (3)
ギリシャ (11)
スイス (2)
ベルギー (6)
ドイツ (3)
チェコ (2)
ハンガリー (5)
スロベニア (7)
クロアチア (6)
ボスニア・ヘルツェゴビナ (4)
セルビア (9)
モンテネグロ (6)
コソボ (7)
マケドニア (6)
アルバニア (9)
ブルガリア (8)
ルーマニア (14)
ウクライナ (2)
チュニジア (5)
アルジェリア (8)
モロッコ (18)
西サハラ (1)
エチオピア (26)
ジブチ (6)
ソマリランド (8)
モーリタニア (11)
セネガル (4)
マリ (12)
カナダ (2)
米国 (2)
メキシコ (2)
キューバ (2)
米領プエルトリコ (1)
ペルー (9)
ボリビア (10)
アルゼンチン (18)
チリ (9)
オーストラリア (2)
ニュージーランド (2)
パプアニューギニア (3)
ソロモン諸島 (4)
バヌアツ (5)
総集編 (18)
訪問国とルート (7)
観光に役立つリンク集、用語集 (3)
世界のサッカー (20)
スタンプ、ビザ (7)
世界の鉄道 (17)
世界のお金 (9)
パクチー栽培日記 (1)

 

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

 

FC2カウンター

 

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR