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2017-04

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2017年冬の旅 いろいろ準備その2 予定ルート

・・・と言っても1泊2日なので、書けばこの通り一瞬で終わっちまいます。


2/11 羽田→桃園→嘉義 鹽水蜂炮参戦 嘉義泊

2/12 嘉義→台北→桃園→羽田


1日目は台北に寄らずに桃園空港から高鉄(新幹線)の桃園駅へ、そのまま新幹線で嘉義へ。
2日目はせっかくなので在来線でゆっくり台北に行くベか、と妄想しております。


<AIRメモ>
2/11 IT217 羽田/桃園 05:25/08:30
2/12 IT216 桃園/羽田 23:50/04:00(翌日着)
*IT=タイガーエア台湾

台湾本島初上陸なので、もちろんタイガーエア台湾も初搭乗。
そして発着時間帯がドMすぎる。3年ぶりに空港泊することになりそうです。
帰国後はもちろんそのまま出勤。。


to do リスト。。
・鹽水蜂炮参戦、爆竹とロケット花火を死ぬほど浴びながらも五体満足で帰ってくる
・台北で食べ歩き、というかそれしかやりたいことがない
・なんか嘉義に戦前甲子園で準優勝した伝説の高校があったらしいで(2014年映画も公開)


思えば今のような旅馬鹿ではなくまだ純粋な青年であった頃、大学の友人と初海外を企ててたのが台北旅行でした。右も左も分からず最寄りの某H○S支店に行き、「旧正月の影響でお席いっぱいですねー」と言われ(あしらわれ?)、「キュウショウガツ・・・?って何ぞ・・・??」と思いながら泣く泣く帰宅した記憶があります。
その後ドMな辺境旅馬鹿になり、何をとち狂ったのか初台湾として金門島に行ったりしてめちゃくちゃ遠回りしましたが、やっと振り出しに戻ってきた感があります。そう考えるとなかなか感無量でございます。
ま、あのときそのまま初海外として台北に行ってたら今の自分はなかった気もするけど。。

では行って参ります。
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2017年冬の旅 いろいろ準備その1 旅のお誘い

久々にプライベート旅です。


ここ最近はスイス、ニュージーランド、シンガポールとド定番で健全でリア充的な国の訪問が続き、キューバは知る人ぞ知る国かと思ってたら旅行者うじゃうじゃの大フィーバー中でもはや観光大国化していて呆然としておりました(楽しかったけど)。そろそろ当ブログの趣旨にふさわしいドMな国の登場を。。

と、この流れで次の行き先はまさかの台湾。数少ない読者の方からそろそろ見放されそう・・・


ですがちょっと待ってください。一応台湾は訪問済みだけど前回行ったのは中国大陸からフェリーで行ける謎の島、金門島のみ(そのときの旅行記はコチラ)で、しかもアフリカ旅のついでの福建旅のついでという二重ついででの訪問。この事実を全国2000万の台湾ファンが知ったら台湾ナメンじゃねーと罵詈雑言の大ブーイングを食らうことでしょう。

で、2回目の台湾にしてめでたく本島初上陸を果たすわけですが、それでもやっぱり台北には泊まらないのでご安心を(?)。
もったいぶるのもアレなのでささっと申しますと、今回の目的はこちらでございます。




旧正月の最初の満月にあたる元宵節の日(今年は2/11の土曜日)、台湾中部の地方都市・嘉義の郊外で行われる鹽水蜂炮。
どんな祭か聞かれてもとりあえずyoutube見て、としか言うしかありませんが、再生開始1秒後にその狂いっぷりが分かる恐怖のお祭なのです。
これを見ると参加者全員がヘルメットをつけているようだけど、爆竹やらロケット花火やらがクリティカルヒットすること必至とのことなのでこれ(しかもフルフェイス)がないと冗談抜きで危ないそうな。。
ちうことで現在、おそらく一生のうち今回しか使わないであろうフルフェイスのヘルメットやら防炎ジャンパーやらを調達中です。


今回は珍しく(というかおそらく当ブログ史上初)、友人からお誘いがきました。エチオピアでご一緒したSAORIさんとおっくん。
コミュ障のtakumiには珍しくコンスタントによく飲みに行ってる旅仲間ですが、まさかわたくしの変態的旅趣向を承知の上でこんな貴重なお誘いをくださるとは。世の中捨てたもんじゃないですね。
この話がなかったら鹽水蜂炮の存在を知りもしなかっただろうし、たとえ「台北だけ行って小籠包食って九份見て帰ってくるベ」的お気軽台湾旅行のお誘いがあっても120%興味がなかったと思います。そもそも彼らからそんな提案来ないと思うけど。

さらに初ゲストとして彼らの友人のこめっちも加わり、4人で鹽水蜂炮に参戦することに。

この過程は爆笑必至のSAORIさんブログ「サオリグラフ」に詳しく載っているので、全力で丸投げさせていただきます。

で、あくまで今回のメインは鹽水蜂炮ですが無事生還できたら台北にも行きます。あいにく観光地系は全く興味ないので、いつぞやのソウル旅と同じくひたすら食に徹すると思いますが。
悔しいけど(何が?)、メシに関しては楽しみにせざるを得ない!


よくよく考えると、最初から最後まで友達と一緒に行く海外旅って生まれて初めて、、ということに気づいて愕然。今まで旅はドMでストイックなものと思ってたのに、こんなに楽しそうな旅なんて。。。
週末台湾☆★ 小籠包にマンゴーケーキ☆★ 女子力☆★ きゃあきゃあ☆★☆★

あ、でもさらによくよく考えるとある意味今までで一番ドMでストイックな旅行かもしれんぞこれ。。

2016年夏の旅 いろいろ準備その2 予定ルート

この記事がうpされることにはとっくに出国して、ゴを着させられたり、微妙な質問をしまくってガイドさんに嫌がられたりしているころだと思いますが、とりあえず予定ルートを。。


6/10 成田→クアラルンプール→カトマンズ カトマンズ泊

6/11 カトマンズ→パロ→プナカ プナカ泊

6/12 プナカ→ブムタン ブムタン泊

6/13 ブムタン ブムタン泊

6/14 ツェチュ祭その1見学 ブムタン泊

6/15 ツェチュ祭その2見学 ブムタン→ワンデュポダン ワンデュポダン泊

6/16 ワンデュポダン→ティンプー→パロ パロ泊

6/17 パロ→カトマンズ→ 機中泊

6/18 →クアラルンプール→ 機中泊

6/19 成田


ブータンでの目的はツェチュ祭ただ一つ。そもそもこの時期は雨期で、楽しみといえば高山植物を愛でるか(こっちはそんなに興味ナシ)、ツェチュ祭を見学することぐらい。まあブータンにいる時点ですでに楽しいと思うけども。
そんなわけで定番観光地のタクツァン僧院もカットすることに。どうも日本人がわんさかいるような気がして幻滅しそうなので・・・。ここへ来ても天邪鬼っぷりは相変わらずなのです。

で、あとはこちらも初訪問のネパール。最初はブータンとネパール滞在を半々ぐらいにしようと思っていたところ、旅程を組み立てるうちにいつのまにかネパールがおまけ扱いになってしまった。というのもブータンは道路状況が悪いせいで、パロやティンプーはともかく地方をまわるのはどうしても時間がかかってしまうのだ。ごめんねネパール、カトマンズはちゃんと観光しますから。

さらについでのついででマレーシアにも入国。カトマンズ行きマレーシア航空がやたら安かったためこんなルートになったのだが、そもそもブータンとマレーシア一度に周遊した人ってどれぐらいいるのか。しかもKLは前に行ったので今回はマラッカあたりに行く予定です。相変わらず旅程立てると変態ルートになるなあ、と一人でニヤニヤしてます。気持ち悪っ。


to do リスト。。。
・日本で蔓延している「ブータン=幸せの国」という風潮に一石を投じ、ブータンの実態を世間に知らしめる(前回の記事参照)
・ツェチュ祭を2回見学
・ブータン人ってほんとにみんな聖人君子みたいな考えをしてるのか(前回の記事参照)
・国王グッズ購入、あわよくば国王夫妻に謁見、さらにあわよくば王妃を略(ry(前回の記事参照)
・てかこんなユニークな国、特に何もしなくても楽しいと思うのよ。
・ネパール初入国、とりあえずカトマンズ観光
・マラッカで深夜特急ごっこ

2016年夏の旅 いろいろ準備その1 ブータン展に行こう

相変わらず唐突ですが、ブータンに行くことになりました。

皆様ご存じの通り気軽に行ける他のアジア諸国とは完全に一線を画す国ブータン。例えるならすきやばし次郎とかっぱ寿司、松屋銀座とダイソー、キリマンジャロと天保山、etc・・・

そんなしょうもない例えをくどくど出すまでもなく、わたくしを含む節約系旅行者にはとにかくハードルが高い国。合コンに行ったら顔を見るなりお前帰れと言われたような、そんな門前払い感があるのだ。


そんなブサイク、もとい、ビンボー旅行者がなぜ行くことにしたのか、それは今日本ブータン国交樹立30周年とかなんとかでツアー代金がかなり安くなってるからなんですね。まあ何周年うんぬんとかいうのは表向きの理由でほんとは日本人のブータンブームが去って観光客が激減しているからなんとか手を打たないと、という思惑もあったりなかったりということらしいが、それは置いといてとりあえず安く旅行できるのはありがたい。
とにかく今行かないつ行くんじゃい、ということでブータン旅行を決意。それでも一人で行くと一日200ドルぐらい、やっぱりキリマンジャロ並みにハードルが高い。。
ご存じの通りブータンは宿泊、食事、観光代諸々がすべてセットになった公定料金なるものを設定しており、ブータン国内にいる限り「息をしているだけで」カネがかかるのだ。


なんともグッドタイミングなことに上野公園の上野の森美術館でブータン展をやっていたので、エチオピア仲間のさおりさんとおっくんと行ってきました。
ブータン ~しあわせに生きるためのヒント~ <オフィシャルサイト>


意図せず展示初日に行くことになったので賑わっているだろうと思いきや、、


20160521_153143.jpg

さびしっ。
一時期ブームになってたのに、、冷めやすすぎるぞ日本人!


それでも中に入るとそれなりにお客さんがいました。


20160521_153417.jpg

最初に出てくるのが伝統の祭ツェチュのコーナー。ドンピシャなことに今回の旅はそのツェチュ見学がメインの予定なので、これは見入ってしまった。


20160521_153425.jpg
仮面に圧倒されて黙り込むさおりさん


国内の様々な場所で様々な時期に催され、チベット仏教に由来する祭でブータン人の一大イベントになっているツェチュ。今回はその様子をきっちりレポート、、、できたらいいなあ。。


20160521_153641.jpg
仮面、掛け軸、エトセトラ。このあたり撮影おkなのがありがたい


さらに生活文化エリアになると伝統衣装や台所用品などの展示が中心になり、民俗資料館的雰囲気がプンプン。


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ブータンに興味ある方ならご存じのはず、民族衣装のゴとキラ。
現地行ったら着なきゃいけない空気になりそうな予感w


この先はチベット仏教エリア、国王関係エリアとなり、写真撮影は禁止。仏像や初代国王の帽子等々、よくぞここまで持ってきました的なお高そうな品物の数々が展示されておりました。

現国王夫妻の写真もデカデカと貼られていたが、とにかく王妃が美人すぎる・・・。なんとかあの猪木似の国王から略奪できないでしょか。うーん。

最後になるとミニシアターがあり、ブータン人に幸せってなんですか?と聞くインタビューが流れていた。これがそろいもそろって聖人君子のような回答ばかり。家族が幸せならわたしも幸せです、世界の生きとし生けるものすべての幸せを祈っています、云々。。
そもそもこの展示自体副題が ~しあわせに生きるためのヒント~だし、それと関連して展示の合間にもちょいちょい新興宗教や自己啓発セミナー臭い文章が書かれていたし、結局のところ「ブータン=幸せの国!」という方程式でこの展示が成り立っている気がする。つまるところ日本人のブータンに対するイメージが完全にそういう感じなんだろう。

ここまで幸せの国と猛プッシュされると、こんな煩悩だらけの人間がブータン行ってほんといいんだろか?と思ってしまう。ってどんだけひねくれてんだおれ。


20160521_162403.jpg
チベット仏教徒に人気のアイテムでとしておなじみマニ車。回せば幸せになれますよって


ま、そんなコンセプトは置いといてブータン旅を控える身としては非常に有意義な展示でした。

そうそうブータンブームのきっかけって2011年の国王夫妻来日なのよね。takumiはちょうど長期旅行中でブームを実感することができなかったのだけど。
来日時の国会での国王演説も映像で流れていたが、なんと立派なスピーチですこと。あんなの目の前で聞いたら涙ちょちょ切れるわ。。。
とはいっても国王とは恋敵の身、敵に対してそうそう弱みを見せてはいけませぬ。(何様だよ)


この展示以外にもブータンについていろいろほじくって調べてみたけど、確かにこの国は国民総幸福量(GNH)という概念を打ち出して世界的に注目されている。ただ好き好んでそうしたのではなく、様々な国内問題、国際問題があってそうせざるを得なかったのだと思う。詳しくはここでは述べないけど、ネパール人との民族問題とか隣の大国への危機感とか。。。
問題を抱えていない国なんて世界に存在しないし、ブータンも例外ではないはず。ただ幸せの国のイメージが強すぎてなかなか負の面が見えにくいのだ。イランやパキスタンなどなぜかネガティブなニュースしか入ってこない国があるけれど、ブータンはそれと全く対照的なのでは・・・。ああイメージって恐ろしい。


そんなわけで、ここで宣言しましょう。今回のブータン旅の最大のミッションは日本で蔓延している「ブータン=幸せの国」という風潮に一石を投じ、ブータンの実態を世間に知らしめることです。(何様だよ)


あーあ、なんだか自分の天邪鬼っぷりと底意地の悪さがにじみ出ただけの記事になってしまったなあ。でも実はこんなに行くのが楽しみな国はなかなかないし、出発が近づいてきたここ最近は毎日ウキウキルンルンだったりするのよ。



2016年冬の旅 いろいろ準備その2 チュニジア料理を食べてみよう

もはや趣味と化している民族料理店めぐり。今やっぱり行きたいのはチュニジア料理かアルジェリア料理。
アルジェリア料理店は東京になさそうだけど、チュニジア料理店はいくつかあるようだ。
アルジェリアの方が4倍ぐらい人口が多いのに、そんなに在日アルジェリアンって少ないのか。。

そんなわけで行ってみたのが大久保にあるこちらのお店。
地中海レストラン ラジュール

大久保って初めて降りたけどなんか昭和のにほひがぷんぷんするね!平成生まれだけど!

そんな中場違いなほどチュニジア国旗が目立つこのお店。

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雑貨が多い。女子向きだね


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イカのフライとハリッサ。

このハリッサなるものがチュニジアを代表する調味料で、要するに唐辛子のペーストにオリーブオイルを混ぜたものなのだけどこれがかなりいける。現地で瓶詰めで売ってたら間違いなく買っちゃうYO



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出ました、クスクスですね。食べた瞬間モロッコ旅を思い出して涙ちょちょぎれそうに。。
やっぱマグレブはこれがないとはじまらないわな。


今回行ったときはチュニス出身のおやじさん一人だけでシェフ兼ウェイターをされていた。チュニジアに行くことを言ったらかなりうれしそう。まあこのご時世なかなか行くひといないだろうしなあ。
あと好きなクラブはクラブアフリカンとのことだったけど試合見に行くならエスペランスの方がいいよんとのこと。うーん、、、

サッカートークが効いたのかサービスでデザートをつけてくれた。いいおやじさんだ。


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ちらっとあるグラスはイチジクの蒸留酒ブハ。香りはいいけど一気に酔いがまわる系


では本日から行ってまいりやす。次の更新は帰国後の今月下旬!

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Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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