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2017-03

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ボスニア・ヘルツェゴビナ情報!

※レートおよび情報は2011年11月当時のもの


1マルカ≒¥54


・移動情報
○ベオグラード(セルビア)―サラエボ…バスが本数が多く便利。夜行は23時発、6時着。1200ディナール。ベオグラードのバスターミナルは鉄道駅近く。サラエボ郊外の東サラエボバスターミナルに着き、中心部に出るには31e番バスを利用。ターミナルから1kmほど歩くとATMあり。
列車は一日1本(昼便)、しかもクロアチア領を通るので時間がかかるようです。

○サラエボ―ザグレブ(クロアチア)…鉄道利用。一日2本あり、10:42発20:09着、21:27発6:44着。通常54マルカ、学生46マルカ。時間はあまり正確ではない。

サラエボからの列車時刻表を貼っときます。

075_20111205083733.jpg


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・都市別情報
☆サラエボ(サラエヴォ、サライェヴォ) Sarajevo
・安宿…Hostel Ljubacica ホステル・リュバチツァ:旅行記に詳しく書いてます。

・市内交通…トラム(路面電車)が便利。3番トラムは街を東西に走っている。チケットは売り場や商店で買うと1.6マルカ。検札は厳しいので車内改札を忘れずに。バスやトロリーバスは料金は同じだが別々の切符。

・食事・買い物…バシチャルシァ広場付近はトルコ風の旧市街があり、土産物屋やカフェが並んでいる。バシチャルシァ広場から鉄道駅方面に20分ほど歩くと、右側に青空市場、左側に屋内市場。屋内市場2階にはボスニア料理屋がある。

地図
sarajevo.jpg
赤丸…鉄道駅、ボスニア連邦側バスターミナル
青丸…Hostel Ljubacicaレセプション(宿自体は200mほど西)
黄丸…トルコ風旧市街
緑丸…青空市場、屋内市場
黒丸…ラテン橋



ではではHAVE A NICE TRIP!
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クロアチアagain。

11/3 ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ →(ボスニア・ヘルツェゴビナ鉄道)→ デボイ →(代行バス?)→ クロアチア/ヴォリニャ →(クロアチア鉄道)→ ザグレブ ザグレブ泊



ボスニア・ヘルツェゴビナ、首都サラエボ以外にもいろいろ見所があったりしますが、時間がないため1泊だけ。


サラエボからクロアチアの首都ザグレブまでは列車をチョイス。前日に切符を買おうと駅に行くと、窓口に

「学生の方は学生料金が適用されるYO!」


的なことがボスニア語で書いてある。

 
これ、ブダペストで再発行した国際学生証の出番じゃないの?


シャキーン!
「takumiは こくさいがくせいしょうを つかった!」

見事54マルカ(≒¥2900)が46マルカ(≒¥2500)になりました。うーん、やっぱ再発行しておいて良かった。
なお、Hostel Ljubicicaのレセプション兼旅行代理店に列車とバスの時刻が書いてますが、少なくともクロアチア方面への列車の時刻は全然違ってました。料金も違っていたのでお気をつけを。


で、ザグレブ行き列車は10時42分発。


バザールで買い物とかしてトラムに乗ると、鉄道駅に到着する時間がかなり遅くなりそうな感じ。
まあいいや、どうせボスニア国鉄なんてしょっちゅう遅れるだろ、ととくに急ぎもせず駅に向かうと、、、


乗車予定の列車はちゃっかり遅れて入線。しかも20分以上もw
逆にどう時間つぶそうか困るっての。


001_20111123015007.jpg



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カメラのレンズが汚れてるんじゃないっす。窓が汚いだけっす


同じコンパートメントの英語がしゃべれないボスニアオヤジからなんとバルカン地酒ラキアをプレゼントされる。
これでほとんどのバルカン諸国でラキアを飲んだことになった。しかもほぼタダでw
ルーマニア・・・マラムレシュのペンションの夕食で出てきた(ルーマニアではツィカという)
マケドニア・・・オフリドのプライベートルームで一杯プレゼント
ギリシャ・・・カランバカのバーでたむろしていたオヤジたちにおごってもらった(ギリシャではウーゾという)
アルバニア・・・商店の前にたむろしていたアルバニアンジジイたちにおごってもらった
セルビア・・・ラキアを作っている友人のじーちゃんが試飲させてくれた

ラキア、とてもつよおおおおいお酒でしかも何も割らずにストレートで飲むんですが、これがとても気に入ってしまった。ベオグラードから実家に送ろうと思ったぐらい。さすがにそれは無理だったけど。

日本はもちろん、バルカン地域以外ではめったに飲めないしなあ・・・ どうしようかなあ・・・


列車は途中のデボイという町で停車。なぜかこの列車で直接ザグレブに行くことはできず、途中で代行バス?をはさむそう。

このデボイ、ボスニア連邦ではなくスルプスカ共和国(セルビア人共和国)にある町なのですが、この町に入ったとたんセルビア国旗やらキリル文字やらセルビア推しがすごい。紙幣の件もそうだし、この2つの自治国、思ったより隔たりがあるかも。


この代行バスの車内でも、席が少しでも空くと乗客が座るように勧めてくれたりする。ボスニア、少しだけの滞在でしたが、いいイメージのまま出国できそうです。


結局このバスのまま国境を越え(ボスニア側もクロアチア側も荷物チェックが厳しかった)、これそのままザグレブまで行くんじゃねの?と思っていると小さい町の駅前で停車。そこからまた列車。



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ザグレブに夜8時過ぎにつく予定が、結局1時間近く遅れて到着。


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クロアチア国鉄の車両もなかなかセンスがヨロシイ。


というわけでやってきたクロアチアの首都ザグレブ。


旧ユーゴにもかかわらず、イタリアやオーストリアに近いので西欧の雰囲気が漂っている、って聞いていたけどまさにその通り。
決して規模が大きいわけじゃないけど、なんだろこの洗練されてる感・・・

駅の下には小さいながら地下街があるし、その中のスーパーもなかなか落ち着いていい感じ。トラムはほとんど新型車両に統一、到着案内もばっちり。


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チェバブチチ大28クーナ(≒¥390)。うまいのはうまいけど、そろそろケバブ系食文化エリア脱出したい。


宿泊したホステル、funk hostel loungeもなかなかいいとこでした。
最近建てられたであろうピカピカの室内、でもゲストは少なめ。感じがいいスタッフは24時間在駐(深夜になると当直のスタッフはロビーのベッドで寝てたw)。ドミトリーはバスシャワー付き、共同ながらキッチンもあり、これで130クーナ(≒¥1800、ブッカーズコムから予約)。
欠点は中心部から遠いことぐらい?鉄道駅からはトラムで7つ目、このトラムがなかなか来なかったりする。

funk hostelというホステルが別にあるので、たぶんこの別館だと思われます。


まあ東からこの辺りまで来ると、ホステルの選択肢がぐっと増えて旅行しやすくなりますね。料金もぐっと高くなるけど。

General Information of Bosnia and Hercegovina

ボスニア・ヘルツェゴビナ Bosunia and Hercegovina takumi20番目の訪問国(世界一周中17番目)


国旗
fbosnia.gif

歩き方には「国旗制定には日本政府が大きく尽力した」って書いてあるけど・・・ またあとで調べよう。


正式名称 ボスニア・ヘルツェゴビナ Bosunia and Hercegovina


首都 サラエボ(人口30万)


5大都市 サラエボ、バニャルカ、トゥズラ、ゼニツァ、モスタル


面積 5万km2 (≒中国+四国地方)


人口 380万人 (≒静岡県)


民族 ボスニア人、セルビア人、クロアチア人(少数)


宗教 イスラム教スンニ派、セルビア正教、カトリック


言語 ボスニア語。セルビア語、クロアチア語(名前は違っても実質ほとんど同じ)


通貨 コンベルティビルナ・マルカ、以下マルカ 1マルカ≒¥54 


時差 日本と-8時間(サマータイムあり)


ビザ 不要


第一印象 あちこちに銃弾の跡や大きな墓地、紛争の傷跡が見て取れる。人は親切。


ヨーロッパでは珍しい、イスラム優勢の国。ただ決して一枚岩ではなく、キリスト教を信仰しているセルビア人やクロアチア人も多い。
旧ユーゴ時代の84年には首都サラエヴォで冬季五輪が行われたが、そのわずか7年後、独立運動をきっかけにボスニア紛争が勃発、上の二つの民族に加え最も多数派のボスニア人との間で凄惨な殺し合いが起こる。実はこの3民族、ほとんど同じ民族であり、宗教上の違いによって分けられたようなもの。言語もほぼ同じ。
現在はほとんど安全になったものの、まだあちこちに地雷が乗っているらしい。
この紛争の影響で、国土がボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国(セルビア人共和国の意味)の二つの自治国に分けられているのはあまり知られてないかも。自他共に認める地図マニアのtakumiも、歩き方教授に教えてもらって初めて知ったし。
地図上で見ると内陸国っぽいけど、実はほんの10kmぐらい海岸線がある。このせいでクロアチアの有名観光地ドブロヴニクは本国と切り離されていたりする。

サラエボで見る戦争の傷跡。

11/2 ボスニア・ヘルツェゴビナ/(バス、社名不明)→ サラエボ サラエボ泊



真夜中に国境通過(20年前には無かった国境っすネ!)、この旅17カ国目の国ボスニア・ヘルツェゴビナへ。


朝バスの中で目覚めると眼下に見事な雲海が広がっていた。うーん、あの下に首都サラエボがあるのね。


まあ雲海があるということは、当然天気がよろしくないわけで・・・


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うーん、おなじみ社会主義的マンションと寒さが相まって萎え萎え・・・
しかもバスターミナルから中心部へのアクセスがよく分からん。。。

こんなときはとりあえず腹ごしらえ。


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バルカン共通料理、チェバブチチ。4.5マルカ(≒¥240)

これに限らず、バルカン半島は多少名前が違っても共通している料理が多いです。まあほとんどケバブ系ばっかりだけど。すぐ飽きるっての。


どうも中心部へバスが出ていることが分かったけど、キオスクでチケットを買うと(1.6マルカ、≒¥85)トロリーバスのチケットが出てきた。
歩き方教授によると、トラム・バス・トロリーバスのチケットは、値段は一緒だけど種類は別らしい。じゃあこのチケットでバスに乗れねーじゃん。

ちなみにベオグラードと同じく、サラエボのバスにも日本国旗が誇らしげに描かれている。写真撮るの忘れたけど。

とりあえず来たバスに乗ったけど、検札が怖いので途中でトラムに乗り換え。もちろんトラムも別料金。


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トラムから見た、ホリデイイン・ホテル。紛争中に世界中のジャーナリストが集結していたホステルとして、単なる宿泊施設以上の意味があります。


混雑しているトラムの中で、席が空くとすぐにボスニアオヤジが「そこの東洋人、座れよ」なんて言ってくれたりする。評判どおりボスニア人なかなか親切。


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サラエボ中心の広場、バシチャルシァ広場


宿はHostel Ljubacica、1ベッド15マルカ(≒¥810、朝食付き、簡易キッチンあり)。ホステルブッカーズで見たらもうちょい安かったような気もしたけど、とりあえずサラエボ最安レベルだと思いまっす。レセプションはこの広場のトラム大通りをはさんだところの旅行代理店にあり、宿自体はそこから200mほど西側。この値段なのでwifiはないですが、朝食をとるレストランで無料で飛んでます。とりあえず安けりゃいいやーって方にはオススメ。立地もすばらしいし。



さてこのボスニア・ヘルツェゴビナという国、ちょうどヨーロッパとトルコという東西文化の接点に当たり、サラエボの街を歩いているだけで文化のゴチャゴチャ感をビシビシ感じることができる。



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ホステルの前の通りはザ・ヨーロッパ的街並み。



一方バシチャルシァ広場周辺の旧市街は、


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中東っぽいっす。。。

左側のメタルチックなものはボスニア用コーヒーメーカー。ボスニアの有名なお土産。


サラエボの旧市街、歩き方ではなかなか絶賛されてたけど、個人的にはスコピエのほうが気に入りました。。。
でも久々にイスラムチックな街を歩けたので満足。


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クロアチア・カトリック教会と、



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セルビア・オーソドックス教会と(ボスニアオヤジたちがやってるのは屋外チェスww)、



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オスマン時代のトルコ風浴場が半径50m以内にあったり。


例えばヨーロッパの街並みを歩いているときにモスクからのアザーンが響き渡ったり、一方イスラム旧市街を歩いていると教会の鐘の音が聞こえたり・・・

不思議な気分にさせられます。


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第一次大戦のきっかけ、サラエボ事件現場近くの橋。



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多文化は多文化なんだけど、この国で圧倒的に多いのはイスラム教徒。

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なので頻繁にスカーフ軍団に出会うことになります。


ボスニアサッカー代表のエース、ジェコのユニフォームにも頻繁に出会う(土産物屋限定)。
セルビアとクロアチア両サッカー大国にはさまれて影が薄いボスニアサッカーですが、さすがは元ユーゴ、なかなか盛り上がっているようです。
主要国際大会には出たことが無いけど、今年ついにEURO予選にプレーオフにまで進出!

※ロナウド擁するポルトガルにボコボコにやられました。無念。



売店ではトルコで見たレモネード「ウルダー」が売られてたり、道路は完全に車優先だったり・・・

ボスニア語はセルビア語やクロアチア語とほとんど変わらないので、「ありがとう」は「フヴァーラ」って言うことになるけど、この街ではなんか不自然に感じる・・・ 「テシェッキュル」か「ショクラン」って言ってしまいそう。


041_20111122060430.jpg
ボスニア代表料理ボサンスキ・ロナッツ、とボスニアコーヒー。

ボスニアコーヒーと言ってもほとんどトルココーヒーそのもの。トルコから受けた影響は宗教や街並みだけじゃないね。



文化の違いはお金にも見て取ることができます。この国実は「ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦」と「スルプスカ共和国(セルビア人共和国の意味)」の2つの自治国に分かれているのですが、200マルカ以外の紙幣は国ごとで肖像画が異なっている。



007_20111122172722.jpg
上は連邦側紙幣、下は共和国側紙幣。

文字にも注目。ほら、連邦側はラテンアルファベットメインだけど共和国側はキリル文字メインでしょ。


一つの国で紙幣が2種類。こんな国、めったに無いんじゃないかと思う。ボスニアに行かれたらぜひチェックを!



サラエボの街を歩いていると気づくことがもう一つ。
それは、墓の多さ。


049_20111122060429.jpg



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墓を良く見てみると、ほとんど全部が91年~95年没と書かれています。

ほとんどの方がピンときたでしょう。ここサラエボは、ボスニア紛争の惨劇の舞台となった街。そしてこの墓は、その紛争でなくなった人たちのもの。

自分はこの紛争の専門家ではないので詳しくはウィキ先生なりに聞いてほしいのですが、簡単に言えばユーゴ解体時に始まった、ボスニア人(イスラム教)、セルビア人(オーソドックス)、クロアチア人(カトリック)の三者間での戦争。先ほど文化のゴチャゴチャ感について書きましたが、悲しいことにそのことが裏目に出たのです。

この3民族、紛争前までは仲良く平和に共存していたのです。人種、宗教の違いを超えて。ところがあるとき、これらの民族のバランスが一気に崩れ、復讐に次ぐ復讐で紛争は一気に泥沼化していきました。


想像できますか?今まで仲良くしていた近所の人が、いきなり武器を持って襲ってくること。


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奥にあるのは84年の冬季五輪で使われた施設。
平和の祭典の跡と紛争の傷跡。皮肉すぎる。。。


墓の写真を撮ってここに載せるのは不謹慎と思ったけど、でもどうしてもいろんな人に見てほしかった。


イスラム風の墓のすぐ脇にキリスト風の墓が、という場所もあった。ここに葬られている人々、何を思って眠っているのか・・・



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これは弾丸の跡。こんな建物がごく普通に残されている


そんな紛争から15年以上が経過。現在民族ごとに居住区が分けられているものの、街を出歩くのに何の問題も無くなったし、大通りにイルミネーションが飾られているし、

079 (2)


なんとマクドナルドまでオープンした。まだまだベオグラードなどに比べると規模は小さいけど、このままどんどん発展していってほしいっす。



さて宿に戻ってリンゴでも食っていると、日本人の方が入ってきた。
おおこんなところで珍しいですね、とか話していると、まだまだ入ってくる・・・

あれよあれよという間に自分も含めて4人の日本人が集結。


サラエヴォという街自体決してメジャーではなくしかも歩き方にも載っていないこんなマイナーな宿で、偶然日本人が4人も集まるとは。


このうちのお二方はブログをやっておられるのでここで勝手に宣伝w
トムさん・・・ドイツから旅を始められ、モスタル(ボスニア南部)からサラエボにやってきた。モスタル行きたかったなあ・・・
秋田クン・・・同い年で世界一周、なんてこの旅で初めて会ったかも。takumiと同じように各地でマイナーサッカーを観戦してきたそう(タイのU-19クラブ大会とかAFCのU-15大会ネパールvsオマーンとか)。このあとまさかのザグレブダービーを一緒に観戦することにw
うーん頼まれても無いのにブログの宣伝してるなんていいやつだなあ俺

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関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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