FC2 Blog Ranking

2017-04

Latest Entries

ブルガリア情報!

どんどんいきます。ブルガリア情報


※レートおよび情報は2011年9月当時のもの


1レフ≒¥54(複数形はレバ)


・物価情報
ミネラルウォーター小0.6レバ、コーラなど小1.2レバほど。軽食に飲み物を付けても4レバぐらい。


・移動情報
○ブカレスト(ルーマニア)―ヴェリコ・タルノヴォ…まずブカレスト・ノルド駅から列車でゴルナ・オリャホヴィツァへ(一日2本、イスタンブールやソフィア行き列車を途中下車、所要5時間、2等78レイ)。駅前からヴェリコ・タルノヴォ行きミニバスが発着。所要1時間弱、1.4レバ。ミニバスは旧市街の入り口の広場に着きます。
・・・と、直通バスはないと思い込んで列車を利用しましたが、直通バスもあるようです。料金は確認していないけどこっちのほうが便利かも。

○ヴェリコ・タルノヴォ―ブルガス…一日1本ミニバスあり。西バスターミナルから14:30発、所要3時間半、23レバ。列車は3本ぐらいありますが所要時間は大きく劣ります。町外れのバスターミナルに着くので、駅前まで行くにはタクシーを利用(2.5レバ)。

○ブルガス―ネセバル・・・駅前から路線バス(1番)が頻発。このバスはそのままサニービーチまで走ります。所要1時間弱、5レバ。車内で係員に支払い。

○ブルガス―ソフィア・・・列車の本数が多い。夜行列車は22:15発、翌5:40着。2等18.5レバ。ブルガリアの主要駅は快速wifi飛んでてちょー便利!

○ソフィア―リラの僧院・・・バスが一日1本。街の西側のオフチャクペル・バスターミナル(中心部からトラム5番で約20分)から10:20発、所要3時間、11レバ。車内で運転手に支払い。帰りのバスは15:00発。ホステルモステル発の一日ツアーもあり。

○ソフィア―スコピエ(マケドニア)・・・ソフィア中央駅近くの中央バスターミナルからMatpu マトプ社バスが一日5本、所要5時間、32レバ。バスターミナル内にあるバスオフィスで購入。午前中は6時台の早いやつと、9:30のやつがある。オフリド行きの夜行バスもあります。


・都市別情報
☆ヴェリコ・タルノヴォ(ベリコ・タルノボ) Veliko Tarnovo
安宿・・・Hostel Mostel Veliko Tarnovo ホステルモステルヴェリコタルノヴォ:ソフィアにある人気ホステルの別館。ドミ22レバ。wifi・キッチン・パソコンあり、朝食とパスタとビールの夕食つき(パスタはあまり期待しないほうがいいっす)。コモンスペースは広くて快適、なぜか歩き方も置いてある。旧市街内にあり、見所の一つツァレヴェッツの丘にも近い。分かりにくい場所なので最初はタクシーで行くといいです。旧市街入り口からホステルまで2~3レバ。
プライベートルームの勧誘もあったのでそちらに泊まってもいいかもしれません。

サッカー観戦情報・・・この町には現在ブルガリアリーグ2部東地区、エタル1924というチームがあります。かなり昔に1部リーグを制覇したこともあり、インテルと戦ったこともあるよう。本拠地イヴァイロ・スタジアムは旧市街入り口から大通りを西へ約300m行った左手にあります。チケットは当日券で全席自由(ゴール裏は閉鎖)、1.5レバ。スタジアム内の倉庫で公式Tシャツとマフラーを売ってもらいました(計27レバ)。日程はブルガリアサッカー協会のサイトを見てね。ブルガリア語しかないけどがんばって。
超マイナー試合を見たい奇特な方は参考にしてください。ちなみにこのチーム、現在上位につけており、来年1部昇格するチャンスがあるそうです。
※2011/12年シーズンに2部優勝→次のシーズンから1部に所属。

その他・・・見所の一つツァレヴェッツの丘では、「光と音のショー」をやっているときがあります。日程はインフォメーションやホステルで教えてもらえます。感動モノなのでぜひお見逃しなく!
この町の大学「ヴェリコ・タルノヴォ大学」には日本語学科があるそうです。興味がある方は行ってみてはどうでしょうか。

DSC07515.jpg
赤丸…ホステルモステルヴェリコタルノヴォ
緑丸…ツァレヴェッツの丘
黄丸…バスターミナル
紫丸…ツーリストインフォメーション(英語通じなかったw)
青丸…イヴァイロ・スタジアム


☆ネセバル Nesebar…世界遺産になっている小さい町。黒海に突き出た旧市街とその付け根の新市街から成り立っていて、見所は旧市街に集中しています。教会が多い歴史地区とリゾート地が融合した感じ。
安宿・・・旧市街の宿は最安レベルでも20~30レバ、安く泊まりたい方は新市街のプライベートルームを利用しましょう。詳しくはこの記事参照。

食事・・・旧市街と新市街では物価が大きく違います。旧市街にファーストフード店は安食堂は全くないと思われます。

地図
nesebar.jpg
赤丸…ロシア系旅行会社(プライベートルーム紹介)
青丸…今回宿泊したプライベートルーム
黒丸…おすすめ安食堂、魚料理あり
緑丸…バス停
赤矢印…ブルガス方面


☆ソフィア Sofia
安宿・・・Hostel Mostel ホステルモステル:ソフィアで知名度ナンバーワンのホステル。日本語サイトや日本語情報ノートがあるほど日本人利用客も多い。最安の屋根裏大部屋は18レバ、朝食とビール・パスタの夕食つき(パスタはあまり期待しないほうがいいっす)。wifi・キッチン・パソコン利用可。アクセス方法などは公式ページを参照してください。

市内交通・・・鉄道駅やバスターミナルから中心部へはトラム(路面電車)が便利。一回1レフ。切符売り場がある停留所は限られているので切符はまとめて買ったほうが便利。車内でパンチして改札。
メトロ(地下鉄)もありますが旅行者にはあまり使い物になりません。延伸工事が進められていて、将来は使い物になる・・・はず。

食事、買い物・・・鉄道駅と中心部の間にバザールがあり、衣類・青果市場、安食堂があります。

地図
sofia.jpg
赤丸…ホステルモステル
青丸…ソフィア中央駅
緑丸…中央バスターミナル
黒丸…ジェンスキ・バザール
青のMマークはメトロの駅

ソフィア中心部の中華料理屋でジプシーによるスリ未遂事件に遭遇しました。挙動不審な人物がいたら注意しましょう!





ではではHAVE A NICE TRIP!
スポンサーサイト

独立記念日にソフィア市内観光。

9/22 ブルガリア/ソフィア ソフィア泊


本日はブルガリアの独立記念日。ということで祭り的なものはないのか期待してしまったのですが、国旗を持っている人がちらほらいるくらいで、特に特別なことはなし。


うーん、わざわざこの日にソフィア観光をぶつけたのに。。。


トルコの勝利の日(航空ショー、市バス無料、多くの建物にトルコ国旗とアタテュルクの旗)や、アルメニア独立記念日(アルメニア人の友人がfacebookに載せてた、みなさん顔に国旗のペイント、花火)なんかと比べると対照的。


とりあえずまずはバザール訪問。靴下があまりにクサくなって廃棄したのでその補充も兼ねて。


015_20110924065120.jpg


あまりみなさん全然声をかけてこない。ウズベキスタンでは100mで5回くらい声かけられたし、同じブルガリアのヴェリコ・タルノヴォでは皆様フレンドリーなお迎えだったのに。。。


明日ブルガリア出国ということで、ちょっと昼メシどかーんとやっちゃいます?やっちゃいましょ!と思っていたけど、

バザール内で「おやつのつもりで」食べたキョフテとケバブ(それぞれ0.45レバ≒¥25)、パン(0.9レバ≒¥49)で腹一杯になってまう・・・
たったの100円で満腹になれたからいいか。


さらに食欲は衰えを知らず、中華料理屋のテイクアウト専門店に寄ったときに事件発生。

すぐあとにジプシー風の男女が入店。ショーケースを見ていると、なぜか折りたたみ傘を腹のあたりに押し付けてくる。
「なんだこいつ・・・」と思って下をふっと見たときに見てしまった、バッグの財布が入っているポケットが開けられて丸見え・・・

すぐにそいつらから離れたので被害なし。しかししかし、全く人がいない(当時これ以外に客はいなかった)ときにもスられる危険があるとは。。。 完全に油断しておりました。初めて遭遇した盗難の危機。ほんと危なかった・・・


「この民族はキケン!!」なんてあまり言いたくないんですが、でもジプシーはねえ・・・ ほんといい噂きかない。


026_20110924065120.jpg
モスクのすぐそばに、


031_20110924065119.jpg
シナゴーグ(左)。この近くにでかい教会もいくつか。意外と多宗教都市?


029_20110924065119.jpg
さらにこの近くでいくつか見たこんな落書き。見た感じ書いたのはトルコ人っぽい。



036_20110924065118.jpg
陰気なシャイな人が多いソフィア市内で会った陽気なハダカ男。こいつブルガリア人じゃねえなと思って聞いてみるとやっぱりトルコ人。ソフィアの大学で学んでいるらしい。


この近くには大統領官邸があり、毎正時に衛兵の交代が行われるとのこと。

044_20110924065118.jpg


048_20110924071213.jpg



057_20110924071213.jpg
バルカン半島最高の教会と言われている、アレクサンドル・ネフスキー寺院。



061_20110924071212.jpg


ブカレストより見どころが多いと言われているけど、そこまでピンとくるものがなかったなあ・・・ そろそろ教会飽き?


別に乗らなくてもいいのにメトロ(地下鉄)に乗ってみる。

072_20110924071212.jpg
旧ソ連おなじみのデザイン!さすがソ連16番目の共和国と言われてただけのことはありますな。


075_20110924071211.jpg
こちらは新型。雰囲気がトラムっぽいけど、色合いが仙台市地下鉄に似てなくもない・・・

このメトロ、利便性はtakumiが海外で見たメトロの中で一番かもしれません。

・駅がきれいでデザインがしっかりしている。車両も(旧ソ連おなじみ旧型車ですら)きれい
・駅にあるマップが、路線図だけじゃなくて市街図付き、さらに液晶画面のインフォメーション付き
・車内に路線図がついているけど、「駅で開くドアが右なのか左なのか」一目瞭然
・あと何分で次の列車が来るか、この出口はどこにつながるか、といった情報が徹底

まだまだ観光客が使う機会が少ないけど、現在絶賛延伸工事中。応援してます、ソフィアメトロ!


時間が余ったので、今度はトラムの撮影w

097_20110924071211.jpg


104.jpg


こーしてブルガリア最後の夜が過ぎていきました。

寝ぼけた頭でリラの僧院へ。

9/21 ブルガリア/(ブルガリア国鉄急行)→ ソフィア →(バス、社名不明)→ リラの僧院 →(バス、社名不明)→ ソフィア ソフィア泊


夜行列車、最初は静かでよかったんですが、途中からコンパートメントに乗ってきた若い3人組がうるさいうるさい・・・
向かいのじーさんばーさんも寝れずにウトウトしているのに。空気読めYO!

腹が立ったので別のコンパートメントに移動。そんなこんなで途切れ途切れしか寝てない。


というわけでぼけーっとしたまま定刻通り朝5時40分にソフィア中央駅着。



この駅もブカレスト・ノルド駅と同じく評判がよろしくないので、警戒感MAXで・・・





やっぱり撮り鉄w


041_20110922032215.jpg



038 (2)
この新型車両はルーマニア国鉄と共通。他にも共通の車両が多い。



030_20110922032216.jpg
こいつはブルガスで撮った夜行列車の機関車。海外で見た機関車の中で一番かっこいいかも・・・
「海外で」ってのがポイント。やっぱ日本の鉄道のデザインにはどの車両もかないません。個人的には。


駅前、いきなり共産主義的集合住宅が目に入る&タクシーの客引きが多いということで、なんか萎えるなあ。。。



046 (2)
ソフィア市内の交通の主役はトラム。一回1レフ(≒¥54)。


宿は、この街で一番有名なホステル、ホステル・モステル。ホステル満足度調査なんかでは常に上位に入ってくる宿。
ベッドは最安18レバ(≒¥970)、市内ツアー&リラの僧院ツアー毎日催行、朝夕食wifiフリー、広いロビー、ベッド一つに必ず2つコンセントがついている、スタッフが基本陽気、スタッフが変なTシャツを着ている、いろんな面でその片鱗を見せてくれました。場所はわかりにくいけどオススメ!


このツアーで本日の目的地リラの僧院に行きたかったのですが、節約したいし集団行動好きじゃないし英語でガイドされても何言ってるかわからないし・・・ってことで自力で行くことに。




リラの僧院行きのバスは、市内西部のオクチャ・クペル・バスターミナルから一日1本、10時20分発。11レバ(≒¥590)。所要3時間弱で帰りのバスが15時発なので、向こうでの観光時間は約2時間。宿泊施設もあるので、そのまま泊まってもOKということです。




ブルガリア最大の観光地との呼び声高いリラの僧院ですが、古い建物は19世紀の火事で多くが燃えてしまったとのこと。それでも世界遺産に登録されているということは、よっぽど貴重な建造物なんでしょうね。


054_20110922032214.jpg



057 (2)
現役時代には、この部屋全部教室だったのかなあ・・・




055_20110922032213.jpg



058_20110922032408.jpg



078 (2)


前々からブルガリア教会のフレスコ画は躍動感があると思ってましたが、ここでもそれを実感。


そういえばラオスのルアンパバンのにも、こんな壁画びっしりな感じの寺があったぞ。



立地はトルコ・トラブゾンのスュメラ僧院と激似。人里離れた渓谷沿いってところが。
でもスュメラ僧院よりずっと満足!


宿に戻って夕食。が、量が少なめのパスタ一皿となかなかやる気の出ない夕食だったので、何か物色しに市内へ出てみる。


079 (2)
うーん、ぱっとしないソフィア市内・・・


無彩色で無機物の建物が多い、野犬がうようよ、なんて点がブカレストと全く同じ。明日本格的に市内観光するんで、そこらへんに期待しませう!


レストランやバザールなど色々のぞいたものの、結局ピザをテイクアウトすることに決定。ヨーロッパでの貧乏旅行者の最大の味方は、やっぱケバブとピザか。。。

ブルガリアの新聞に掲載された件。

9/20 ブルガリア/ネセバル →(Autotransport オートトランスポート社バス)→ ブルガス →(ブルガリア国鉄) 車中泊


午前中の列車でソフィアに行きたかったので、チェックアウトしようと大家さんの部屋をノックする。


あれれ、反応なし・・・

どうも外出してるっぽい・・・


それならばと例のロシアン旅行会社に行ってみると、こっちも閉まっている。うわ、時間ない。


中途半端に昼出発して夜着くのもアレなので、夜行列車で行くことにする。
そんなわけで日中はずっとネット。町に出る気もあまりしないので。こんな時間の過ごし方、アルメニアのエレバン以来だなあ・・・ まあいいや疲れてたし。


書くことがないのでこの素晴らしいプライベートルームについて。




026_20110921010141.jpg
これで€10ですぜ!

ネセバル旧市街の旅行会社やインフォメーションでもいくつかのホテルやプライベートルームは紹介してくれると思いますが、takumiが使った旅行会社は、ネセバル旧市街からヴァルナ(北側)方面に向かう大通りを通って新市街に入り、5分くらい歩くと右手にあります。目印はロシア国旗。

直接行っても受け入れてくれるかどうかわからないけど、一応ここの場所も。

この旅行社を過ぎてさらに行くと、右手に「sofia restaurant」の看板があります。それに従って右折。すると右手にマンションが。

027 (2)
入口のこれが目印。

このマンションの2階、真正面の部屋が大家さんの部屋、そして右手にある部屋が貸し出してる部屋です。
以上ご参考までに。


部屋でだべっていると、ヴェリコ・タルノヴォのやたらJリーグに詳しいおっさんからまたもメッセージ。

「takumiさん新聞に載りましたよ」

なんとヴェリコ・タルノヴォの新聞に、「日本人旅行者ががエタルの試合を見に来ましたYO!」という感じの見出しで掲載されているのだそうで。感謝感激!


リンクはこれ。もちろんブルガリア語オンリーなので、google先生とかで翻訳して見てね。


10時15分のブルガス発夜行列車に間に合うようにネセバルをバスで出発。やっと街の人や切符売りのおばちゃんとのやりとりがスムーズになってきた。こんなときに自分の旅レベルが上がったって感じるなあ・・・

ソフィア着が朝5時40分、寝台もあるみたいだけど2等で我慢して18.3レバ(≒¥990)。


ブルガスの駅、ボロいけどなんとfree-wifi飛んでた!とことん期待を超えてくれる国ですぜ、ブルガリア。
ということで現在列車のコンパーメント内から更新中。

うげ、ガラガラと思ってたのに乗客いっぱい乗ってくる。横になって寝れない。。。

世界遺産<リゾート地?ネセバル。

9/19 ブルガリア/ネセバル ネセバル泊


昨日から思っていたのですが、どうもここ、予想した町と違う・・・


とにかくリゾート客が多過ぎる。静かな古い町と思っていたのに・・・


033_20110921000943.jpg



035_20110921000942.jpg



038_20110921000941.jpg



046_20110921000941.jpg


確かに人でごった返していて風情に欠けるし、建物はことごとく土産屋かレストランになっていて

「ん?ここほんとに世界遺産か?」

なんて思うけど、それでもあちこちに教会やその跡が残っているし、なによりブルガリア人のフレンドリーさ、親切さがそのままなのが嬉しい!


071_20110921000940.jpg



076_20110921000940.jpg



078_20110921004429.jpg



082 (2)
この写真ではEU旗だけですが、よくブルガリア国旗とEU旗、それにロシア国旗が一緒に飾られていたりする。結局どっちに付きたいの?


088 (2)


2~3時間あれば町を一周、半日あればすべての路地をまわることができるんじゃないかな・・・


101_20110921004428.jpg
しめて15.8レバ(≒¥870)。
今までマトモなメシはケバブとパンとタダメシしか食っていなかったので、お財布が泣いている・・・


105_20110921004427.jpg



まあでも、貧乏旅行者がバックパック背負って来るとこではないかな。。。
人が多いと(しかもそのほとんどカップルだと)歩いていて疲れる・・・

«  | ホーム |  »

プロフィール

takumi

Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
旅行準備・スケジュール (34)
移動安宿ビザ等国別情報目次 (1)
日本/原付ツーリング (10)
日本/鉄道の旅 (8)
日本/その他 (26)
韓国 (13)
中国 (34)
香港 (3)
マカオ (2)
台湾 (6)
フィリピン (2)
ベトナム (3)
カンボジア (3)
ラオス (6)
タイ (2)
マレーシア (7)
シンガポール (2)
インドネシア (2)
バングラデシュ (7)
インド (4)
ブータン (8)
ネパール (4)
パキスタン (10)
キルギス (22)
カザフスタン (11)
ウズベキスタン (21)
トルクメニスタン (6)
タジキスタン (19)
アフガニスタン (5)
イラン (27)
アルメニア (7)
グルジア (7)
イラク領クルディスタン (11)
アラブ首長国連邦 (5)
ヨルダン (5)
イスラエル (8)
パレスチナ (2)
トルコ (24)
フランス (10)
スペイン (13)
ポルトガル (4)
イタリア (15)
バチカン (1)
サンマリノ (3)
ギリシャ (11)
スイス (2)
ベルギー (6)
ドイツ (2)
ハンガリー (5)
スロベニア (7)
クロアチア (6)
ボスニア・ヘルツェゴビナ (4)
セルビア (9)
モンテネグロ (6)
コソボ (7)
マケドニア (6)
アルバニア (9)
ブルガリア (8)
ルーマニア (14)
ウクライナ (2)
チュニジア (5)
アルジェリア (8)
モロッコ (18)
西サハラ (1)
エチオピア (26)
ジブチ (6)
ソマリランド (8)
モーリタニア (11)
セネガル (4)
マリ (12)
カナダ (2)
米領プエルトリコ (1)
ペルー (9)
ボリビア (10)
アルゼンチン (18)
チリ (9)
オーストラリア (2)
ニュージーランド (2)
総集編 (18)
訪問国とルート (7)
観光に役立つリンク集、用語集 (3)
世界のサッカー (20)
スタンプ、ビザ (7)
世界の鉄道 (17)
世界のお金 (9)
パクチー栽培日記 (1)
キューバ (2)
米国 (1)
メキシコ (1)

 

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>

 

FC2カウンター

 

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR