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2012-05

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チリ情報!

※レートおよび情報は2012年3月当時のもの


1ペソ≒¥0.16


・移動情報
○フフイ(アルゼンチン)―カラマ…フフイのバスターミナル発。Andesmar アンデスマール社バスが月・水・金の8:45発、18:15着。サルタからは7時発、プルママルカからは9:40発。サン・ペドロ・デ・アタカマには17:45着、イキケには0時着。セミカマ260アルゼンチンペソ、カマ290ペソ。車内食あり。カラマにはバスターミナルはなく、バスオフィスに着く。他社バスもあるようだ。

○カラマ―サンティアゴ…各社オフィスから5社ぐらいが毎日数本。所要約20時間。30000ペソ~。サンティアゴのボルハ・バスターミナル(中央駅やメトロ1号線Estacion Central エスタシオン・セントラル駅直結、構内にショッピングセンターなど充実)に到着。

○サンティアゴ―ビーニャ・デル・マル…10分に1本の高頻度運転。サンティアゴのアラメダ・バスターミナル(メトロ1号Universida de Chile ウニベルシダ・デ・チレ駅直結)発、所要2時間。TUR BUSが安い(たいてい3600ペソ、たまに2500ペソ)。

○ビーニャ・デル・マル―バルパライソ…メトロバルパライソと呼ばれる電車が通っている。所要15分ぐらい、400ペソ~(時間帯によって異なる。要ICカード=汐見荘で貸してもらえる)。バルパライソの中心は終点のプエルト駅。汐見荘からならがんばったら歩いて行けそう。ちなみにバルパライソはチリで一番治安の悪い街だそうです。お気に入りの街だけどなあ。

○サンティアゴ市内―サンティアゴ空港…メトロ1号線Los Heroes ロス・エロエス駅から空港バス。所要40分、1600ペソ。夜10時ごろになってもバスがあった。ビーニャやバルパライソ行きが発着するアラメダ・バスターミナルからもバスがあるが、最終バスはこちらのほうが早い。ビーニャからは早朝に一本直通バスがあった。

○サンティアゴ―プンタアレナス…バスで乗り継いでもいけるが飛行機のほうが安い。ラン航空とスカイエアラインが飛ばしており、スカイエアラインのほうが安い(が、予約のときにカードが使えないという情報も)。今回はスカイ~が満席だったのでラン航空を利用、2万円弱。往復のほうが安く、往復チケットを買って復路放棄しても問題ないとのこと。サンティアゴ空港にはフリーwifiがなく、レストランなりカフェなりでパスワードをもらうことになる。

○プンタアレナス空港―プンタアレナス市内…プンタアレナス―プエルトナタレス間のバスが経由するが、このバスでプンタアレナス市内へは行けない(プエルトナタレスなら行ける)。ということでミニバスを利用。所要30分、3000ペソ。降りたい場所で降ろしてもらえる。

○プンタアレナス―プエルトナタレス…Bus Sur スール社とBuses Fernandez フェルナンデス社バスがそれぞれ1日5本ほど運行。各社オフィス発、所要3時間、5000ペソ。

○プエルト・ナタレス―エル・カラファテ(アルゼンチン)…Zaahj ザア社とCootra コートラ社の2つのバス会社が便を出している。Cootra社バスを利用、8:30にバスオフィス発、所要5時間半、100アルゼンチンペソ。カラファテにはバスターミナルがある。

チリ入国のときは荷物がX線検査され、生鮮食品はボッシュートされます。注意しませう。


・都市別情報
☆カラマ Calama
チュキカマタ銅山ツアー情報…世界最大の銅山、チュキカマタ銅山へのツアーがこの街から出ている。毎日昼頃出発、所要2、3時間ぐらい。予約はインフォメーションで。ここで集合場所や注意事項などを説明される。ツアー料金は寄付制。

ネット情報…カラマの市立図書館でフリーwifiが使えます。個人情報の登録をすればあとは自由に使わせてもらえる。


☆サンティアゴ(サンチャゴ) Santiago
安宿…Hostel Tales ホステルタレス:日本人パッカーご用達の宿。オーナーのアメリカ人スコットは親切だが、とてつもないヘンタイという噂も。ドミ5000ペソ。wifi、キッチン使用可。日本語情報ノートあり。なぜか洗濯は手洗いさせてもらえず、有料でオーナーにやってもらう。メトロ1号線Republica レプブリカ駅から徒歩3分、駅を出て大通りを東へ歩き左手の細い道(Concha y Toro通り)に入る。住所はConcha y Toro 41。

市内交通…地下鉄(メトロ)が便利。運賃は時間帯によって違い、だいたい一回600ペソ。

食事…メトロ2号Patronato パトロナト駅近くにミニコリアンタウンがあり、韓国料理店が何軒かある。味はなかなか本格的です。

買い物…中央市場は魚介類が豊富、しかも安い。ムール貝750ペソ/kgなど。メトロ2号線Puente Cal y Canto プエンテ・カル・イ・カント駅下車。15時ごろにはほとんどの店が閉まる。

ATM情報…HSBC銀行のATMは手数料無料らしいけど、結局見つかりませんでした。がんばって探してみてちょ。

観光情報…サンティアゴ一の観光名所、サンクリストバルの丘。市内やアンデスの山が見渡せ、治安も問題なさそう。メトロ1・5号線のBaquedano バケダーノ駅を降りて北進、川を渡ってそのまま進むとケーブルカーの駅に着く。往復1600ペソ。

地図
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青丸…ホステルタレス(地図がテキトーなので正確ではない)
緑丸…空港行きバスターミナル
オレンジ丸…中央市場
紫丸…ミニコリアンタウン(うろ覚えっス)
赤丸…サンクリストバル行きケーブルカー乗り場


☆ビーニャ・デル・マル Vina del Mar
安宿…汐見荘:閑静な住宅街にある日本人宿。ドミ7000ペソ。キッチン、wifiつき(キッチン使用料100ペソ)。バスターミナルからは86番コレクティーボ(200番なども近くを通る、500ペソ)で、Baquedano 319の住所で降りる。宿の看板などは出ていません。
ここから徒歩30分のところにある魚市場で買い出しして、海鮮パーティーをするのがここの楽しい過ごし方。メンバーと気が合えば最高の時間が過ごせるでしょう。


☆プンタ・アレナス(プンタ・アレーナス) Punta Arenas
買い物…ソナフランカという免税地区がこの街にあり、家電の店や巨大スーパーがある。セントロから2、20、714番コレクティーボで10分。350ペソ。


☆プエルト・ナタレス Puerto Natales
安宿…Hostal Lili Patagonicos オスタルリリパタゴニコス:セントロから徒歩10分の好立地。ドミ8000ペソ。wifiあり、朝食つき。毎日かどうか忘れたがピザ食べ放題パーティーもある(5000ペソ)。確か椎名誠の本が置いてあったような。住所はArturo Prat 479。詳しくはホステルサイトで。


南米旅行用語集も夜露死苦。


ではではHAVE A NICE TRIP!!
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アルゼンチン情報!

※レートおよび情報は2012年3月当時のもの


1ペソ≒¥18


・物価情報
ペルーやボリビアから来るとかなり高く感じる。コーラなど小8ペソ、チョリパンなど屋台メシ15ペソ。ちゃんとしたレストランで食べると50ペソぐらいは吹っ飛ぶ。パタゴニア地方はさらに物価高。


・移動情報
○ラキアカ―プルママルカ…ボリビア国境(ボリビア側の町はビジャソン)からラキアカのバスターミナルまで徒歩30分ぐらい。プルママルカへはフフイ行きバスをティルカラで下車(4時間、40ペソ)、プルママルカ行きバスに乗り換え(40分、4ペソ)。少ないがプルママルカへの直行バスもある。

○ティルカラ―フフイ…バスで所要1時間半、17.5ペソ。ティルカラのバスターミナルには荷物預かりあり(5ペソ)。

○フフイ―カラマ(チリ)…フフイのバスターミナル発。Andesmar アンデスマール社バスが月・水・金の8:45発、18:15着。サルタからは7時発、プルママルカからは9:40発。サン・ペドロ・デ・アタカマには17:45着、イキケには0時着。セミカマ260ペソ、カマ290ペソ。車内食あり。カラマにはバスターミナルはなく、バスオフィスに着く。他社バスもあるようだ。

○プエルト・ナタレス(チリ)―エル・カラファテ…Zaahj ザア社とCootra コートラ社の2つのバス会社が便を出している。Cootra社バスを利用、8:30にバスオフィス発、所要5時間半、100ペソ。カラファテにはバスターミナルがある。

○エル・カラファテ―エル・チャルテン…数社のバス会社がそれぞれ一日3便ほど。Taqsa タクサ社バスを利用、朝7時発9:40着。帰りは19:30発22:10着。この便で行けば日帰りもできる。片道85ペソ。最近チャルテンにバスターミナルができた。

○エル・カラファテ―ウシュアイア…朝3時という中途半端な時間にMarga マルガ社バスが出している。リオガジェゴスで2時間待ちの乗り換え、ウシュアイアには21:30着。563ペソ。途中チリ領を挟む。フエゴ島に上陸するためフェリーに乗らなければならず、船内でホットドッグが売っている(100アルゼンチンペソ/1600チリペソ)。ウシュアイアにはインフォメーション近くの空き地に着く。

○ウシュアイア市内―ウシュアイア空港…タクシーで30ペソ以内。

○ウシュアイア―ブエノスアイレス…ラン航空とアルゼンチン航空が利用できる。所要3時間半。料金はともに約200US$~。ブエノスアイレスは国内線専用のアエロパルケ(ホルヘ・ニューベリー空港)に到着。ちなみにウシュアイア空港はwifiフリー。なぜか航空機の撮影は禁止。

○アエロパルケ(ホルヘ・ニューベリー空港)―ブエノスアイレス市内…セントロまでコレクティーボ(市バス)33、37、45番で1.25ペソ。ブエノスアイレスのコレクティーボは硬貨でしか運賃を払えません。硬貨をもらったら大切にとっておきましょう。

○ブエノスアイレス市内―エセイサ空港…安く済ませたいならコレクティーボで。8A番(全てが空港行きではないので要注意)でたったの2ペソで空港。ただし市内中心部から2時間以上かかる。

アルゼンチンのバスはとにかく高い!パタゴニアへは、バスより飛行機のほうが安いこともある。例えばブエノスアイレスからウシュアイアへは、飛行機で3時間半、約2万円。バスで50時間以上、2万円以上かかる。

チリ国境では荷物がX線検査され、生鮮食品はボッシュートされます。注意しませう。


・都市別情報
☆プルママルカ Purmamarca
安宿…インフォメーションでいろいろ紹介してくれる。ドミ50ペソが相場。wifiがついてない宿がほとんどで、ついていても壊れてたりする。

食事…物価はほかの街より安い。30ペソぐらいでメインが食べれたりする。

観光情報…インフォメーションでもらえる地図には、2つのハイキングコースが載っている。一つは川を渡ってサボテンの山を歩くコース、もう一つは七色の丘の中を歩くコース。午前中にサボテンコース、午後に七色コースを歩くのがオススメ。

地図
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見にくい地図でゴメン!
赤丸…バスターミナル、2番目に泊まった宿(50ペソ、wifiあるけど調子悪すぎ)
緑丸…インフォメーション。英語通じなかった気がする
橙丸…最初に泊まった宿(60ペソ、wifiなし、荷物預かってくれなかった)
黒丸…wifiはあるけど総合的にダメダメらしい安宿
紫丸…お手ごろ価格のおすすめレストラン(名前忘れた)
点線…トレッキングコース


☆ティルカラ Tilcara
観光情報…サボテンがにょきにょきしているインカの遺跡、プカラ遺跡は バスターミナルから徒歩20~30分。入場料30ペソとお高め。価値があるかどうかは・・・その人次第かなあ。


☆フフイ(サン・サルバドール・デ・フフイ) Jujuy
安宿…Hostal Yok Wani オスタルヨックワニ:ドミ一泊60ペソ。wifi、キッチン使用可。中庭でアサード(焼肉)大会をすることがあり(今回は三泊の中の最終日のみ)、開放的でいい感じ。スタッフもフレンドリーでオススメの宿。セントロのLamadrid通り沿い、San Martin通りとIndependencia通りの間にある。バスターミナルから徒歩15分ほど。近くにカルフールやショッピングセンターあり。

地図
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赤丸…バスターミナル
橙丸…Hostal Yok Wani
緑丸…インフォメーション
紫丸…ここらへんにカルフール(うろ覚えっス)


☆エル・カラファテ El Calafate
安宿…Hostal Huemul オスタルウエムル:有名日本人宿藤旅館がいっぱいだったのでバスターミナル内のインフォメーションに紹介してもらった宿。観光地のセントロにあり(バスターミナルから徒歩10分)、キッチンwifiつきでドミ35ペソの値段は驚異的。でも毎日深夜まで欧米人がウルサイ(格安のためラエリー宿化?)。朝にお茶だけ出してくれる。5ペソ/日でロッカー使用可(南京錠等持参)、エルチャルテンなどに行って戻ってくるときに便利。

買い物…バスターミナルの下の大通りに2軒ほどスーパーあります。レストランは絶望的に高いので、節約派はここで材料買って自炊しましょう。

ペリト・モレノ氷河情報…せっかくここまで来たのだから氷河を見るだけじゃもったいない。おすすめは氷河トレッキング。歩き方にも載っているHielo&Aventura社が人気。1時間ほど氷河を歩くショートトレッキングは540ペソ+国立公園入場料100ペソ。7時半か8時ごろ宿まで迎えに来てくれ、夕方4時ごろ帰着。オフィスはバスターミナル下の大通りにある。ウィスキーとチョコパイが振舞われるが、ランチは各自持参。

ATM情報…新生銀行カードが使えるのはパタゴニア銀行のみ。大通り沿いにあります。

カメラ屋情報…小さい田舎町ですがカメラ屋は大通りに2軒あります。オールマイティデジカメ充電器も260ペソで買えます。買う人皆無だろうけど。

地図
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赤丸…バスターミナル、インフォメーション
緑丸…スーパー。この近くにパタゴニア銀行
黒丸…Hielo&Aventura社(氷河トレッキングのツアー会社)
青丸…Hostal Huemul
オレンジ丸…藤旅館(有名日本人宿)


☆エル・チャルテン El Chalten
キャンプ用品レンタル情報…この町ではキャンプ用品が格安でレンタルでき、これを持ってフィッツロイに向かう旅行者が多い。一人用テントがレンタルできる店はViento Oeste。町を南北に貫くSan Martin通りの北の町はずれにある。一人用テント+マットで30ペソ。パスポートを預ける必要あり。フィッツロイ登山口に近いので、そのままトレッキングに出発できる。

・トレッキング情報…定番コースはリオブランコキャンプ場やポインセノットキャンプ場でキャンプし、翌朝ロス・トレス湖で朝日に映るフィッツロイを見て帰ってくるコース。地図はチャルテンの町に入る前に立ち寄る国立公園事務所でくれる。水はキャンプ場で補給できる。

地図
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赤丸…バスターミナル
青丸…国立公園事務所、トーレ湖入口
黒丸…ロス・トレス湖入口
緑丸…Viento Oeste(トレッキング用品レンタル)
黄丸…サンドイッチ屋

☆ウシュアイア(ウスアイア、ウスワイア) Ushuaia
安宿…Hostel Haush オスタル・アウシュ:セントロにあるホステル。歩き方11年版にはCruz del Surとして載っている(この宿別の場所へは移転した模様)。ドミ80ペソ。キッチン、wifiつき。Deloqui通り(海から3番目の通り)沿いにあり、25 de Mayo通りとJuana Fadel通りの間にある。
上野山荘:超有名日本人宿。情報ノートは充実、共用スペースではNHKが流れ、思わずダラダラしてしまうこと間違いなし。キッチンはあるがwifiはなし。ドミ45ペソ(長期割引あり)。五右衛門風呂あり、毎週金曜にはアサード(焼肉)大会も。セントロからコレクティーボ(市バス)Bに乗り(2.75ペソ、所要20分)、Ayelen通りで下車。

ネット情報…上野山荘にはwifiがない、ということでフリーwifiスポットを紹介。まずはウシュアイアの桟橋にあるインフォメーション、ここでフリーwifiが拾え、しかもコンセントもある。もうひとつは上野山荘から徒歩20分のショッピングセンター内のフードコート。何も注文しなくてもOK。ただしwifiの調子が悪いときも。

スタンプ情報…インフォメーションに「ここが最南端」系のスタンプが6つ置いてあるほか、カメラ屋などにもオリジナルスタンプが置いてある。スタンプラリーも楽しそう。ちなみにインフォメーションでは最南端証明書も無料で発行している。

郵便情報…ポストカードは、郵便局で買うより土産屋で買う方が安く、種類も多い(3ペソぐらい~)。ティエラ・デル・フエゴ国立公園には世界最南の郵便局があり、ここからオリジナルスタンプと切手を押して郵送してもらえる。日本まで一枚9.5ペソ。

レンタカー情報…上野山荘で仲間を集め、斜めの木や国立公園にレンタカーで行くことが多いようです。セントロにハーツレンタカーがあり、大手だけあってここが一番信頼できるそう。場所は上野山荘の情報ノートで。

ペンギンツアー情報…ペンギンが見えるクルーズを主催している会社は多いが、ペンギンの島に上陸できるのはPira Tour ピラツアーのみ。お値段は独占価格の385+40ペソ(入場料)。英語ツアーあり。インフォメーション近くのオフィスで申し込めるが、支払いはセントロのオフィスで。朝8時発と午後発があり、所要5、6時間ぐらい。まず斜めの木を訪れ、そのあとボートに乗って島へ上陸。戻った後ハーバートン牧場を訪問し帰着。夏でもクソ寒いので防寒はしっかりと。値段はお高いですが人懐っこいペンちゃんに悶絶すること間違いなし。

地図
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赤丸…インフォメーション(wifiあり)、ツアー会社。もう一つのインフォメーションは閉鎖中?
橙丸…バスターミナル
黒丸…Marga社バスオフィス
青丸…Hostel Haush
緑線…上野山荘方面行きコレクティーボ路線


☆ブエノスアイレス Buenos Aires
安宿…日本旅館:上野山荘別館と双璧をなすブエノスの日本人宿。アクセスはちと悪いが居心地はいい。詳しくは公式サイトで。

買い物…毎週日曜にDefensa通りで骨董市が開かれる。延々と続く長い市場、見ているだけで楽しい。土産もここで買える。

サッカー観戦情報…アルゼンチン一熱狂サポが多いといわれるサンロレンソの試合を観戦。同じ宿の人に連れて行ってもらったのでアクセス方法は分かりませぬ。バック120ペソ、ゴール裏50ペソ(今回はダフ屋からゴール裏100ペソで購入)。なぜかマフラーは売っておらず、フラッグ10ペソで購入。スタジアムはスラム街のど真ん中にある。さすがサッカー馬鹿が多いアルゼンチン、サポーターの暴動により催涙弾を食らいました。何か不穏な空気を感じたらさっさと逃げましょう。


南米旅行用語集も夜露死苦。


ではではHAVE A NICE TRIP!!

ボリビア情報!

※レートおよび情報は2012年2月当時のもの


1ボリビアーノ≒¥11


・物価情報
ミネラルウォーター小5ボリビアーノ、そこらへんの屋台メシも5ボリビアーノぐらい。カーニバル(毎年2月)用品では、泡スプレー12ボリビアーノ、レインコート10ボリビアーノだった。


・移動情報
○クスコ(ペルー)―ラパス…数多くの会社がラパスへバスを出している。料金はピンキリ、同じ料金なのに直行もあるし途中何回か乗り換えしなければならないのもある。今回使ったのはHuaurur ワイルール社、ラパスまで90ソレス。途中プーノでコレクティーボに乗り換え、さらにボリビアのコパカバーナでバスに乗り換え。チチカカ湖をボートで渡るときに1.5ボリビアーノ徴収。夜10時発、結局ラパスに着いたのが翌16時。これより安い値段でラパスまで直行していた人がいたことを考えると、絶対損したな。

○ラパス―月の谷…タクシーで。一台40ボリビアーノほど

○ラパス―ウユニ…多くのバス会社の便があるが、ほとんど夜行便。所要約13時間(悪路のため雨季はもっとかかることも)、100ボリビアーノ~。料金はバスの質に比例します。Todo Turismo トド・ツーリズモという会社が一番高級とのこと。ラパスバスターミナルから出発。ウユニの各オフィスに到着(といっても小さい町なのでどのバスもだいたい同じ場所に着く)。

○ウユニ―ビジャソン…アルゼンチン国境のビジャソンまでは、列車とバスが運行。安くて時間が読めるのは列車だが、週3で真夜中の出発。バスは2社ぐらい出しており、夜7時か8時発。所要約12時間。90ボリビアーノ。途中トゥピサで乗り換えが要る便も。ビジャソンの駅やバスオフィスからは国境まで徒歩で20分、そのまま歩いてアルゼンチン側の町ラキアカへ。


・都市別情報
☆ラパス La Paz
安宿…Hotel Milton ホテルミルトン:最近日本人パッカーに人気の宿。ドミ40ボリビアーノ、洗濯7ボリビアーノ/kg(うろ覚え)。wifi使用可。ドミは最上階にあり(エレベーターあり)、街の景色が楽しめる。バスチケットやツアーの手配もでき、従業員の感じもいい。しかも清潔。
バスターミナルから延びる大通りを下り、安宿が並ぶサガルナガ通りを右手に入る。上がりきったところにあるイリャンプー通りとの交差点を左折、少し行った右手にある。

市内交通…タクシーが安い。市内移動なら20ボリビアーノほど。

食事…南米を旅するパッカーなら知らない者はいない、日本料理屋けんちゃんがこの街にある。7月16日大通りを下り、広場でコロラドス通りを左折、右手にある。味は日本クオリティ、値段はボリビアクオリティ。wifi使用可、雑誌もある。もう望むものはありません、という最強の食堂。おすすめはトゥルーチャ(マス)のちらし寿司や刺身定食。かつ丼も人気。予算は50~80ボリビアーノ。
それ以外なら、屋台のチョリパン(10ボリビアーノ)やジャガイモともつ炒めなどがうまい。

買い物…日曜の泥棒市は有名だが、そこまで行かなくてもロドリゲス市場というローカル市場が土日にホテルミルトン周辺でやっている。リャマのミイラなんかがある、魔女通りとして有名なリナレス通りはサガルナガ通りとクロスしている。

地図
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青丸…ホテルミルトン
赤丸…けんちゃん
黒丸…ホテルアレム、近くのMurillo通りが通称「魔女通り」
橙丸…バスターミナル


☆ウユニ Uyuni
安宿…Hotel Avenida ホテルアベニーダ:安く、ツアー会社に近いということで、パッカーに人気の宿。シングル30ボリビアーノ、ダブル60ボリビアーノ、トリプル90ボリビアーノ。いいのは立地と値段だけで、wifiも飛んでないしシャワーは部屋数に比べると少なすぎ、従業員のオバチャンも感じ悪い、ってことであまりおすすめできません。少し高いですが、wifiが飛んでいるホテルマナや、アベニーダの目の前のホテルダイソンのほうがいいと思います。
※ホテルマナは24時間ホットシャワー付きで45ボリビアーノだそうです。知り合いの方から聞きました。2012年10月追記

食事…そこらへんでやっている軽食屋台か、高そうな欧米風ピッツェリアか、という二択を強いられます。ピザの味は値段相応です。ピスコサワーはおすすめできないけど。

ネット情報…wifiが飛んでいる宿がたった一軒、ということで頼りになるのがネット屋。でも日本語が読めないか、USB使えないか、めちゃくちゃ遅いかのどれか。しかもどれも自分のPC使用不可。この街はネット環境に完全に見放されているようです。5ボリビアーノ/hぐらい。
※ついに新たなwifiが登場したもよう。穂高旅行社で利用でき、ホテルアベニーダでも繋げるようです。ただし速度は遅い。知り合いの方から聞きました。2012年10月追記

ATM情報…調べた限り新生銀行カードが使えたATMはたった一つ、BNB銀行のみ。小さい町なのですぐ見つかる。

旅行会社情報…ウユニ塩湖へはバスがないので、旅行会社でツアーに参加するなり車をチャーターするなりしなければならない。チリ抜けなどのツアーに参加する場合でも、まず何回か車をチャーターして塩湖に行くことをお勧めします。チャーターするジープは7人乗りなので、事前に7人集めておくと安上がり(一人100ボリビアーノ~、時期や人数によって異なる)。この場合昼間だけのチャーターか、夕方+夜のチャーターかを選ぶことになる(昼に行っていったん帰ってきてからまたチャーターもできる)。
旅行会社は慎重に選ぶべし。数多くの会社があるが、専属ドライバーがいない会社は避けよう。日本人に有名で信用できる会社は「ブリサツアー」と「穂高旅行社」(今回はブリサツアーを利用、大満足だった)。オンシーズンにはドライバーも車も引っ張りだこになる。どの会社にしても、出発前に契約内容をよく確認すること。スペイン語ができれば対応が良くなるかも。
ちなみに雨季の鏡張りを好むのは日本人と韓国人だけらしく、欧米人と一緒になると本当に行きたいところに行ってもらえなかった、というケースがあるらしいです。言葉が通じた方が楽しいでしょうし、ここは何とかして日本人を集めて行った方がいいでしょう。

観光情報…ウユニツアーまで時間が空いた、あるいは塩湖以外の観光スポットねえのかコノヤロウ!という方へ。この町にある世にも奇妙な遊園地でエンジョイしませう!詳しくはこの記事参照。

地図
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赤線…ホテルアベニーダ、ホテルダイソン、穂高旅行社、ブリサツアー
青線…ピッツェリアが並ぶ歩行者専用大通り
青丸…ウユニ駅
緑丸…バスオフィスが集まっている場所
黄丸…BNB銀行ATM(うろ覚えッス)
桃丸…ホテルマナ
紫丸…ポンコツ遊園地
黒丸…ネット屋(まあまあ速いがUSB使えない、マイPCも使用不可)


ボリビアは周辺諸国に比べて道が格段に悪く、雨季にはバスが浸水することも。さらにちょくちょく農民がバリケードを作ってデモを起こすらしく、大幅な遅れに見舞われることが多いようです。余裕をもったスケジュールを組むことをお勧めします。最近ラパスとウユニの間に空路が開通したようで、これを使うのも手かも。


南米旅行用語集も夜露死苦。


ではではHAVE A NICE TRIP!!

ペルー情報!

やっと南米編突入!



※レートおよび情報は2012年2月当時のもの


1ソル≒¥28(複数形はソレス)


・物価情報
インカコーラやジュース、アイスなど4ソレスほど。安食堂なら10~15ソレスあれば十分食べられる。


・移動情報
○ブリュッセル(ベルギー)―リマ…フランクフルト拠点のLCC、コンドル航空を利用。このエアライン、LCCにもかかわらずヨーロッパ以外の空港(特にカリブ海や紅海などのリゾート地)にも飛ばしていて、大西洋を渡る路線では一番安いエアラインだと思う(1か月前の予約で約€520)。ただ日によって大きく価格が違い、何回も乗り継ぎすることになる(今回はフランクフルト、プエルトリコ、パナマの3回乗り継ぎ。プエルトリコからはコパ航空利用)。

○リマ・ホルヘ・チャべス空港―リマ市内…安く行きたいならコンビという乗合バスを使うことになる。約2.5ソレス、市内のセントロ(旧市街)やミラフローレス地区(新市街)まで30分~1時間。行先はバスの車体に書いてあるが、地理がよく分かっていないと使うのは難しい。

○リマ―クスコ…バス各社が一日数本出している。所要20~24時間。料金は会社によって大きく違い、最高クラスのCruz del Sur クルスデルスール社は180ソレス(シートはほぼ水平に倒れる。wifiつき)。今回使ったのはCiva シバ社、90ソレス。リマにはバスターミナルはなく、セントロにある各社オフィスから出発。クスコにはバスターミナルがあり、セントロ(旧市街)までタクシーで5ソレスほど。バスターミナル内ではなく一旦通りに出てから乗ること。

○クスコ―アワナカンチャ…アルパカ園があるアワナカンチャ村へはピサック行きバスを途中下車。所要40分ほど、2.5ソレス。

○クスコ―マチュピチュ…安さを追求するバックパッカーは、コレクティーボ(乗合バン)を乗り継ぎさらに徒歩数時間、というマゾルートを使うが、土砂崩れに巻き込まれたらオシマイなので今回はコレクティーボ+列車を利用。
まずはオリャンタイタンボ行きコレクティーボ乗り場を出発、終点のオリャンタイタンボまで(所要1時間半、10ソレス)。列車に乗り換えてアグアス・カリエンテス(マチュピチュ村)へ(所要2時間弱)。アグアス・カリエンテスからマチュピチュの遺跡へはバス利用(30分、往復$15。朝5時ごろから運転)。乾季にはクスコから列車が運転されているようです。
列車を運行しているのは3社ぐらい。最も信用できるのはペルーレイル。オフィスはクスコの中心アルマス広場にあり、チケットはここで購入。料金は時刻や設備によって大きく違い(いい時刻ほど高い料金になる)、$35~165。自分のときはドルとペルー・ソルで大きく料金が違ったので(ソルのほうが安かった)、両方持って行って安い方で払った方がよい。一番安いタイプでも軽食が出る充実ぶりなので、設備面はどのタイプでも問題ないと思います。

○クスコ―ラパス(ボリビア)…数多くの会社がラパスへバスを出している。料金はピンキリ、同じ料金なのに直行もあるし途中何回か乗り換えしなければならないのもある。今回使ったのはHuaurur ワイルール社、ラパスまで90ソレス。途中プーノでコレクティーボに乗り換え、さらにボリビアのコパカバーナでバスに乗り換え。チチカカ湖をボートで渡るときに1.5ボリビアーノ徴収。夜10時発、結局ラパスに着いたのが翌16時。これより安い値段でラパスまで直行していた人がいたことを考えると、絶対損したな。


・都市別情報
☆リマ Lima
安宿…江田イン:リマの日本人宿。日本人のヒロコさんと、旦那さんの日系人ホルヘさんが経営している。ドミ30ソレス(朝食なし。個室宿泊者は朝食と洗濯無料)。wifiあり。公式サイトから予約できる。セントロや空港からは車体にSucreと書いてあるコンビに乗車、Marina通りとSucre通りの交差点で下車。Sucre通りの一本西のTacna通り沿いにある。湯船に浸かれるしNHKが流れている共用スペースは居心地がいいけど、中途半端な立地と料金が欠点か。

市内交通…市内移動の主役はコンビ(乗合バス)。市内なら1.5ソレスほどで移動できる。行先は車体に書いてあり、係員が停車するたびに行先を連呼している。安いが地理関係が分かっていないと迷うこと必至。

食事…江田インのすぐ近くにおすすめのセビッチェ(海鮮カルパッチョ風)やアンティクーチョ(牛の心臓串焼き)の店がある。また20分ほど歩いた日秘文化会館内には沖縄そば(18ソレス)が食べれる日本食料理店も。セントロ近くには中華街がある。


☆クスコ Cusco/Cuzco
安宿…Casa del Inca カサデルインカ(サマナパタⅡ):最近日本人宿化しつつある安宿。アルマス広場の北の入り組んだ地区にある。アルマス広場、マクドナルド横の通りに入り最初の角を右折、すぐ左折して細い坂道を上ると右側にある。ドミ20ソレス。この値段でwifi使用可、朝食つき(しかもクスコ市内を一望できるテラスで!)のコストパフォーマンスは最高。情報ノートもあり、従業員のペルー人は本当に親切。でも宿にたどり着くまでの石垣の坂道が本当に疲れる。。。

市内交通…タクシーが安い。市内移動なら5ソレスぐらい。

食事…オリャンタイタンボ行きコレクティーボ近くにおすすめアンティクーチョの店「コンドリート」がある。アンティクーチョのほかにホルモンの串焼き(売り切れ覚悟!)も。きたなシュランに認定されそうな超ローカル店だけど味は最高。アルマス広場の近くには韓国料理店(ランチ15ソレス~)も。

洗濯情報…アルマス広場北の安宿街には洗濯屋が多い。3ソレス/kgほど。ボられることも多いらしい。

マチュピチュ入場券情報…マチュピチュの入場券の買い方は、サイトから買う、クスコのアルマス広場のペルーレイルオフィスで買う、クスコの文化庁で買う、の3つの方法がある。さらにワイナピチュに登るなら枚数限定チケットを買うことになる(152ソレス、国際学生証提示で半額。学生料金で買う場合文化庁でのみ購入できる)。ワイナピチュのチケットは早めに予約を。

地図
cusco.jpg
赤丸…安宿カサデルインカ
青丸…アルマス広場(ペルーレイルオフィス)
緑丸…文化庁


☆アグアス・カリエンテス(マチュピチュ村) Aguas Calientes
ガイドブックには載っていませんが、物価高騰気味のこの村にもちゃんと安宿や安食堂があります。詳しくはこの記事参照。


☆マチュピチュ Machupichu
ワイナピチュ情報…ワイナピチュはマチュピチュを見渡せる山。ワイナピチュ登山のチケットは入場時間を指定する形式。朝7時と10時がありますが、朝7時のほうがお勧め。というのも朝10時に登り始めると7時組が降りてくるのにぶつかり、落ち着いて登山できないからです。登山道はかなりの急坂で、雨のあとは注意が必要です。登る価値大アリの山なので、チケットが取れればぜひ。

食事…マチュピチュにはレストランが一軒しかなく、当然アホみたいに高い。つーことでクスコかマチュピチュ村で食材を調達することをお勧めします。takumiはクスコで食材を買い、ハムチーズサンドにして食べました。


南米旅行用語集も夜露死苦。



ではではHAVE A NICE TRIP!!

ベルギー情報!

現在神戸にある某外大(って一つしかないよねww)で、takumiを含む学生何人かで写真展をやっております。今週いっぱいはアジア編。のちのちヨーロッパ編、中東アフリカ編、北米南米オセアニア編もやります。うちは非常におーぷんな大学なので、関係者じゃなくても神戸近辺にお住まいの方はぜひ。

それにしても旅経験をシェアできる機会があるのって最高ですねー。



※情報は2012年2月当時のもの


・移動情報
○パリ(フランス)―ヘント…Eurolines ユーロラインズ社がバスを出している。Gallieni ガリエニバスターミナル(メトロ3号終点Gallieni駅直結)発、毎日18:30発21:30着。水・金・日は14:15発18:10着の便もあり。ヘントはDamport ダンポート駅前に着く。€23~37(ユース割あり)。ちなみにブリュッセル行きは頻発、所要4時間弱。

○ヘント―リール…Sint Pieters シントピータース駅あるいはDamport ダンポート駅からまずはアントウェルペン(アントワープ)へ(所要約50分)。Neerpelt方面行き列車に乗り換え、10分でリール着。

○ヘント―ブリュッセル…Sint Pieters シントピータース駅から30分でブリュッセル着。南駅、中央駅、北駅の順に止まる。ブリュッセルの中心グラン・プラスへは中央駅から徒歩10分。

○ヘント―ブルージュ…Sint Pieters シントピータース駅あるいはDamport ダンポート駅から所要30分。

○ブリュッセル市内―ブリュッセル空港…アクセス鉄道あり。ブリュッセル各駅から所要20分。

ベルギーの国土は小さい。どの都市にも列車で短時間で行くことができ、しかも高頻度運転なのでとても便利。ベルギー国鉄のサイトはコチラ
今回は、10回だけなら乗り放題の切符「GO PASS 10 ゴーパス10」を使用。ユース料金€50、通常€75。一回ごとの使用前に乗る予定の日付と区間をペンで書かなければいけません。ベルギーに長期滞在する人はあまりいないと思いますが、元が取れそうな人や国じゅうを飛び回る予定の人はぜひチェック。


・都市別情報
☆ヘント(ゲント) Gent
市内交通…トラム(路面電車)が交通の中心。路線図は停留所に貼ってある。一回€1.2、停留所の券売機で購入。


☆リール Lier
サッカー観戦情報…川島が所属するベルギー1部リーグリールセの本拠地がここ。駅を出て左に曲がり、線路沿いに歩いて踏切を渡り、しばらく歩くとスタジアムが見える(所要20分)。チケットは最安€18(バックスタンド)。観客はそんなにいないのになぜかダフ屋もいます。グッズはチームの規模を考えるとなかなか高めのお値段(マフラー€18など)。そういえば川島さん、もうリールセと契約しないって言ってるからこの情報が役に立つことはもうないかw とにかくこんなJ2中位ぐらいのチームからさっさと移籍すべきだと思ふ。


☆ブルージュ(ブルッヘ) Brugge
wifi情報…この街、wifiには困りません。どこでもカギなしwifiがキャッチできます。

カメラ充電情報…聖母大聖堂近くにカメラ充電ができる店を発見しました。人の良さそうなオッサンがやってます。30分で充電完了、€3。



ではではHAVE A NICE TRIP!!

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関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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