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2017-09

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マレーシア情報!2016年版

※レートおよび情報は2016年6月当時のもの


1リンギット=約25円


・移動情報
○クアラルンプール空港―マラッカ…Starmart社の直通バスあり。所要約2時間。なぜか行きと帰りで本数と料金が違い、マラッカ行きは一日15本、35リンギット。空港行きは一日8本、25リンギット(時刻は下記写真参照)。1+2列の2階建て車両で快適。マラッカのバスターミナルから中心部へは市バス17番で所要20分、2リンギット。ラマダンの日没後は市バス運行がストップするとのことでバスターミナルへはタクシーを使ったが20リンギットで行けた。

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・都市別情報
☆マラッカ(ムラカ) Melaka
食事情報…オランダ広場から徒歩3分、フランシスコザビエル教会斜め向かいのDutch Harbour Cafeでマラッカ名物ニョニャ料理のセットが安く食べられる(30リンギットぐらい)。川沿いのテラス席もありオススメ。


ではではHAVE A NICE TRIP!!
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古き良き中国の街並みがイイ!マラッカふらふら街歩き。

6/18、19 →(マレーシア航空)→ マレーシア/クアラルンプール →(Starmart社バス)→ マラッカ →(Starmart社バス)→ クアラルンプール →(マレーシア航空)→ 日本/成田 →(京成線)→ 東京


朝にクアラルンプール空港到着。

3時間ほどというベストな乗り継ぎ時間で成田行きに接続できるのだけど、イミグレに向かう。2012年8月、エアアジアでイランに行ったついで以来4年ぶりのマレーシア入国。
どうせならマレーシアでも一日時間取りたいベ、ってことでこの日の夜に出る便を取っていたのだった。

向かうのはクアラルンプール市内、、、ではなくマラッカ。だってクアラルンプール前も行ったし、何度も行きたい街とは思わないし。空港からマラッカ行き直行バスがあるのもチェック済みだった。
帰国と見せかけてマレーシア、クアラルンプールと見せかけてマラッカ。常にファン(誰??)の予想の斜め上を行くのがtakumi旅の魅力です。


空港地下のバスターミナルで順調にチケットを買え、マラッカまで2時間。バスは2階建て1+2列の快適車両で道もずっと片側2車線の高速道路。東南アジアの優等生っぷりをまざまざ見せつけてくれます。
そういえば空港からマラッカ直行バスを出しているのは1社(約2時間に1本の計15本)だけみたいだけど、他の都市へは複数の会社が便出してるようだし。。。 前回行ったときはクアラルンプールから外に出なかったから知らなかったけど、トルコ並みのバス大国かもなあマレーシア。

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バスターミナルの着いたものの、徒歩では中心部へ行けないようで市バスの案内もない。一応観光都市なんだからちゃんと案内しといてよ。。
とりあえずテキトーに目に付いたバスに乗ってみるが、これが思いっきり外れ。こんなときに潔くルート修正ができないのが自分の旅行の時のどうしようもない癖で、結局真逆の方向へ30分以上も乗り続けてしまう。


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目に付いたのはタミル寺院、あとはただの住宅街


で、逆行きのバスに乗ってバスターミナルに戻り、今度は観光客がうじゃうじゃ待っているのが見えたので間違えようもなく正しいバスに乗ってやっと中心部へ。これで貴重な1時間半をドブに、、いやマラッカ海峡に捨てることになったのでした、ちゃんちゃん。


さてマラッカで見るべきものといえばといえば、やはりヨーロッパ列強が残した遺産でしょう。

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フランシスコ・ザビエル教会。インド系の葬式中


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マラッカのシンボル、オランダ広場のキリスト教会。
これだけみるとなかなか荘厳な感じだけど、、


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実際こんな感じ。例に漏れずここも喧噪の人民観光客だらけ、遙かな歴史に思いをはせたり深夜特急ごっこしたりなんてのはできそうもありません



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おなじみフランシスコザビエル像。教科書の挿絵と違ってフサフサ。。



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セントポール教会跡。ハリボテな感じがマカオの聖ポール天主堂にクリソツ、てか同じ名前だし



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ポルトガル支配時に造られたサンチャゴ砦



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こちらはオランダ時代のセントジョーンズ要塞


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サンチャゴ砦もだったけど景色はイマイチでマラッカ海峡がビミョーに見えるだけ。どっちみち深夜特急ごっこは難しいか。。


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オランダ人墓地


またヨーロッパ支配以前はイスラム教を積極的に受け入れたってことで、現在ほぼイスラム一色に染まっているマレー世界の基礎を築いたという一面もあるし、

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マレーシア最古のモスク、カンポン・クリン・モスク


もちろんインド系だって昔も今も健在。

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シーク教寺院



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タミル人教会なんてのも。ヒンドゥーだけじゃないのね!


そんなわけで、期待通り街をふらふらするだけで教会やらモスクやら寺院やらがめくるめく現れ、中世以来の多文化多民族都市ということを実感させてくれます。。

けれどそんな中で一番グッと来たのが中華な街並み。
一応観光地らしいチャイナタウンもありますが、想像通りこんな感じで萎え萎え(てか自分の国にいくらでもあるでしょあんたら)、、


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こんなとこより、ふと小さな路地に入ると古き良き中国に迷い込んだような街並みが広がっていて非常によろしいのです。


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そういえば2階がせり出してる家屋のつくりがアモイっぽい。福建華僑が多いからね


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家々に書かれた歴史の重みを感じさせる漢字、道教寺院から漂う線香のにおい、すべてがたまりません。しかもこんな街並みがまだまだ大規模に残っているのがスゴイ。これ中国だったらあっという間に観光地化され民家はすべて土産物屋化されるわへんなゆるキャラが出現するわ寺院はボッタクリ入場料を徴収するわそれにもかかわらず怒濤の人民観光客が押し寄せるわえらいことになっていたはず。あ、だから古き良き中国を求めてこいつらこんなにやってくるのか!


あまりにも気に入ったのでメシも中華にしてしまいましょう。ランチはマラッカ名物ニョニャ料理、要するにマレーと中国のコラボ料理。ツーリスト向けのお高い店しかないんじゃね?と心配していたが中心部のイイ感じのカフェでお得なセットメニューがあった。


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ニョニャ風ラクサ。他の地域のラクサより辛め


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デザート。名前忘れた。あと春巻きもあるぜよ


夕食は牛肉麺。行きのクアラルンプール空港でも思ったけど、ナシゴレンとかサテとかいろいろあるけどやっぱ最後に麺が勝つと思うのよ。

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観光地っぽくない所をあえて写したマラッカの街


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バスターミナルに戻ろうとすると、なぜかバスが全然来ないので30分ほど待ったあげくあきらめてタクシーに乗る。運ちゃんのマレー人曰く、「いまラマダンだから日没以降バス走ってないのよ」。
マレーシアはゆるゆるイスラムという固定概念があったししかも中国風街並みばっか歩いてきたあとだったのでこれはクリビツ。

運ちゃんは「セックスも日没以降やっちゃだめだからやりたかったらラマダンに来ちゃだめだよ」と下ネタもいれつつちゃんとバスに間に合うようにターミナルへ運んでくれた。


空港行きバスでは30代位の日本人男性が偶然隣に座ってきたが、これが今回の旅のクライマックスにふさわしい豪快すぎるお方。7ヶ月ぶりに帰国されるとのことで「とりあえず長期でどこかに滞在したかったけど一番ビザ条件がゆるかったからマレーシアにした」とか、「ほぼずっとマレーシアにいたけどボルネオは結局いってない」とか、「海賊にあこがれてたからマラッカ海峡を2,3回往復した」とか、「スマトラに渡ったあとチャリでジャワ島行こうとしたけど途中山賊に身ぐるみはがされたんだよね、でもバンダアチェは行けたけど良かったよ」とか。短期旅行でもやっぱ類友ってあるんだなあと改めて気づいたわけです。


さてクアラルンプールを深夜に出て翌朝無事帰国したが、2泊連続機中泊の代償は想像以上に大きく成田に着いた頃には足はむくみまくり水ぶくれもでき、まともに歩けない状態。でもブータンに行くのにネパールはともかくマラッカまでねじ込んだ馬鹿っておれぐらいじゃね?と最後までニヤニヤしていました。気持ち悪っ。
今回もど遅筆ゆえ帰国から3ヶ月もかかりましたが、やっとブータン旅行記完結でございます。

マレーシア情報!

えーただいま約1か月前の旅日記を更新しておりますが、


三日前帰国しましたww




で、これから先にマレーシアからウズベキスタンの旅情報を更新することにします。情報はナマモノです。鮮度が大事なのです。決して旅日記の更新がめんどくさくなったわけではないです、はい。



※レートおよび情報は2012年8月当時のもの

1リンギット≒¥25


・移動情報
○日本-クアラルンプール…ここに書くまでもないと思いますがw、アジアのLCC最大手のエアアジアが羽田と関西に絶賛就航中。プロモ価格(ときどきやってるキャンペーンみたいなもん)だと1万円ほどで飛べます。LCC界では常識ですが、キャンセルは基本的に払い戻しナシ、預け荷物や座席指定、機内食にはその都度追加料金がかかるので注意。公式サイトを隅から隅まで見ておいたら問題ないでしょう。

○クアラルンプール国際空港―クアラルンプール市内…LCCTからKLセントラル駅へバスが頻発。所要約1時間、8リンギット。鉄道もあるが価格高め。KLセントラル駅から安宿が集まるチャイナタウン最寄りのパサール・セニ駅まではLRTですぐ、1リンギット。
空港にはフリーwifiあり。またLCCTにはネットとプリンターが使えるラウンジあり(有料)。


・物価情報
ミネラルウォーター小1.5リンギット、コーラなど小4リンギット、屋台メシ2リンギット~、軽食5リンギット~。


☆クアラルンプール Kuala Lumpur
安宿…Backpackers travelers Inn バックパッカーズトラベラーズイン:歩き方に載っている定番宿。ドミ12リンギット、ダブル36リンギット。テラスで朝食も取れるが6リンギット~と高め。wifiフリー。チャイナタウン東の大通り(ごめん名前忘れた)沿いにある。チャイナタウンには安食堂や屋台が多い。

市内交通…LRT(市内電車)やモノレールなど、市内交通はよく発達していて便利。機械でコインを買って乗車することになるが、英語も選べる。

買い物…クアラルンプールのシンボル、ペトロナスツインタワーには伊勢丹や紀伊国屋書店などあり。



ではではHAVE A NICE TRIP!!

イランアライバルビザ取得奮闘記。

8/5 マレーシア/クアラルンプール →(エアアジア)→ イラン/テヘラン テヘラン泊



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昨日の朝メシと同じ中華料理屋、今回はワンタンメン。味もオバチャンの愛想も最高




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だからほんとにドリアンって臭いのよ


本日はマレーシアを離れてイランへ飛ぶ日。といってもイランビザを持っていないので、下手したら搭乗拒否→航空券代2万円がパアということもありうる、
ネットで調べると、飛行機に乗せてもらえる確率は半々ぐらいのようだが。。。

とりあえず難関のチェックインカウンターへ、テヘランの空港でアライバルビザを取りたい旨を伝える。
そして向こうが何か言う前にあらかじめ用意していた滞在先の住所、連絡先、予定スケジュールをポンポン出してみる。

さあどうよ?乗れるの?乗れないの??


「・・・アライバルビザ取るには出国航空券が必要なのよ」


ここまでは想定内。こっちも使いもしない航空券なんか買いたくないので、説得体勢に入る。


「知り合いが3日前ぐらいに航空券なしでイラン入れたみたいよ」

「それでも要るのよ」

「いやあー中国からの航空券ならあるんっすけど。ほれ」

「じゃあ向こうの空港に電話してみる」


待つこと5分。



「・・・ほらやっぱ出国航空券なかったら入国できないのよ」



もうそこまで言われたらしゃあない。ラウンジでネットとプリンターが使えることを確認し、そっこーでこてきとーな航空券を探す。
実はこのときに備えてイラン発最安の航空券を検索していた。エアアラビアのシラーズ→シャルジャ、€94なり。キャンセル不可。
もうちょっと時間をかけて調べたらキャンセルできる航空券が見つかったかもしれないが、もう時間ないのよ。


プリントアウトしてふたたびチェックインカウンターに提出。
「シラーズってどこよ?シャルジャってどこよ?」とかぬかしてたが、無事チェックイン完了。晴れてイラン行き航空機に搭乗できたのでした。



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また滑走路をぞろぞろ歩いて飛行機に向かう。これは中国のどこか行き


席に向かうと、隣の席でイラン人がにこにこしながら「ハーイ!コンニチハ!」と言ってきた。まるで最初からここにtakumiが座るのを知ってたかのように。

このハイテンションなイラン人の正体は、関東某市でカーペット屋をやっているKさん。
なんでも橋下府知事とかデヴィ夫人とかと知り合いらしい。なんでそんな人が格安LCCに乗ってるのか分からないけど。


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もちろん日本語ペラペラ。そして多くのイラン人と同じようにスーパー親切。いきなり古代ペルシャ人っぽいカッコイイ模様が描かれた財布をプレゼントしてくれた。
いいんですかもう。イラン着く前からイラン人の優しさ全開ですやん。



ちなみに乗客の9割以上はイラン人。



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ノースカーフにノースリーブ。イラン国内なら即刻タイーホですね


意外とマレーシア旅行するイラン人が多いようだ。この3日間でそれらしき人には全く会わなかったけど。。。
そして彼らの多くがアイフォンやらエイサーのノートパソコンやらを持っている。経済制裁で生活が苦しくなったって聞くけどほんとかな?



空港に着いてからも、北九州に住んでいたイラン人、群馬県の前橋で働いていたイラン人に立て続けに声をかけられる。みんな日本が懐かしいんだなあ。


イラン行きで難関だったのはチェックインだけで、アライバルビザ取得事態はいたってスムーズ。出国航空券のことも聞かれず(あの電話はなんだったんだ?)、40分ほどでビザ発行。ビザのデザインは去年大使館で取ったのとは全く違っていた。

というわけで一年ぶりにイラン入国。



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サッカーの中継に群がるイラン人。テヘランの人気チームが負けてみんな沈黙しておりました


両替しようとすると、今度はこれからロンドンに行くというレスリングナショナルチームのコーチが声をかけてきた。ロンドンで外貨が必要になるから高いレートで両替してくれるとのこと。うーんやっぱイラン人優しいなあ。
ちなみにレスリングはイランのお家芸らしく、これからほぼ毎日オリンピックレスリング中継の前に群がるイラン人を目にすることになる。


今日は去年カウチサーフィンでお世話になったお宅に泊まることになっていたが、どうしても連絡がつかず。去年と同じく初日は空港泊することに。


クアラルンプール、ささっと観光。

8/4 マレーシア/クアラルンプール クアラルンプール泊



今朝同室のUさんが出発されたので、個室からドミにお引越し。
さっそくクアラルンプールの街を歩いてみませう。


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客家麺4.5リンギット(≒¥110)、これが日本の中華料理じゃ絶対作れなさそうなうまさ。麺もスープも漬物系小皿も全部パーフェクト



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クアラルンプールって「泥川が交わるところ」て意味らしいス



街歩きしてて、「さすが東南アジアの優等生」という印象は昨日と変わらない。ゴミ箱がいたるところにあるので放置ゴミが少ないし、街じゅうにモノレールとかLRTの駅があるし。


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国立モスク。今までいろんな国のモスク見てきたけど、これはイマイチだな。。。



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みんなが見つめている先には大型スクリーン。ロンドン五輪のバドミントンの生中継でした。
どうやらマレーシアではバドミントンが盛んらしい。この選手も中国選手を倒して決勝に進出したところだった。



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とにかく国旗が多い。日本でこんなことしてたら真っ先に右翼確定ww




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インド料理のロティ。1リンギット、約25円
旅行者の間ではウザイシツコイと大評判のインド人ですが、ここではそんなことはありません。びっくりする位おとなしい。



クアラルンプール大発展の象徴が、


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クアラルンプールタワー




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ペトロナスツインタワー。


別にひとつあればいいタワー系建造物をポンポンつくってしまうぐらいマレーシアがノリノリなのが見て取れると思います。



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ツインタワー内部。右上:紀伊国屋書店、左下:伊勢丹、右下:ユニクロ


こんな日本と変わらへんやんけ的場所もあれば、



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なんかいいニホヒがする。ドキがムネムネ


こういうジモティーが集まる市場もあったりする。



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ドリアンってほんとに臭いのよ



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サテー(焼鳥)。マレーシア名物。焼き加減絶妙。それにしてもこの都市ほんとスカーフが目立つね。


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麻婆豆腐?と焼きビーフン。2.5リンギット(≒¥60)で気持ち悪くなるくらいパックいっぱいに詰めてくれました


これで一日で中華、インド、マレー各料理をいただいたことになりますね。3食で250円ぐらい。



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マンガの一こまみたい、リアル感が感じられないツインタワーのライトアップ


一日だけですが、この都市を十分満喫できました。
明日イランに入れるかなあ。

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Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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