FC2 Blog Ranking

2017-07

Latest Entries

マケドニア情報!

※レートおよび情報は2011年9月当時のもの


※1デナル=約1.7円(複数形はデナリ)


・移動情報
○ソフィア(ブルガリア)―スコピエ・・・ソフィア中央駅近くの中央バスターミナルからMatpu マトプ社バスが一日5本、所要5時間、32レバ。バスターミナル内にあるバスオフィスで購入。午前中は6時台の早いやつと、9:30のやつがある。オフリド行きの夜行バスもあります。

○スコピエ―オフリド・・・鉄道駅に隣接しているバスターミナルから一日10本、所要3時間、520デナリ。帰りは500デナリでした。会社によって違うのかも。

○スコピエ―プリシュティナ(コソボ)・・・バスターミナルから一日12本、所要2時間、320デナリ。そのままセルビアに抜けることはできないので注意しましょう(コソヴォを経由せずにセルビアに抜ける鉄道・バス便あり)。帰りは5.5ユーロ。鉄道も一日1本通っているらしいが利用できなかった。いずれにしろ鉄道のほうが遅く、安全性も低いらしいでバスをオススメします。

○スコピエ―テッサロニキ(ギリシャ)・・・バスは日曜以外の朝6:00発、所要3時間、20ユーロ。テッサロニキ側はバスターミナルに着くのではなくどっかの道端に下ろされるので、続いて移動する場合はちょっと苦労する。席数が少ないのでチケットは早めに買っといた方がいいです。バスターミナル内のユーロラインのオフィスで購入。鉄道は一日2本、ただしストの可能性あり。

スコピエのホステルに貼ってあった、スコピエの各方面への鉄道・バス時刻表です。
263.jpg
お探しの地名が見つかると思いますよん。正しいかどうかは保証しません。


・都市別情報
☆スコピエ Skopje
安宿・・・Hostel Hostel ホステルホステル:朝食付きで10ユーロ、キッチン・wifiあり。飛び込みで泊まりましたが、予約してチラシ持参でいくと割引になるそーです。名前もそうだけどへんなホステルだった・・・。駅やバスターミナルから徒歩15分、中心部へはけっこう歩きます。
Flip Hostel フリップホステル:コソボから戻ってきたときに泊まった。朝食付き10ユーロ、なし8ユーロ。キッチン・wifi・パソコン(一台だけ)あり。旧市街内にある(城塞の下にある大モスクのそば)のでおすすめ。荷物を背負って旧市街をうろついていたら、アイスクリーム屋にいたオーナーが案内してくれた。

買い物・食事・・・旧市街はトルコ風バザールになっていて街歩きに最適。奥(北側)にケバブ屋が集まっているエリアがあります。アレクサンダー大王像の西側(駅から来て右手)には大きめのショッピングセンターがあり、地下には安い中級レストランがあっておすすめ(歩き方に載ってる店)。300円ぐらいで肉料理が腹いっぱい食べれます。

サッカー観戦情報・・・マケドニアはバスケのほうが人気のようで、サッカーはそれほど盛り上がってないですが、それでも見たい奇特な方に耳寄り情報。スコピエにはヴァルダル、メルタルルグ、ラボトニツキという3クラブがあり、人気・実力ともヴァルダルがトップ。
ヴァルダルとラボトニツキは国内最大のサッカー場フィリップ2世アリーナを本拠にしています。ヴァルダル川南岸を上流に行ったところにあり、城塞の上から簡単に見えます。代表戦もここで開催。
ヴァルダルは分からないのでラボトニツキの試合について。チケットは全席自由200デナリです。が、チケットブースが分かりにくいので周りの人に聞きまくりましょう。試合直前じゃないと販売しないみたい。観客は絶望的に少ないです。スタジアムが立派なので実際以上に少なく見えます。
クラブチームのユニやマフラーも探したけど見つかりませんでした。代表ユニならショッピングセンターの地下に売ってます。

そこまで良い評判は聞いたことないけど、中東風の街並みがあり人もフレンドリー、ずっとヨーロッパを周っていてここに来るとなんだかホッとすると思います。おれは好き(はあと)

地図
DSC07517_20130119162255.jpg
赤丸…ホステルホステル
桃丸…フリップホステル
青丸…鉄道駅・バスターミナル
緑丸…マケドニア広場(アレキサンダー像)、石橋。すぐ東に大型ショッピングセンター(地下のレストランがうまい)
紫丸…城塞
黒丸…トルコ風バザール
黄丸…フィリップ2世アリーナ


☆オフリド Ohrid
安宿・・・プライベートルームが安くていいです。バスターミナルに到着すると客引きが寄ってきます。泊まったのは「ケティさん宅」、wifi・キッチンつきで一人5ユーロの格安物件。中心部へは徒歩20分ほど。
超優良物件に泊まることができましたが、聞いた話だとネットなしで10ユーロ以上する部屋に泊まっていた人もいたので、プライベートルームに泊まるときはよく確認したほうがいいです(料金、設備、立地・・・)

地図
DSC07519.jpg
赤丸…バスターミナル、ツーリストインフォメーション
黄丸…ケティさん宅

マケドニア一(というか唯一)の観光地で世界遺産の町ですが、物価が安く、現地人もあまり観光客慣れしていないのでのんびり過ごせます。できれば2泊以上するのがいいですね。



ではではHAVE A NICE TRIP!



スポンサーサイト

最高の〇〇日。

9/26 マケドニア/オフリド オフリド泊


さていきなりですが、この日(9/26)は何の日でしょう?



答えられなかったらオフリド湖に突き落とすよ。オフリドトラウトのエサになってもらうよ。


はい、正解はtakumiの誕生日でした。どうしてもこの町で誕生日を迎えたかったから、スケジュールを何とか合わせた。そのかいがありました。


299446_181374295273134_100002016946336_397572_2017077850_n.jpg



こんなきれいな町で誕生日を迎えれてヨカッタ。


301976_181374328606464_100002016946336_397573_2068358977_n.jpg




311493_181374401939790_100002016946336_397576_2016450889_n.jpg



最近ケバブ系しか食ってなかったこともあり、せっかくなのでランチ大奮発。

412.jpg
トラウトスープ(マケドニア側ではトラウト捕獲は禁止だがアルバニア側ではok)と、


413.jpg
マケドニアの郷土料理セロスコメソ。これでも1000円いかない!




309050_181374551939775_100002016946336_397582_6612093_n.jpg




310275_181374591939771_100002016946336_397583_56079026_n.jpg



偶然小学校を見つけたので突撃!ブルガリアに続く学校訪問。


315590_181374498606447_100002016946336_397580_1447942946_n.jpg


あー、いい、いいっすね!
ちゃんとハッピバースデーって言ってくれたし。もう最高w

あとで知りましたが、この国では7歳から英語教育を始めるそうな。なのでほとんどの子はペラペラ。やっぱ日本でも小学校から英語教育始めるべきなのかなあ。。。


宿では同室のシンガポール人がパスタを作ってお祝いしてくれました。


314905_181374748606422_100002016946336_397588_760899319_n.jpg



オーナーもケーキ(っぽいもの)作ってくれたし。これひとり寂しく誕生日過ごすことになるんじゃねーの、っていう心配は杞憂でした。ありがたや!そしてfacebookにもたくさんのメッセージが。日本、アメリカ、トルコ、フランス、スペイン、セルビア、アルメニアなど世界各地から。正月に感じる、年賀状何枚来てるかなーっていうドキドキ感に似ていていいっすね!

いやいや、みなさまありがとうございました!



さて21歳になって初めて入る国は...?

世界複合遺産オフリド。

9/25 マケドニア/スコピエ →(Garab ガラブ社バス)→ オフリド オフリド泊


スコピエからマケドニア一(というか唯一?)の観光地オフリドまで移動。

この国は鉄道網があまり発達していないのでバスで移動することになりますが、バスターミナルに行くと切符窓口が会社別になっていてめちゃくちゃ買いづらい。こんなとこまでトルコに似ている。
しかもトルコのバス会社は本拠地の地名が社名に入っていて分かりやすかったけど、マケドニアはそんなことなし。ああめんどくさい。

そんなわけでチケット買えたのは出発10分前。


あ、スコピエからオフリドまでだいたい3時間(520デナリ≒¥880)でしたが、山岳地帯の景色良かったっすよ!



オフリドにはあまり安宿はないけど、バスが着いたとたんプライベートルームの客引きがわっと寄ってきます。その中で1泊€5(300デナリ)、オーナー夫妻は英語ペラペラ、という超優良物件に宿泊することに。バスで一緒だったシンガポール人パッカーもついてきた。
そういや東南アジア人旅行者見るの初めてだよな、、、

とか思ったら、イスタンブールのグランドバザールでインドネシア人のじーちゃんばーちゃんに会ったの思い出したw


このオフリドという町、世界複合遺産(自然遺産+文化遺産)になっております。


まず自然遺産になっているのが、町に面しているオフリド湖。バルカン半島最大の湖で、透明度は世界屈指とか。かつてはトラウトが名物だったけど、今は資源保護のため捕獲禁止になっているようです。ちなみにアルバニアにもまたがっている。

文化遺産になっているのは町の旧市街。詳しい歴史についてはwikipedia先生にお任せしますが、つまるところ中世のスラブ・キリスト世界の中心地だったようですね。うん。いい感じ。


そんなわけでさっそく湖に行ってまいりました。

017_20110928065558.jpg



014_20110928065559.jpg

さらに旧市街へ。


026_20110928065558.jpg



036_20110928065557.jpg



041_20110928065557.jpg
お、街のてっぺんにでっかい城塞。



045_20110928065556.jpg



048_20110928071452.jpg



052_20110928071451.jpg



どこを切り取っても絵になる町!こんなに写真撮った町久々。
そして世界遺産なのに町の人が全然すれてなく、スコピエ同様フレンドリーなのにまた感激。



さて夕メシですが、


同室のシンガポール人が「何かマケドニアっぽいもの作りたい」ってことで、宿のオーナーからレシピを教わることに。

そんなわけでできたものは。。。

065_20110928071451.jpg
「タフチェ・グラフチェ」。ウィンナーと豆を炒めた感じ?


彼、かなり勉強熱心な方でした。そんでもって今まであったパッカーの中で一番接しやすいかも。バスの中でいきなり「日本人ですか?」って言っちゃってごめんね。

サッカー観戦第3弾は。。。

9/24 マケドニア/スコピエ スコピエ泊


昨日書き忘れていたこと。
ブルガリアはキリル文字圏内の国ですが、この国も同様。少し独自の文字も入ってますが。
ということで、これらの国を旅するときはキリル文字を読めるようになれば絶対に楽になります。ちょっと面倒ですが、英語と共通の文字もあるので案外楽に覚えられるはず。アラビア文字やアルメニア文字とかグルジア文字なんかより何十倍も簡単です。キリル文字のメニューしかない食堂でスラスラオーダーできたらかっこいいですよ。
takumiも去年ウズベキスタンに行ったときにこの文字に興味を持ち、なんとか文字だけは読めるようになりました。ラテンアルファベットの3倍ほど読解時間がかかりますがw


引き続き首都スコピエ観光。


002_20110925053435.jpg
マザー・テレサさんはここ出身。アルバニア人ですが。
彼女といい、アレキサンダーといい、ここで生まれた有名人は別の民族ばかり。うーん、惜しい。


銅像になっているのは彼女だけじゃなく。


003_20110925053435.jpg



039_20110925053434.jpg



058_20110925053434.jpg


ヘンな像をいっぱい作って街を明るく?しようとしているところ、やっぱアルメニアとかぶるなあ・・・


008_20110925053433.jpg
このへんのバザールの雰囲気は完全にトルコのそれ。


010_20110925053433.jpg
アルバニア人も多いみたいっすね。


そしてやっぱり子供たちの反応が素晴らしすぎる。

015 (2)


海外で子供の集団に会うと、ガン見してくるだけで全く反応なしとか、かと思うと「カネくれなきゃ通らせねえぜ!」みたいな感じでわっと群がってくるとかいろいろあるんですが、

彼らはちょうどいい感じ。きちんとした英語で質問をぶつけてくるし(ジャッキーチェンって日本?中国?とそこらへんの大人よりずっとインテリジェンスなこと聞いてきたり)、カメラ向けたらちゃんとポーズとってくるし。

「マネーマネー」と言い出すやつもいますが、別の子が「いや、それはまずいって」と注意してくれたり。

そしてこの子ら、モスクに案内してくれただけでなく。


020_20110925054303.jpg

このミナレットに登らせてくれた!


024_20110925054302.jpg


「子供の性格ランキング」、今のところ1位はダントツでこの国。


ところで街の中心(アレキサンダーさんの像がある場所らへん)は、休みということもあってか国中のマケドニア人を集めたみたいに大混雑しているのですが、

スカーフをかぶった女性の集団がいるかと思えば神父さんっぽい人もいたり、さらにクルド帽みたいなのをかぶったじーさんがいたり、「おらぁ宗教とか関係ないねん」とか言ってそうなローラースケートで走り回っているにーさんもいたりと、なかなかカオスな状況。街並みを反映してますねー。

そういえば物乞いがほとんどいない。やっぱりイメージと違うなあ。案外しっかりしている国なのかも。そのへんはまたwikipedia先生で調べよう。


昼の3時から、国内最大のサッカースタジアム「フィリップ2世アリーナ」でリーグ戦(ラボトニツキ・スコピエvsナプレドク)を観戦する予定なので、1時間半前に会場入り。


044 (2)


世界史でちょっと習った覚えあるけど、フィリップ2世ってアレクサンダーの父ちゃんだったっけ?違ってたらごめんね。

着いたのはいいけどサポーターっぽい人は全然いないし、チケット売り場も分からない。ということでまずスタジアム近くにいるオヤジに聞く。

「チケットどこで買えるの?」


「え?なんのチケット?」


「・・・・・・フットボール」


「ごめん分からない。そこの店で聞いて」


次にスタジアムのガードマンに聞いたら教えてくれたけど、それっぽいところに行っても誰もいない。


これホントに試合あるのか?それとも前の節で観客が殴り合いとかして無観客試合でやるとか?w



ラボトニツキのオフィスみたいな建物を発見したのでそこで聞く。

おばちゃん「●※☆¥△$・・・ ちょっとアンタ!」

オヤジ登場。「あ、チケット?バスケ?じゃなくてフットボールの?フリーだよフリー」


ほんまかいな。というか人に聞くたびにマケドニア人のサッカー熱の薄さが分かってくるような気がして、コワイ。


結局入口の前にチケットブースがあることが判明。これも最初はブースに誰もいなかったけど人に聞いたらやっと売ってくれた、という感じ。ちなみに200デナリ(約350円)でした。全席自由。


さて試合開始ですよ。

048 (2)


・・・無観客試合かよww

予想通りというか、なんというか。。。


こちらのスタンドは少々観客がいましたが、それでも全て合わせて100人いくかいかないか。1部、それも首都のチームで観客が100人って!
この国がかつてセルビアやクロアチアなどのサッカー強豪国と同じ国だったとは思えません。スタジアムは立派なのにもったいない。。。


スコピエには3つのクラブがあり、現在首位のチームは遠征に行っているものの、もう一つのクラブもホームで試合中。カードが悪かっただけなんだ・・・、と思う。思いたい。


肝心の試合内容はというと、ホームのラボトニツキが4-0で圧勝。でも守備はテキトー、キック精度はめちゃくちゃ、ラフプレー連発で一時乱闘寸前、とレベルの低さが露呈してましたね。。。日本でいうとJFLか強豪大学レベル。こないだ見に行ったブルガリア2部よりは確実に下。
これでもマケドニアリーグ1部の4位と5位なんですが・・・

毎試合恒例のユニフォーム購入もファンとの撮影会もやる気が起こらず。

ブルガリアに続いて新聞にまた載ることを密かに期待してたけど(takumiがブルガリアの新聞に載ったときのことはこのページを見てね♥)もちろん取材なんてあるわけなし。



そんなわけで失意の帰宿。

せっかくキッチンが使えるので、経費削減も兼ねて自炊することに。

takumiが海外で自炊するといったらこれでしょう、


061 (2)
チャーシューメン。+リンゴ。エレバンのリダの家以来!

経費は135デナリ、200円以上。外食と変わらないw


まあでも今まで肉のグリル系ばっか食ってたのでので、久々に別のもの食えてよかったですよん。

General Information of Macedonia

マケドニア Macedonia      takumi12番目の訪問国(世界一周中9番目)


国旗
fmacedonia.gif

旭日旗にクリソツ。


正式名称 マケドニア旧ユーゴスラビア共和国 The Former Yugosravia Republic of Macedonia


首都 スコピエ(人口70万 ≒岡山市)


5大都市 スコピエ、ビトラ、クマノヴォ、プリレプ、テトヴォ


面積 3万km2 (≒四国と九州の間くらい)


人口 206万人 (≒岐阜県)


民族 マケドニア人がほとんど


宗教 キリスト教(マケドニア正教)、イスラム教


言語 マケドニア語


通貨 デナル(複数形はデナリ)1デナリ≒¥1.7


時差 日本と-8時間(サマータイムあり)


ビザ 不要


第一印象 中東、というかトルコっぽい。山羊が多い。


もともとマケドニアというのはギリシャ地方北部全体を指す地名だったということで、マケドニアという国名はギリシャ(と、なぜかブルガリア)が承認せず、正式名称はご覧のとおり中途半端な名前になっています。
分かりやすく言うと、高山市>飛騨市とか高松市>さぬき市、伊豆市>三島市、伊東市、下田市etc... という感じ。あ、もっと分かりにくい?
さらに現在のマケドニア人(スラブ系)は7世紀頃移住してきた民族であり、かつてのマケドニア人(ギリシャ系)とは全く関係がないということで、このこともギリシャを怒らせているよう。マケドニアといったらアレキサンダー大王だけど、彼もギリシャ系だったしね。
それは置いといて、たぶん旧ユーゴ諸国ではモンテネグロと一二を争う地味な国。しかし世界複合遺産のオフリド湖があったり、観光大国ギリシャとトルコにちかいということで、旅行者はそれなりにいるらしい。
それでもほとんどの日本人にとって謎の国。こんな国になると燃えてくるぜっ!

«  | ホーム |  »

プロフィール

takumi

Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
旅行準備・スケジュール (36)
移動安宿ビザ等国別情報目次 (1)
日本/原付ツーリング (10)
日本/鉄道の旅 (8)
日本/その他 (27)
韓国 (13)
中国 (34)
香港 (3)
マカオ (2)
台湾 (6)
フィリピン (2)
ベトナム (3)
カンボジア (3)
ラオス (6)
タイ (2)
マレーシア (7)
シンガポール (2)
インドネシア (2)
バングラデシュ (7)
インド (4)
ブータン (8)
ネパール (4)
パキスタン (10)
キルギス (22)
カザフスタン (11)
ウズベキスタン (21)
トルクメニスタン (6)
タジキスタン (19)
アフガニスタン (5)
イラン (27)
アルメニア (7)
グルジア (7)
イラク領クルディスタン (11)
アラブ首長国連邦 (5)
ヨルダン (5)
イスラエル (8)
パレスチナ (2)
トルコ (24)
フランス (10)
スペイン (13)
ポルトガル (4)
イタリア (15)
バチカン (1)
サンマリノ (3)
ギリシャ (11)
スイス (2)
ベルギー (6)
ドイツ (3)
ハンガリー (5)
スロベニア (7)
クロアチア (6)
ボスニア・ヘルツェゴビナ (4)
セルビア (9)
モンテネグロ (6)
コソボ (7)
マケドニア (6)
アルバニア (9)
ブルガリア (8)
ルーマニア (14)
ウクライナ (2)
チュニジア (5)
アルジェリア (8)
モロッコ (18)
西サハラ (1)
エチオピア (26)
ジブチ (6)
ソマリランド (8)
モーリタニア (11)
セネガル (4)
マリ (12)
カナダ (2)
米領プエルトリコ (1)
ペルー (9)
ボリビア (10)
アルゼンチン (18)
チリ (9)
オーストラリア (2)
ニュージーランド (2)
総集編 (18)
訪問国とルート (7)
観光に役立つリンク集、用語集 (3)
世界のサッカー (20)
スタンプ、ビザ (7)
世界の鉄道 (17)
世界のお金 (9)
パクチー栽培日記 (1)
キューバ (2)
米国 (2)
メキシコ (2)
チェコ (2)
パプアニューギニア (2)
ソロモン諸島 (1)

 

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

 

FC2カウンター

 

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR