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2013-07

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2013年夏の旅 いろいろ準備その4 航空券など

さてスタン系制覇最終章の旅出発まであと一週間を切ったので、航空券などの情報をうpします。


先日の記事でも書きましたが、基本ルートは日本→中国→中央アジア→日本。つーことでまずは日本から中国までの何らかの交通手段を見つけなければなりませぬ。
航空券で真っ先に思いついたのが、LCC春秋航空。この航空会社、上海まで片道5000円セールなんかをやっていたりしてそれなりに有名だけど、発着空港が茨城高松佐賀とアレな空港ばかり。一応この中では関西圏に一番近いのは高松。ホームページをチェックしてみると、一万円台で飛んでいるようだ。

ところが購入を続けていくと一気に二万円台にまで上がってしまう。どうやら空港税や燃油サーチャージがやたら高く設定してあるらしい。ピーチとかエアアジアのホームページに慣れていたらこの罠に引っ掛かるわけ。


ここで思いついたのがもう一つの交通手段、フェリー。関西圏からは大阪から蘇州号が週に一回金曜発日曜着、大阪/神戸から新鑑真号が火曜発木曜着(出発地は一週間ごとに代わる)とのこと。お値段は燃油サーチャージ込みで最安22000円、学生料金20000円。値段もまあまあだし、何より高松やら茨城やら辺鄙な空港に行かなくてもいいのでこのフェリーで即決。

自宅が神戸だから神戸発の新鑑真号が一番いいのだけど、スケジュールの関係で8/2出航の蘇州号を予約することに。ホームページからも予約できるけど代理店から予約した方が安くなるかもしれないということで、大学生協で聞いてみるも値段変わらず。結局500円引きで購入できる代理店を発見し、そこで予約したのでした。


そんなわけで予約詳細。

中国悠々倶楽部を通じて7/9予約
8/2 大阪港国際フェリーターミナル12:00→上海港国際客運中心15:00(到着時間は便によって変わる)
2等室B(40人収容洋室)学生料金17500円(正規18000円)
燃油サーチャージ2000円
計 19500円

予約メールを送るとすぐ詳細を送ってくれ、振込(三菱東京UFJ)を終えると乗船番号が送られてきました。乗船券がなくてもこれだけで乗船できるようです。
大阪国際フェリーターミナルへは地下鉄コスモスクエア駅から無料バスが出ているとのこと。また乗船体験記をうpしますのでお楽しみにお待ちくださいませ。

蘇州号ホームページはコチラ



で、今度は帰国便のお話。

最終目的地はパミール高原なので、タジキスタンの首都ドゥシャンベ発が一番いい。さすがにドゥシャンベにLCCはねえだろーと思って調べてみると、なんとフライドバイが飛ばしている模様。需要あるのかよw
アルマティにもエアアラビアが飛ばしているので、日本ドバイ往復からのアルマティinドゥシャンベoutも考えたけど、どうもこのLCC中央アジア便がどちらもLCCらしくないお値段(片道3万円ぐらい)であり、このプランは消滅。
その代わり、ドゥシャンベから中国南方航空を使うと安く中国諸都市へアクセスできることが分かり、こちらのプランが採用になったのでした。ドゥシャンベ発水曜深夜と土曜深夜(どちらも時間的に翌日)しかなく、便によってはウルムチでのトランジット時間がやたら長いものの、上海や北京、広州などへ片道4万円前後で飛べる。まだチケットを購入していないけど、明日明後日に予約する予定。行き帰り上海経由はつまんないので、広州着を購入することになるでしょう。


で、広州からは香港に移動し、毎度おなじみピーチで帰国。
ソウルや台北便はしょっちゅうセールをやっているけど、実は香港便はめったにセールをやらない。ところがグッドタイミングなことに、先月末香港便も含めたセールがあった。片道6980円とやっぱほかと比べてお高めだけど、それでもいつもの半分以下の価格。

0時スタートなのでそれに合わせてアクセスするも、予想通り全くつながらない。2分後にやっとつながったと思ったら、セール価格の便は全くなし。2分で売り切れって、、、恐るべしLCC。。。
LCCをセール価格で購入するには、開始時間の前にアクセスして更新ボタン押しまくるとか、あらかじめ購入者情報をコピーしといて画面が出たらササっと貼りつけするとか、そんな高度なテクニックが必要らしいんですね。香港便のようなめったにセールをやらない便ならなおさら。自分のようなLCC素人にはハードルが高いってことを思い知らされた。。。くそう。。くそう。。

そんなわけで、失意の中で購入したピーチの予約詳細。

公式ページを通じて7/4予約
9/24 香港1:40→関西6:30
運賃 1150HKD
出国税とか 153HKD
手荷物料金 260HKD
計 1563HKD(20736円)

これでもまだ安い方だと思われます。これ購入したすぐあとに運賃1290HKDに値上がってたし。LCC航空券を購入したらもう同じ便の値段を見ない方がメンタル的にいいと思うけどw
いつの間にか香港便は2往復になっており、香港発は遅い方の便の方が安そうです。

ただ使えるカードはビザとマスターだけ、自分のメインカードのアメックスは使えなかった。あと手荷物料金がやたら高いような。。 関空発なら2600円だから、今のレートで換算したら香港発の方がだいぶ損になるはず。まあLCCだからしゃあないですね。


気づけば出発まであと3日。次から旅日記をうpすることになるでしょう。

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原付ツーリング第8弾 岡山(倉敷市玉島)編

7/19 兵庫県/自宅 → 岡山県/倉敷市玉島 → 兵庫県/自宅

総走行距離…345km

所要時間(休憩時間含む)…行き5:15、帰り5:10



さて、いきなり2年ぶりに原付ツーリング。takumi、海外旅バカになる前は原付旅バカであったのです。我が愛車レッツ4を酷使するだけ酷使し、これまで14府県訪問というムダすぎる記録を打ち立てていた。そして調子に乗って大学では勝手に原付ツーリングの会なるものをつくったものだった(もちろん部員は自分だけw)。


狂ったようにしょっちゅう原付で遠出していたあのころに比べると体力も衰え、ケツの皮も薄くなってきたかもしれないし、愛車もいつのまにか走行距離1万5000kmを超えたものの、やっぱり原付ツーリングの面白さは忘れられない。というわけで久しぶりにツーリングにお出かけ、とにかく西へ西へ。


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出発から1時間経過、姫路市突入



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このあたり重要路線のくせに電車1時間に一本以下しかないから、関西から西に向かう18きっぱーにとって難関路線なのよね



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出発から3時間弱、ついに岡山県突入。原付で岡山県に入るのはムダに2回目ww




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この茶色いのってきびだんご?w




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岡山城



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最新型路面電車と我が愛車の夢のコラボw やっぱ路面電車が走っている街は雰囲気イイ!




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岡山県独特の原付二段階右折ペイント



予想を大幅に超えて所要時間5時間以上、ようやく目的地の倉敷市玉島地区に到着。そういえばこのあたりって○島という地名がやたら多いのね。コンビナートで有名な水島、瀬戸大橋の入り口児島のほかに、連島や片島という地名も見かけた。

倉敷といえば美観地区が有名だけど、この玉島地区も昔ながらの街並みが残る地区。去年中国のカシュガルで会った方々がここの古民家で彫刻展をやってらっしゃるということで、そのためにやってきたわけです。


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外観から「ザ・蔵!」みたいな建物も多いし、一見新しそうな外観の民家でも内部は江戸時代からのまま、なんてところもある。このあたりは土地持ちが多く、また災害も少なかったことからこの街並みが残ったんだとか。そういえば岡山県は晴れの国というフレーズがついてるしね。
ちなみにこの地区は美観地区よりも歴史が古いとのこと。


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都会すぎず、田舎すぎず、古い港町なんだけど古臭いという感じもしない、観光地っぽくもないという不思議な街でした。原付ツーリングとか18きっぷ旅でいろいろフラフラするたびに「あー日本ってどこの街も同じような景色なのね」とがっかりすることが多かったけど、こんな場所もあったのね。彫刻展も美的センスゼロのtakumiでも楽しめたし、本当に来た価値がありました。まあ関西からわざわざ原付で来るところではないけどww
takumiが日本で一番好きな地域は瀬戸内海周辺。その地域でまた好きな場所ができてしまいました。


時間あったら広島県に一瞬入ってみるかーなんて思ってたけど、ついついゆっくりしてしまったせいで時間がなくなり、そのままとんぼ返り。行きは国道2号を使ったけど、帰りは景勝路線のブルーライン経由。



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ドライブインから



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発展途上国の安宿にありがちなトイレww




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このいかだは牡蠣の養殖用かな?夕日が素晴らしいッス


一応事故もなく無事生還できたのだけど、問題はこの日がとにかくクソ暑かったということ。腕が焼けまくって翌日もずっとヒリヒリしておりました。やっぱ夏は原付ツーリングのオフシーズンだねw



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行き



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帰り

2013年夏の旅 いろいろ準備その3 中央アジアビザ情報(アフガンビザ取得失敗)

旅行日程が分かっていれば、ビザは日本で取っておくのが旅の鉄則。中央アジアみたいなビザ情報が流動的なエリアならなおさら!ってことで、この一カ月はビザ取得に奔走しておりました。

さっそくですが、各国ビザ情報を一気にうp!


※情報は2013年7月現在のもの


☆カザフスタンビザ情報
在東京カザフスタン大使館で取得(郵送)。シングル30日。
必要なもの
1.パスポート原本とコピー
2.3×4cmの写真を貼った申請書(サイトからダウンロード)
3.自己推薦書(セルフレコメンデーション)
4.自分の住所を書いたクロネコヤマト着払い伝票(郵送のみ)・・・全国のセブンイレブンでタダでもらえます

簡易書留で郵送。郵送した12日後に返ってきました(土曜郵送、翌々週火曜返却)。
費用はタダ、ありがたや。申請書には招待先やらなんやら書くところがあるけどNONEで問題なし、滞在先はてきとーなホテルで大丈夫。問題は3の自己推薦書ですが、大使館のサイトにサンプルがあるのでそれを参考にすればOK。ソ連時代の形式的なものがいまだに残っているんでしょう。だから中央アジア旅ってメンドクサイって思われるのよね。

さらに詳しい情報や、大使館に直接申請に行く方は大使館のサイト(こちら)をご覧ください



☆タジキスタンビザ情報
在東京タジキスタン大使館で取得(郵送)。
必要なもの
1.パスポート原本とコピー
2.写真を貼った申請書2部(サイトからダウンロード)
3.自己推薦書
4.手数料の入金領収書
5.切手を貼った返信用封筒(郵送のみ)

簡易書留で郵送。郵送した一週間後に返ってきました(土曜郵送、翌土曜返却)。
申請書は1部でOK!という情報と2部必要!という情報が混在していたので念のため2部準備。英語で記入。サイトには「ゴルノ・バダフシャン州入域許可証(GBAOパーミット)が必要な方は大使館で受け取ること」とか書いているけど、実際は申請書の余白に「許可証くださいお願いしやす」と英語で書けばもらえる(一応すべての申請書に書いておいた)。カザフと同じく滞在先はてきとーなホテルでOK。写真サイズは3×4cmと3.5×4.5cmが混在しているけど、どっちでもいいらしい。めんどくさいように見えて実はてきとーな中央アジアクオリティw
自己推薦書はカザフのサンプルを流用。GBAOパーミットが要る方は、念のためにここでもゴルノバダフシャンに行くつもりと書いておいた方がいいでしょう。
4は、ATMで振り込んだ時にもらえるレシートでOK。振込先はサイトに書いてあるけど、「自由が丘支店」ではなく「自由が丘駅前支店」であることに注意。料金もサイトに書いてある。今回はアフガン訪問予定のため30日ダブルビザを取得、ビザ費用と申請手数料合わせて9000円を振り込み。ダブルを申請したなら、ビザのところに"дукарата"(筆記体ならgукарата)と書いてあるはず。

さらに詳しい情報や、大使館に直接行く方は大使館のサイト(こちら)をご覧ください



で、問題は次のアフガンビザ。

☆アフガニスタンビザ情報
在東京アフガニスタン大使館で申請(郵送)。
必要なもの
1.パスポート原本(一応コピーも)
2.申請書(サイトからダウンロード)
3.3×4cmの写真2枚(一枚は申請書に貼り付け)
4.自己推薦書(サイトにサンプルあり)
5.雇用証明書または在学証明書
6.旅程表
7.切手を貼った返信用封筒(郵送のみ)

電話で確認すると、サイトに載っていないけど一応旅程表を準備してくださいとのこと。「審査」を行う必要があるということで、まずは料金を払わずこれらを簡易書留で郵送。
審査って就活の面接の結果待ちみたいでドキがムネムネするねー、まあ書類ちゃんとそろえたから大丈夫っしょ、と高をくくっていると、郵送したちょうど一週間後に不採用通知、じゃなかったビザ申請却下とのお知らせが来た。今までビザ発給拒否されたことなかったのでこれはショック。イスラエルスタンプのせいか?それともサイトに自己推薦書のサンプルが載ってるのに気付かずカザフのサンプルを流用したせいか?w
そんなわけで、アフガニスタン観光ビザを取得したい奇特な方がいたら、日本ではなく周辺諸国で取った方が良さそうです。特にキルギスのビシュケクやタジキスタンのホーローグでは簡単に取れるというウワサ。takumiもそこらへんで再チャレンジしてみます。一回却下されてもまた取れるかな?心配すぎる。。。
なお電話で確認したところ、一度ビザ申請拒否されても次回のビザ申請に支障はないようですが、時間経ってから申請した方がいいかもね、とのことでした。却下理由については公表できないとのこと。以上人柱の報告でした、ちゃんちゃん。周辺諸国でゲットできたらまた情報うpします。
さらに詳しい情報や、直接大使館に行く方は大使館のサイトをご覧ください
※アフガニスタンビザは結局タジキスタンのホーローグで取得。詳しい情報はこのページをご覧ください。

同じくスタン系のパキスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタンビザ情報はコチラ(去年の情報)。テヘランで取得するトルクメビザ情報はコチラです。

ウズベキスタン旅行者に朗報!ついに新札登場。

日本国民の99.999%にとっては非常にどうでもいいが中央アジア旅行者にとっては超ビッグニュースが飛び込んできた。

なんとウズベキスタンで、今月になって5000スム札が新たに発行されるとのこと。



これまでのウズベキスタンの最高額紙幣は1000スム札。額面だけ見れば大したことないけど、takumiが旅した当時のレートは1000スム≒30円。つまり、旅行中はいつも札束をごろごろ持っていなければいけなくなっていた。最高額紙幣がこんなに価値の低かった国ってほかにあるのかなあ?


DSC05755.jpg
これで200ドル分w


両替するときに、1000スム札がちゃんと枚数分あるかどうかちゃんと調べるのにムダに長い時間かかったりとか、ホテルの部屋でお札をそこらじゅうにまき散らして億万長者ごっこをしたりとか、ウズベキスタン旅行者の札束エピソードはこと欠かさないはず。もうこのエピソードも過去のものになってしまうのかも。便利になるけど、なんか寂しくなるような。


ま、5000スム札でもまだ価値が低いことに変わりないんだけどね。

2013年夏の旅 いろいろ準備その2 中国国家観光局で情報ゲッツだぜ

先日また東京に行く機会がありました。とはいっても用事はたったの数時間。で、例のごとく時間つぶしに困る。
いろいろ調べてみると、虎ノ門に中国国家観光局なるものがあるらしい。ディープな中国情報ゲッツしにいくかーってことで訪問してみました。



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エアチャイナビルの8階。建物右の小さい入口からコソコソ入る



行ってみると中国各省やテーマ別のパンフがずらり。といっても思ったより狭く、スタッフも清楚系おねいさん2人がいるだけでした。


いろいろパンフを物色していると、その清楚系おねいさんのうちの一人(中国の人?)から声をかけられる。

清「どこ行かれるんですか?」

t「来月ウイグルらへん行きたいんですよー。今ウイグルで暴動起きているって聞いたんですが、ウルムチとか大丈夫ですかね?」

清「日本の外務省は特に注意とか出してないんで大丈夫だと思いますよ☆」

うーん、聞きたかった答えと違うような。。。



で、去年もウイグルに旅行したという話に。

清「あのへんの国境ってどんな感じなんですか~?」

t「え、、えーと、結構荷物検査とか厳しかったんですね。空路で入ったら厳しくないって聞いてたんですけど」

なんかこっちが中国の情報を提供してる感じだぞ。。。こんなこと聞いてて大丈夫なのかここ?
おねいさんも「こっちがこんなこと聞いてちゃだめなんですけどね、ハハ☆」とか言ってるしw


いろいろ聞いてみると、ここに情報収集に来る人は社会人が多いとのこと。上海や北京に行く人が圧倒的で、ウイグル行く人なんかめったにいないらしい。まあそりゃそうでしょう、一週間でまわるのも厳しいところだし。

清「ウイグルとかあまり資料ないですしね、ここより歩き方とかの情報とかのほうが充実してると思いますよw」

・・・こんなこと言ってて大丈夫なのかここ??



中国国家観光局という恐れ多い名前の施設ながら情報収集については疑問符がつくようなとこだったけど、パンフや地図いっぱいもらえたし、きれいなおねいさんが相手してくれたので結構満足でした。おねいさんたちありがとん。また来ることがあったらウイグルの情報いっぱい提供しますww


DSC09221.jpg



公式サイトはコチラ。大阪の難波にもあるようです。土日祝は休みとのこと。

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関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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