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2017-11

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アラブ首長国連邦(UAE)情報!

※レートおよび情報は2013年4月当時のもの


1ディルハム≒¥25


・物価情報
やたらセレブとか石油王のイメージがする国だけど、庶民的なエリアだとそれほど高くない。コーラなど小3ディルハム、シュワルマ(ケバブサンド)と飲み物セットで10ディルハムぐらい。


・移動情報
○日本―アラブ首長国連邦…中華系エアラインを使えば、安い時期だとドバイまで3万円台で行けるようだ。今回は短時間で行きたかったので成田発アブダビ着エティハド航空の直行便を利用、これでも代理店経由で76000円ぐらいだった。アブダビ空港はフリーwifi利用可。

○アラブ首長国連邦―アンマン(ヨルダン)…行きはアブダビからロイヤルヨルダン航空を利用、代理店(tripsta)経由で約€150。帰りはシャルジャ着のLCCエアアラビアを利用、約670ディルハム。ほかにドバイ空港からフライドバイが発着しており、エアアラビアとフライドバイの両LCCはこのほかの中東諸国へも多くのフライトがあるのでなかなか使えるはず。アブダビ発のチェックイン時にヨルダンからの帰りの航空券の提示を求められたので、用意しておいた方が無難です(wifi使えるからパソコンがあればなんとかなるけど)。

○シャルジャ空港―シャルジャ市内…空港前から99番市内バスを利用、5ディルハムを車内で支払い。20分でシャルジャの中心ローラスクエアに着く。シャルジャ空港内のATMはでかいお札しか出ません。。。

○シャルジャ―ドバイ…ローラスクエアから西へ10分ほど歩いた場所に、ドバイ行きバスターミナルがある(下の地図参照)。チケットはターミナル内窓口で購入、7ディルハム。2階建てバスE306番に乗って40分でドバイのアルグバイババスターミナル(メトロ駅直結)に到着。

○ドバイ―アブダビ…アブダビ発のエティハド航空便を利用するなら、ドバイにあるエティハド航空オフィス(メトロレッドライン・ファイナンシャルセンター駅下車、海側にある建物チェルシータワー1階)で事前にチェックインができ、アブダビ空港への無料バスもそこから出ている(所要1時間半)。チェックイン時に「○時発のバスに乗りなさい」と言われるはず。


・都市別情報
☆シャルジャ Sharjah
安宿…Sharjah Heritage Hostel シャルジャヘリテージホステル:たぶん国内最安宿。文字通りヘリテージ地区(シャルジャ政府が旧市街を復元しようとなんとかがんばっている地区w)、イラン風モスクの前の路地にあるユースホステル。Agodaから予約してドミ$17.7だったけど、飛び込みで行くと50ディルハムで泊まれたとのこと。ただドミのベッド数が少なく、ほかの安宿も少ないので予約が無難かも。wifiもキッチンもないがホットシャワーは出る。このほかにシャルジャに1つ、ドバイに3つユースホステルがあるみたいだがここより高め。

地図
sharjah.jpg
赤丸…ローラスクエア(空港行き99番市内バス乗り場)
青丸…ドバイ行きバスターミナル
緑丸…シャルジャヘリテージホステル
黒丸…イラン風モスク
紫丸…そこそこの値段の中華料理屋
橙丸…魚市場


☆ドバイ Dubai
市内交通…ドバイメトロが便利。駅や車内は快適で、主要スポットを結んでいるので使いやすい。ゾーン制で初乗りは2ディルハム。まず券売機か窓口でチケットを購入。チケット(nolカードと呼ばれる)には一回限りのレッドチケットと少し割引になるその他プリペイドカードがあるが、短期旅行者ならレッドチケットが分かりやすい。



ではではHAVE A NICE TRIP!!
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多民族都市、シャルジャとドバイ街歩き。

4/7 アラブ首長国連邦/シャルジャ →(ドバイ市バス)→ ドバイ →(エティハド航空バス)→ アブダビ →(エティハド航空) 機内泊



前日の記事でも書いたけど、シャルジャの宿は政府が頑張って旧市街を復元しようとしたけどどうも不自然すぎて残念!みたいな地区にある。ヘリテージ地区というらしい。そういえば宿の名前もシャルジャヘリテージホステル。

その残念系地区の路地でwifiをつかまえていると、警備員から声をかけられる。そこ邪魔だから出てって。。。とかではなく、フツーの世間話。どう見てもアラブ人の顔ではなく、おーこれが湾岸名物南アジア系出稼ぎ労働者かあ、と思ってお国を聞くとネパールの方。


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ネパール人警備員とバングラデシュ人清掃員


さすが人口の8割を外国人が占める国、そこらじゅうに外国人労働者がいる。このネパールの方、2年前にここに来てあと1年住むとのこと。カトマンズいい場所だからいつか来てねん、と言ってくれた。



昨日から収まりそうもない砂嵐状態の中ふらふら歩いていると、魚市場に出くわす。


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ここで働いてるのはインド人。いやーツンツンしている金持ちアラブ人と違って、向こうからガンガン絡んでくるアジアンな方々最高ッス!


そのほかシャルジャで印象に残ったものといえば、やっぱり無駄にでかい建造物やモスク。そしてあちこちに清掃員(たぶんバングラ人)がいるおかげで、中東なのに街並みが清潔。イスラム圏といえば道端にペットボトルから野菜まであらゆるゴミが集結!って感じなんだけど、やっぱカネで物言わせている国は違う。


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宿の近くのモスク。思いっきりイラン系だね



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運河の向こうにアヤシイ巨大建造物



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ふるさと創生資金とか原発関連の補助金を使ってハコモノばっかつくりまくった自治体と頭の中で完全にかぶってしまい、あまりいい印象は持てないけど。。。


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郵便局



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市庁舎



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イスラム文明博物館とかなんとか



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2時間ほどで街を一回り。続いてこの旅最終目的地のドバイに向かいます。


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ドバイまでは2階建てバスで


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第三言語がウルドゥー語!それだけ出稼ぎパキスタン人が多いんですな



もちろんドバイもオイルマネー系巨大建造物のオンパレード。やっぱり今まで見てきた中東諸都市とは勢いが全然チガウ。


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ドバイメトロ。無人運転鉄道では世界最長とか



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メトロ駅


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これだけ駅とか車内が清潔なのって日本とここぐらいでは。。。


最終的にアブダビ空港からエティハド航空の帰国便に乗らなければならない。ということでバックパック預けるとこあるの?宿で荷物預かってもらってまたシャルジャに戻らなきゃいけないのかな?と心配になっていたけど、なんとエティハド航空がドバイチェックイン可能というniceなサービスをしているのが判明。これでドバイ着いてそっこーでエティハド航空オフィスでチェックイン、そして荷物を気にせず観光し放題!


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まさかここでお目にかかれるとは。アラビア語はpの音がないので「ボカリスエット」になってるけどw




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世界最大級のショッピングモール、あの有名なドバイモール。興味ないので華麗にスルー



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こちらも有名な、ドバイイケイケ状態の象徴ブルジュハリファ


ドバイでも相変わらず働いているアラブ人を目にすることはない。エティハド航空のスタッフはアジア系か黒人ばっかりだし、メトロ駅のスタッフはネパール人(切符買ったら「アリガト」と言ってくれたw)。タクシー運ちゃんもインド人かパキスタン人ばかりらしいし。まあ今もドバイバブルははじけたって言われてるけど、もし本格的に景気がどん底まで落ち込んで出稼ぎ外国人がいなくなったとき、アラブ人は働いていけるのか?この国を回していけるのか?なーんて勝手に心配したりもします。

まあでもこんな多民族のカオス具合がこの街をより一層魅力的にしてるのかもしれない。労働者のほかにも欧米系ビジネスマンとかロシア人観光客(街中でべらべらロシア語しゃべくりまくってるからすぐ分かるw)とかをかなり見かけたし、これからもこのカオス具合が加速していくんでしょう。個人的には民族とか宗教がグチャグチャになった街はすんごい好きです。


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この辺は高層ビルの圧迫感もなくいい雰囲気ッス



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でもここの民芸品市場はメンドクサイ!手をひっぱられて強制連行なんてトルコ、モロッコでもそうなかったぞ!




そろそろアブダビ空港に向かうことにします。これまたエティハド航空がドバイアブダビ間無料バスサービスというナーイスなことやってるので、それを利用。


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「経済のドバイ」に対して「政治のアブダビ」。結局アブダビに関しては空港しか寄らなかったしドバイとの比較もできなかったけど、また次の機会に。

久々のLCCエアアラビアで、UAEへ。

4/6 ヨルダン/アンマン →(エアアラビア)→ アラブ首長国連邦/シャルジャ シャルジャ泊



超有名宿マンスールの超有名スタッフルアイ氏に別れを告げ、アンマンを出発します。



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アンマン空港は大道芸人?パフォーマンサー?やたら多いッス



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行きはロイヤルヨルダン航空という高級感MAXなネーミングのエアラインを利用したけど、今回は打って変わってLCCのエアアラビアを利用。バックパッカーおなじみのエアラインだけど、takumiは子会社のエアアラビアモロッコを除くと初搭乗。LCCは去年夏のピーチ香港便以来か。


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そのピーチの時と同じく、LCC特有の「ササッと着陸してササッと離陸う!」システムのせいで前の便の遅延がモロに響き、40分出発が遅れる。しかも自分の席だけひじかけぶっ壊れてるじゃねーかよ。


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ほとんど寝てたから気にならなかったけどね。そんなわけで3時間後にアラブ首長国連邦のシャルジャ空港に到着。宿もシャルジャ市内にとってあるので、バスで市内に向かいます。


シャルジャはドバイの衛星都市。ドバイほど物価が高くないので、ドバイ名物南アジア系出稼ぎ労働者はこちらに住む人が多いとか。ほとんどの日本人にはなじみのない都市だけど、エアアラビアが拠点としているので中東好きパッカーはみんなこの街を知っている、、、はず。



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砂だらけで視界が利きません。目が痛いYO!ムスカ状態!


アラブ首長国連邦の街に入るのは実質これが初めて。うーんやっぱ砂漠の真ん中にオイルマネー成金的に街がポコッて出来た感じだなあ。。。 そこらへんに巨大モスクやら高層ビルがどかどか建ってるし。

そんなのに囲まれた中、政府ががんばって旧市街を復元しようとしているけどどう見ても不自然な地区があり(新疆ウイグル自治区にもこんなのあったような)、その中に今日の宿があったのでした。安宿ないといわれているこの国では最安レベルのホテル、でもやっぱサービスとかそんなのを求めてはいけないようで、wifiはないしマネージャーも含めなんだかテキトーな宿。二回連続で間違った鍵渡されたしw


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オイルマネーのかほりがプンプンするシャルジャ市内



しかも夜になると2年ぶりだかの大砂嵐に遭遇、暴風雨に見舞われてこのテキトー宿に閉じこもらなければならないハメに。というかこんな砂漠の国でも雨って降るのね。


同室はアンマンから一緒の日本人男性、そしてイランのマッチョ系ヒゲオヤジ。イラン人の優しさはこのブログで嫌っちゅうほど述べてきたけど、ここでも健在。10分に一回はこれ飲め、これ食えと言ってくれます。ありがたや。
そのマッチョ系イラン人と話し込んでいると、やっぱり今のイランの政治経済情勢の話に。「イランの経済はほんとヤバイ、政府がold mindなせいだ」とオヤジ。英語話せるイラン人で政府のことをよく言う人に出会ったことないなあ。当然といえば当然だけど。

最高級エアラインエンジョイからの、搭乗拒否危機!?

3/26 アラブ首長国連邦/(エティハド航空)→ アブダビ →(ロイヤルヨルダン航空)→ ヨルダン/アンマン アンマン泊


この日はとにかくいろいろありすぎてクソ長い一日だった。というわけで前後編に分けてお送りいたしまーす。


まずは初搭乗となるエティハド航空搭乗レポ。


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アラブ首長国連邦の首都アブダビが本拠。エミレーツの陰に隠れているけど、しっかりオイルマネー系豪華エアライン。



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LCCに慣れすぎたからか、パーソナルモニターがついてるだけでちょっと感動してしまうw



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見ているだけでヨダレが出そう


映画とか音楽とかラジオとかエンターテインメントはかなり豊富。毛布などのほか、アイマスク、アームウォーマー、さらに耳栓(!)つき。ハード面だけでなく、子供にもれなくおもちゃを進呈!などソフト面もバッチリでした。

CAは多国籍軍のよう。「今回の乗務員は、英語、日本語、アラビア語、中国語、イタリア語、スペイン語、ルーマニア語、ブルガリア語、ウクライナ語、・・・が話せます」との機内アナウンス。


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さすがマンCのスポンサー、あのプレミア最終節マンC優勝決定戦も見れますYO



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コーラン



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シートもふかふか、ゆったりと眠れました。やっぱいいねえオイルマネーをふんだんに使った中東系エアライン。



明けて翌朝4時半にアブダビ着。



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今まで食べた機内食断トツNo.1だった。お粥に鯛とシラス入ってんだようめーんだよ



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アブダビ空港も小さいながらなかなか高級感を感じる空港。いきなり白装束に赤い布の典型的アラブ男がわらわらしてて雰囲気イイネ!



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典型的アラブ男



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日本人の乗客の95%、というか自分以外ほとんどがヨーロッパとかへ向かう乗り継ぎ客のよう。空港へ入ると、「J○B魅惑のイタリア旅行8日間」とかのカードを持った人がずらずら並び、イミグレはガラガラ。takumiもここで乗り継いでアンマンへ向かいますが、ここから乗るのはロイヤルヨルダン航空のためアラブ首長国連邦に一旦入国。



で、チェックインしようとするとトラブル発生。


「ヨルダンへは出国航空券がないと入国できないのYO」


うーんまたこのパターンかいな。確かプエルトリコからペルー行くときや、マレーシアからイラン行くときもあったぞ。デジャビュだぞ。二度あることは三度あるだぞ。
ここで粘ってもらちが明かないことは今までの経験から明らかなので、一旦退散してエアラインオフィスを探す。すぐに見つかったのはここが本拠のエティハド航空。

「アンマンからアブダビまでの航空券お願いしやす、キャンセルできるやつ」

「うーんキャンセルはここのオフィスでしかできないっすね」


いきなりのピーンチ。他のエアラインオフィスも見つからないし、時間もまずい。とりあえずwifiは飛んでいるので、そっこーで乗れそうなエアアラビアの出国航空券を探す。
そしてEチケットをパソコンの画面ごとチェックインカウンターで見せ、なんとか航空券発行。あーもうひやひやしたっつーの。この旅最大の目的の目的がぶっ潰れるところじゃった。


イミグレに行くと今度はアラブ系非効率的作業により全然列が進んでいない。なんとか離陸予定時刻の10分前、最後の一人として滑り込み、やっとこさ搭乗。やっぱおれの旅はトラブルに事欠かさないなあ。



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オバマさんがペトラ遺跡に来たよーです


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W杯予選ヨーロッパ地区の情報はあるのに日本戦の情報はないのかよ


アンマンまで所要3時間。さあさあこの旅最大のイベントが近づいてまいりました。

General Information of United Arab Emirates

アラブ首長国連邦 United Arab Emirates takumi47番目の訪問国


国旗
uae.png


正式名称 アラブ首長国連邦 United Arab Emirates


首都 アブダビ(人口92万 ≒千葉市)


5大都市 ドバイ、アブダビ、シャルジャ、アルアイン、アジュマーン


面積 8万km2(≒北海道)


人口 830万(≒大阪府)


民族 実はアラブ人の割合はたった20%ぐらい。労働者としてやってきた南アジア系、東南アジア系、イラン人が多い


宗教 イスラム教スンニ派


言語 アラビア語


通貨 ディルハム 1ディルハム≒¥26 


時差 日本と-5時間


ビザ 不要


第一印象 入国する前、機内にいるときからオイルマネーの力をこれでもかというほど感じる。。。


略称であるUAEや、最大の都市ドバイの方が知名度が高いでしょう。言うまでもなく、最近大発展を遂げている石油王たちの国。出稼ぎにやってくる南アジア系、東南アジア系労働者が増え続け、ついにアラブ人人口を大きく上回ることになってしまった。街を歩いても見かけるのはインド人やパキスタン人ばかりというウワサww
今回は3時間のトランジット滞在。帰国前にちょこっとだけ観光しますYO!

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Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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