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2012-02

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まだまだラパス。月の谷とカーニバル。

2/19 ボリビア/ラパス →(Panamericana パナメリカーナ社バス) 車中泊



この日はけんちゃんはお休み。

そうあの日本人パッカーの救世主日本食屋けんちゃんも、カーニバルの毒牙にかかってしまったのです。それだけではなく、ボリビア各地で「カーニバル」と言う名目でバスの運休が相次いでいるよう。我々は無事ウユニまでのチケットが取れたけど、ラパスで足止めされている旅行者も多いようです。


というわけでまず食べ物系出店めぐり。


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アンズジュース?なんか不衛生っぽいのでパス!



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サボテンの実。これも結局食べなかった。。。



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南米が誇るファーストフード、チョリパン初体験。うまい安い!


とか言ってると、

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はい泡かけられたー。



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油断大敵!(※犯人はこいつじゃありません)


ボリビア人、カメラ向けるとポースとってくれます。なかなかノリがいい。カーニバル期間限定かも?

けっこうボリビア人の犯罪が多いって聞いてたし、なーんか目つきがスルドイ若者が多いなあってカンジしてたけど(気のせい?)、
フレンドリーでいい人のほうが多い。と思う。

それでも犯罪が多いのは事実のようで、現にこの日の朝旅仲間がデジカメを盗まれ、夕方にはカーニバルに参戦していた別の旅仲間がアイフォンを盗まれた。やっぱ要注意都市に変わりはないようです。。。


昨日夜景を見に行ったメンバーと今度は郊外の月の谷へ。
うーん、なんかリマからずーーーっとグループに囲まれて行動してるぞ。協調性がないtakumiにとっては珍しいこっちゃ。ほんと修学旅行気分!


月の谷まではタクシーをチャーター、一台30ボリビアーノ(≒¥330)。複数でいると思いっきりタクシー使えていいっすね!


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しかも楽しいっすね!


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この写真もフェイスブックに載せたら炎上確実だろうなあ・・・



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またまたミラドール・キリキリ、展望台部分は立ち入り禁止だったけど景色は十分!

なんだかジオラマみたいだ。。。



さて、

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小さいお子様も、



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アヤシイ日本人も熱狂するカーニバル。


やられっぱなしじゃ日本人の名が廃るぜベイベエ!ってことで、レインコートグラサンスプレー完全防備の中みんなで参戦することに。


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これ食ってたら泡くらって食えんくなってしまった。。。 食べ物の中にかけるのは卑怯です!




・・・が、開始5分でいきなり顔面にマトモに泡を食らい、やる気喪失。初参戦の結果は大敗北。


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このオバチャンもガチです。


まあ

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ノリのいいボリビアンガールと写真撮れたり、なかなかいい経験だったけども。


あーこの写真ではみんな笑顔ですが、この3分前まではこのボリビアンガールと喧嘩寸前までやり合ってたけどねww しかもそのすぐ横で、商品に泡かけられそうになったパンの出店のオバチャンがガチギレしてたけどみんな気づかなかったからねww


なんだかんだで、この街南米の中で一番好きな街になりそうです。

まだ3都市しか行ってないけどw


夜行バスに乗って、ついに南米第2のハイライトがあるあの場所へ。。。
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けんちゃん!夜景!ラパス満喫。

2/18 ボリビア/ラパス ラパス泊


ラパスには節約派が集まる日本人宿はありませんが、だいたい日本人が固まっている宿は決まっています。

かつて泥棒宿として名をはせたらしいエル・ソラリオ、中心部サガルナガ通りにあるアレム、

その次に来るのが我々が泊まっているミルトンかな?

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ドミ(40ボリビアーノ≒¥440)は6階。テラスからの景色がすばらし!


その宿の近くでは、土日限定のロドリゲス市場。

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ロドリゲスって誰だ??



さてコパカバーナのところで、現在ボリビア国じゅうがカーニバル中!とお伝えしましたが、

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さすが首都ラパス。スケールが違います。


このカーニバルの特徴は、みんなで洗剤のような泡を掛け合うこと。この時期のためにスプレーや水鉄砲、レインコート専門の出店があちこちに開業。


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彼らはガチです。



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当然旅行者も巻き添えを食らう、というかかえって狙われたりするので、


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写真屋に避難。。。

ただの通りすがりの旅行者にとってはすばらしく迷惑極まりないお祭りなのです。


このカーニバルの親玉と言えるのがオルーロの町のカーニバル。なんせ南米三大祭の一つ。
このオルーロのカーニバルが今日、その3日後は新月の日。ということでオルーロに行ったあとウユニに入り、新月のもと星空鑑賞、ってのがこの時期の日本人パッカーのトレンドのようです。

別にtakumiはどっちもそんなに興味ないのですが、なんか巻き込まれてしまった。グッドタイミングなのかバッドタイミングなのか。


当然オルーロに行くバスもオルーロの宿も大混雑。日帰りでカーニバルを見に行く人は、この日の朝4時のバスで出たそうな。


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We love 長良川アピールは日本でやってください。


この車もそうだけど、この街やたらトヨタのイプサムが多い。他の国じゃほとんど見かけなかったのに・・・ なんでだろ?



リャマのミイラなんかが売っているリナレス通り、通称魔女通りにて。

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ラパスの観光名所のひとつだから期待していたのに、リャマのミイラがある店は3軒ぐらいしかなかった。。。


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他の土産物を見るのも楽しいけどね。



【本日のけんちゃん】


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ランチは冷やし中華40ボリビアーノ(≒¥440)。値段の割りに量が少ないぞオイッ!てことで、、、


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追加でキムチチャーハン25ボリビアーノ(≒¥280)を注文。味はどちらも言うまでもないでしょう。



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夕食はトゥルチャちらし寿司定食52ボリビアーノ(≒¥570)。味はやっぱり言うまでもないでしょう。うーん、けんちゃんのメニュー全制覇したい。ラパスに一週間滞在すればできるかな?

このビールもまたうまかった。どこのブランドだったっけ?知ってる方教えてちょ。


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さらにけんちゃんでご一緒したメンツで夜景を見に行くことに。


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ミラドール・キリキリから。うーんすばらい!
ミラドールはスペイン語で展望台とかそんな意味。


このきれいな夜景、ラパスの独特の地形と住居事情がなせるワザなのです。

ラパスの地形はすり鉢状。もともとすり鉢の底に街が誕生し、今では高層ビルもあります。
ところが地方から出稼ぎ労働者などが多数流入、もう底には土地がないのですり鉢の斜面に彼らの住居が乱立。そんなわけで現在ラパスは、標高の低いところは富裕層、高いところは貧民層と住み分けができているのです。

そんなわけで、このミラドールからは見渡す限り光光光。


あ、この辺の治安はよくないらしいので行かれる際はタクシーで!


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おまけ・ボリビアの刑務所に無実の罪で収容される日本人の図。

General Information of Bolivia

ボリビア Bolivia takumi37番目の訪問国(世界一周中34番目)


国旗
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正式名称 ボリビア多民族国  Plurinational State of Bolivia


首都 ラパス(人口85万 ≒堺市)


5大都市 サンタクルス、エルアルト、ラパス、コチャバンバ、オルーロ


面積 110万km2(≒日本の3倍)


人口 1045万(=東京都より少し少ない)


民族 先住民族ケチュア人とアイマラ人、メスティーソ(混血)が同数ほど


宗教 ローマ・カトリック


言語 スペイン語、ケチュア語、アイマラ語、グアラニー語が公用語


通貨 ボリビアーノ 1ボリビアーノ≒¥11  


時差 日本と-13時間(サマータイムあり)


ビザ 不要


第一印象 ペルーと似た民族構成のはずだけど、都市部は雰囲気が違う。ごちゃごちゃしている。


南米の内陸国で、世界最貧国の一つと言われている。国土の西部はアンデス山脈で、やたら「世界最高所の~」って場所が多い。世界最高所の首都、世界最高所の航行可能な湖・・・
最近反米丸出しのモラレスさんが大統領に就任。ウユニ塩湖などの観光地も脚光を浴びてきており、いろんな意味で注目度が高くなってきた国ですね。

南米2カ国目、ボリビア入国。

2/17 ペルー/(Huayrur ワイルール社バス)→ プーノ →(ミニバス)→ ユングヨ →(徒歩)→ ボリビア/国境 →(ミニバス)→ コパカバーナ →(Fiji フィジー社バス)→ ラパス ラパス泊



バスはラパス直行ではなく途中のプーノ乗換え。チチカカ湖の島への拠点になる町ですが、ここはスルー。


プーノからは大型バスではなく、なぜか乗り合いバンのコレクティーボへとご案内される。どこか別のバスターミナルへ連れて行くのかなあと思ってたら、そのまま国境に着いちゃった。


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ゲバラ推し推しの三輪タク。そういえばゲバラってボリビアで処刑されたんだっけ。



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いろんな評判があるペルーボリビア国境。我々はスタンプ押されるときに「税関の紙持ってないから今すぐ持ってこーい」と言われただけで、パスポートのコピー提出もイエローカード提示も荷物検査ももちろんワイロ請求もナシ。


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ボリビアの国旗ってアフリカっぽい。



国境からはまたコレクティーボ。このへんでそろそろ「おかしくね?騙されてんじゃね?」って事に気づく。バス会社ではなく旅行代理店でチケットを買ったのがまずかったか。。。
普通なら最悪でもプーノ乗換えで大型バスだけで行けるはず。
ま、しゃーないでしょう。これが南米。

途中バスの乗り継ぎ時間の合間にコパカバーナ観光できたのもよかったし。


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航行可能な湖では世界最高所にある湖、チチカカ湖。
 
この湖の中にある太陽の島は、インカ初代皇帝マンコ・カパックが舞い降りた島だそうです。それだけ言いたかっただけです。ハイ。


コパカバーナはティティカカ湖の半島部分にある町。現在ボリビア国じゅうでカーニバルが行われているらしく、この町でも高校野球の応援歌みたいなジャンジャカした音楽が延々と流れてました。

そういえば高校野球の応援歌でコパカバーナって曲なかったっけ??


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マリを思い出させる路上ブッカケメシ、8ボリビアーノ(≒¥90)。

ボリビアメシは食えたもんじゃない、だからラパス着いたら毎食けんちゃん(後述)行くんだ、と江田インで会った南米旅ベテランの方がおっしゃってたけど、

うーん、このメシに関して言えば賛成。全然具に味が染みてないし。。。


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ボリビアに入ると車体に日本語が書いてある率がUPします。
ついでに民族衣装を着ているインディヘナのオバチャンに出会える率も大幅UPです。



コパカバーナからは車窓の両側に湖が見えてステキ!

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途中からはボートに乗ります。


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そしてクスコを出発して約20時間後、ボリビアの首都ラパス到着。

ちなみに同じ代理店でチケットを手配した日本人のグループは、10ソレス(≒¥280)安く買えて着くのも早かったそうです。やっぱ騙されてたな。


さてラパス。

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バスの車窓から見る感じ、リマともクスコとも全く違う感じの都市。なんかアフリカ度が少し混ざってるような。。。


そんな中、ラパスを訪れるバックパッカーが必ず行くであろうスポットに早速GO。


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日本食屋 けんちゃん。

もはや南米を旅するバックパッカーの間で伝説化している店。


入ってみるといましたいました、座敷で日本人10人ぐらいがわっしょいしてました。どこかで見たことある顔もちらほら。


とにかく安くてクオリティが高いらしいこの店。さっそくトゥルチャ(ボリビアマス)刺身定食58ボリビアーノ(≒¥640)を。

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まんまサーモンでした。

やっぱ毎食通います、ここ。

この店にマンガや雑誌(もちろん日本語)があるのも人気の理由の一つ。takumiは「ナンバー なでしこ激闘総集編」を見つけて、食事が来る間涙腺をうるうるさせながら読んでました。
そうえばやなでしこが優勝したときアルメニアにいたなあ。エレバンのマリオットホテルのロビーで、やっぱり涙腺をうるうるさせながらようつべを見てたっけ。


さてそのけんちゃんでは4ヶ月ぶりの再会が待ってました。

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アッキー


クロアチアで一緒にアツいアツいザグレブダービーを観戦したときの記事はコチラ!


しかし彼に4ヶ月前の面影はほとんどありませんでした。

ヨーロッパにいたときは同い年でも敬語、うわあなんて丁寧なやつなんだと感激したものです。


ところが今日彼の口から出るのは暴言、毒舌の数々。もうどうしちゃったのさ。

詳しく聞いてみると、どうやら南米を旅している間他の旅人にいじられまくり、ここでやっといじることができる人間(おれのことですねw)に会ってここぞとばかりいじりまくっているとのこと。

つまりあれですね、両親から虐待されてた少女が親になって、自分の子供を虐待する的な。


あーでもアッキーファンの皆様ご安心ください。これから行くパタゴニアのことやチリサッカーのことを教えてくれたりと、「わずかながら」優しい部分は残っておりましたんで。

霧よ晴れろ!みんなの願いが一つになるとき、マチュピチュが姿を現す。

2/16 ペルー/アグアス・カリエンテス →(バス、社名不明)→ マチュピチュ →(バス、社名不明)→ アグアス・カリエンテス →(ペルーレイル)→ オリャンタイタンボ →(バス、社名不明)→ クスコ →(Huayrur ワイルール社バス) 車中泊



ワイナピチュに7時から登るため本日は5時起き。まずはバスでハイラム・ビンガムロードを通ってマチュピチュ入り口へ。往復$15。


ワイナピチュってのはマチュピチュの背後にある山です。よく写真に2つの山が出てくるでしょ、あの大きいほうね。
なんでもここから見るマチュピチュの遺跡は絶景らしい。あくまで「晴れたら」の話。


このハイラムビンガムロード、10回以上連続ヘアピンカーブがあることからも分かるようにかなりの標高差。この道を歩いてきたと思われるゴリマッチョ欧米人がマチュピチュ入り口で裸になってなんか吠えてたけど、おすすめはしません。。。


マチュピチュがオープンするのは朝6時。


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すぐにワイナピチュ入口へ。もう開いていると思ったらワイナピチュ入口が開くのは7時だそうで、30分ぐらい待ちぼうけ。


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他の方のブログ見てたら結構楽そうだけど、なめてかかったらいけません。途中垂直に近いところを登る箇所もあります。


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よくこんな山の上に神殿作ったよな。。。


そして約40分後、ワイナピチュ山頂に到着!


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なんも見えねえ!


他の登山者も続々到着。見たところチリとかアルゼンチンとか、他の南米諸国からのツーリストが多いみたい。ここのほうが物価も安いしね。日本人や韓国人がこぞって東南アジアに旅行に行くようなもんか。

なかなか霧が晴れない。焦らされる登山者たち。みんなの願いはただ一つ、霧よ晴れてくれ。マチュピチュよ姿を見せてくれ。
国籍、年齢関係なく、みんなで山の上で一つのことを念じる。なんか不思議な気分。


おれがくしゃみをした。すると近くにいた中年女がスペイン語でなにかまくし立ててきた。
雰囲気からして「まあありがとうこれで霧が晴れるわ」とか言ってる感じではない。「あんたなにしてんのよこれでもっと霧が濃くなるじゃない!」とかいいたいんだ。たぶん。バーロー日本昔話ではじーさんがくしゃみすると雲もなにもかも全部吹きとぶんだよ(・・・よな?)
あの女を見返すためにも、霧よ晴れてくれ。


くしくも今日はお亡くなりになった偉大なる将軍様のお誕生日。この日は北朝鮮各地で異常現象が確認されるというではないか。白頭山で白い鹿が発見されたとか何とか。じゃあマチュピチュが姿を見せてくれてもいいではないか。


・・・そして2時間後。


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ついに・・・


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見えてきた!


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ハイラムビンガムロード、背後の山までバッチリ。

うっしゃああのスペイン語女を見返してやったぜ!


本来行くはずだった日のワイナピチュチケットが取れなかったため、あきらめることも考えた。でもみんなが勧めてくれたから、日をずらしてでもワイナピチュに登ることを決めた。ほんとに登ってきてよかった。。。

登ったとたんドーンと見えるよりも、待って待って待って見えてきたほうがより感動するしね。チラリズムの極致だね。


それにしてもすごいところに都市をつくったもんだ・・・


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ムカデか何か?キモチワルイ!南米の山岳地帯、ほかにも魑魅魍魎がいっぱいいそうだな。。。


帰りは10時に登ってくる組と登山道でぶつかることになる。我々は下るだけだからいいけど、登ってくる組は辛いだろうなあ。そんなわけでワイナピチュに登頂の際はぜひ7時スタートにすることをおすすめします。


マチュピチュに戻って、早速定番の写真。

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あの山に登ったんだっ!

うーん、ワイナピチュよりこっちのほうが感動するぞ?


このあたりでビシビシ感じる聖なるインカパワーを、



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全身で受け止めないわけにはいきません。




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偶然会った方がこんなすばらしい小道具持ってたww



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うん・・・



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リャマ放牧中。伸びてくる草を食べて遺跡保護に役立っている、

わけではなく、たんにCM用で放されたものが繁殖しただけのようです。。。


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旅に出て7ヶ月、長期旅行者特有の「ちょっとやそっとじゃ感動しない病」にかかりつつあったけど、

この場所は素直に来てよかったと思った。



このあとアグアス・カリエンテスに戻り、

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やっぱり川が大変なことになってる。。。


ペルーレイルでオリャンタイタンボへ、乗り継ぎバスでクスコへ。

滞在時間1時間ののちラパス行きバスに乗る弾丸移動。


初の2階建てセミカマバスにハイテンション。

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Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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