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2018-06

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2018年冬の旅 いろいろ準備その2 予定ルート

まあこの記事がうpされるころにはとっくに帰国しているけれども。

1/31 羽田→クアラルンプール→コロンボ→ナラタニヤ ナラタニヤ泊

2/1 ナラタニヤ→スリーパーダ登山→ハプタレー ハプタレー泊

2/2 ハプタレー ハプタレー泊

2/3 ハプタレー→コロンボ コロンボ泊

2/4 コロンボ→マーレ→ティナドゥ島 ティナドゥ島泊

2/5 ティナドゥ島→グラドゥ島 グラドゥ島泊

2/6 グラドゥ島→マーレ→ 機中泊

2/7 →クアラルンプール→羽田 

このルートだとスリランカ航空でコロンボにストップオーバー、というルートが一番早いかつラクなのだけどそこはなぜか旅程がことごとく変態ルートになってしまうわたくし。日程をフルに使うため深夜発がいい&マイルの関係でスタアラがいい云々といったことを考慮し、全日空でクアラルンプール→スリランカ航空でコロンボ、マーレ→エアアジアでクアラルンプールに戻ってくる、、というルートになった。これなら帰りのクアラルンプールでトランジット時間が空き、一人食い倒れツアーもできるのだ。
しかしエアアジアってマーレ線もあるのね。。 どんな客層が使うんだよ。

で、モルディブのティナドゥ島とグラドゥ島ってどこやねんという話ですが現地旅行会社がローカル島ならこの島がオススメとのこと。リゾート島ならホテルを手配すれば勝手に送迎船もついてくるのだが、ローカル島は基本的に公共フェリーで行くことになり個人旅行者のチケット手配が難しいため旅行会社を通さないと厳しい、とのこと。それゆえいつものパッカースタイルにもかかわらず個人ツアーを手配してもらうことにしたのだ。

なおスリランカは仏教の定めで国じゅう満月が祝日になるビックリボンバーな国で、聖山スリーパーダへもこの日が一番にぎわうとのこと。そしてちょうど登山日の2/1近辺が満月の日!これは早々ツイてるかもしれん。そして富士山と同じく頂上で御来光を浴びるのがいいそうで、1日目の深夜?2日目の未明?に登山スタートといういきなりドMなスケジュール。

AIRメモ
1/31 NH885 羽田/クアラルンプール 0005/0645
2/1 UL319 クアラルンプール/コロンボ 0850/0950
2/4 UL115 コロンボ/マーレ 1325/1420
2/6 AK073 マーレ/クアラルンプール 2055/0425(翌日着)
2/7 NH886 クアラルンプール/羽田 1415/2205
*NH=全日空、UL=スリランカ航空、AK=エアアジア

to do リスト。。。
・神聖なる満月の日に聖山スリーパーダ登山
・「アジア一車窓がすばらしい」と評判のスリランカ鉄道乗車
・ハプタレーにリプトンの工場やらリプトンが愛した茶畑があるらしい
・南アジアで一番カレーが辛いのがスリランカらしいけどほんとなのか
・時間があれば地理好き少年のロマン、首都スリジャヤワルダナプラコッテ訪問
・モルディブのガチイスラム国家具合とマーレの人口密集具合をチェック
・世界でモルディブとタイ南部にしかないというミフラーブ(メッカの方角を指すモスク内の窪み)が無いモスクがあるらしい
・モルディブフィッシュという鰹節に似たやつがあるらしい
・クアラルンプールで孤独のグルメごっこ
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2018年冬の旅 いろいろ準備その1 行き先決定

年明け早々お休みが取れることになり、さっそく行き先を決めることに。

とはいえよくよく考えると近場で行っていない国かつ短期旅でも行きたい国は案外限られていることが判明。
なんとなくモンゴル行きたいなあとは考えていた。それも、おそらく日本人のモンゴル渡航者の1割にも満たないであろう冬の旅。なんでもツァガンサルといわれるモンゴル旧正月ではひたすら親族知人宅を訪問し、ひたすら食ってひたすら飲みまくるのがモンゴルの常識らしいのだ。こんなの馬に乗ってうぇーいするよりはるかに楽しそうじゃね、とひねくれ者のわたくしは考えたわけ。

さらに去年、「店主スーホさんに強制的にモンゴル衣装を着させられて回し飲みさせられる店」「さらに強制的にモンゴル相撲を取らされる店」「モンゴル人に羊一頭を盗まれた店」として知る人ぞ知るモンゴル料理屋スーホダイニングバーに行き、ああこれは間違いなくモンゴルに呼ばれている!呼ばれているんじゃあああ!と一人で勝手に盛り上がったわけ。
(スーホさんの出身は内モンゴルの方らしいけど)

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B級感あふれる入口

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羊一頭解体中

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日本でも超レアに違いない、羊肉の刺身

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唐突に始まるモンゴル相撲

20171027_215036.jpg
そして全員で始まる回し飲み。この後お店閉めて世界一周する予定って言ったけどお元気かなあ。。

しかしウランバートルは世界で最も寒い首都と言われている。今ちょうどオリンピックの開催地平昌の寒さがどーのこーのいわれているけど、ウランバートルの気温はさらにその下、マイナス20~30度はフツーらしい。凍死まっしぐらやんけ。

そんなわけでやっぱ行くなら避寒、南国じゃね?とドM系パッカーにあるまじき安易的考えに至る。
今まで行っていない国を考えると、東南アジアでマジック点灯中の3ヵ国のうちミャンマーはせっかくなので時間があるときにゆっくり攻めたい、ブルネイと東ティモールは雨季。南太平洋も去年行って気に入ったけど残りの国は一気にまわりたい。
ということで南アジアのマジック2、スリランカとモルディブに行くときではなかろうかという結論に。

なぜこの2ヵ国に行っていなかったといえば、スリランカはインドやパキetcに比べてパンチが欠けそうでストイックな旅(笑)ラブな自分が行って満足できるだろうか、そしてモルディブといえば言わずもがななハネムーナーがキャッキャウフフしに行く国。行ったら行ったで嫉妬やら何やらで死にそうになるのではないか?でも首都だけ行くのもなあ、、、という理由。うーん我ながらしょうもない理由で虫酸が走るわ。

いろいろルートを思案した結果、スリランカはシギリヤやキャンディなどできるだけ日本人団体さんに鉢合わせしそうなエリアを避け、旅行者は少なそうだけど評判の良さそうな聖山スリーパーダと茶畑の街ハプタレーに行くことに。モルディブではリゾートではないローカルな離島への手配をアレンジしてくれる旅行会社が見つかり、そこに丸投げすることにした。

昨年に続く島旅。といっても南太平洋とはいろいろな意味で思いっきり違う旅になりそうだが楽しめるだろうか??

2017年秋の旅 いろいろ準備その2 予定ルート

10/13 羽田→北京→パリ→ブルージュ ブルージュ泊

10/14 結婚式 ブルージュ泊

10/15 ブルージュ→ミデルブルク→アントウェルペン→ブルージュ ブルージュ泊

10/16 ブルージュ→ルクセンブルク  ルクセンブルク泊

10/17 ルクセンブルク→メッス→パリ→ 機中泊

10/18 →北京→羽田 

結婚式はまあいいとして、ポイントは3日目のオランダ日帰り旅行でしょうか。天邪鬼ぶりを遺憾なく発揮してアムステルダムはしっかりスルー、ブルージュに近いゼーラント(Zeeland)州に行くことに。日本人旅行者はほぼいなさそうだが、ニュージーランドの由来となったエリアと聞けばほんのちょっと親近感がわくはず。ブルージュからはフェリーでアクセスできるようで、変わった乗り物フェチにとってはこちらも楽しみ。中心都市はミデルブルクだが郊外の街もステキそうなのでレンタサイクルでも使おうかと。
同じくルクセンブルクもガツガツ攻めたい、がそもそもマイナー国なので首都以外情報ないのよね。

さて当ブログ名物旅行の度の変態ルート、今回もパリまで北京経由中国国際航空というなかなかの変態っぷりです。ブリュッセルへダイレクトで入るよりこいつを使ってパリからTGVを使った方が安い(AIRは燃油TAX込み約6万円)のだ。人民が生理的にムリ!とかじゃなければ、安いしマイル貯まるしなかなか中国国際航空いいのでは?遅れなければだけど。。
なにしろ中国経由でヨーロッパに行くのは初めて、人民にまみれておフランスという状況がドMにとっては燃えるのだ。

AIRメモ
10/13 CA184 羽田/北京 0830/1120
10/13 CA933 北京/パリ(シャルルドゴール) 1335/1840
10/17 CA934 パリ(シャルルドゴール)/北京 2020/1225(翌日着)
10/18 CA421 北京/羽田 1435/1855
*CA=中国国際航空

現地移動については、まずシャルルドゴール空港にTGVが直通しているので便利。順調にいけばブリュッセルで乗り継ぎ、深夜にはブルージュに着く。フライトとTGVの乗換は2時間半ほどみているけど、フライトが遅れたらパリかブルージュで強制宿泊だなあ。
帰りはルクセンブルクからパリまで移動。直通TGVもあるようだが本数が少ないので、ローカル列車でフランスに入りメッス(GK川島がプレーしているとこだね)に移動、さらにロレーヌTGV駅へ連絡バスで移動しTGVで空港着予定。他の日も列車移動が多そうなので、初めてユーレイルパス(ベネルクス+フランスパス)を購入し、座席指定必須のTGVは別途パスホルダー券を購入。なんだかここまでいろいろ準備に骨が折れるプライベート旅は初めての気がするが、弾丸だから仕方ないのじゃ。

また今回は現地の友人と連絡を取らねばならないことが多々ありそうなので、これまた初めてレンタルWIFIを使うことに。最初に目をつけたのがキャンペーン割引中の「jetfi」、しかし当日分は在庫切れとのことで「Wi-Ho!」を利用。初のレンタルWIFI、ドキがムネムネだったけどトラブルもなく全く問題ございませんでした。

to do リスト。。。
・(飛び入りで誘われたり乱入したのを除けば)初の海外の結婚式出席!
・前回ベルギービールに感動したので今回もしっかり飲んだくれる、というか結婚式で飲まされるでしょ
・ブルージュ再訪。前回は真冬でクソ寒かったけど今回は。。
・オランダの謎エリア、ゼーラント州へ。自転車の国にふさわしくレンタサイクルを借りて風車めぐりとかしたい
・フェリーも地味に楽しみ
・マイナー国ルクセンブルクのさらにマイナーな田舎って何があるのか

2017年秋の旅 いろいろ準備その1 突然の結婚式ご招待、そして準備

もう帰国から1ヶ月以上経ちますが、ベネルクス3国へのプライベート一人弾丸旅。
もちろん何もなしにこんなシャレオツで健全な国に行くわけがありません。あ、オランダはある意味不健全な国か。

6年前、トルコでのワークキャンプで出会ったベルギー人女性のMさん。このあとベルギーで泊めてもらったり、数年後には日本に旅行に来て会ってくれたりとそれなりの交流が続いていた。
今年facebookで結婚したと知り、とりあえずおめでとうメッセージを送ると「今度結婚式やるけど来る?」といきなりのお誘い。まさかこんな社交辞令的なお誘いを真に受けはるか極東からわざわざ来られるとか想像もしていなかったはず、、なのだが即答で「おう、行くわ!」と返ってきたもんだから慌てまくっただろう、たぶん。
いやー休み取れそうだったしちょうどどこか行きたかったのよね。


しばらくするとベルギーから招待状が届いた。テンション上がるう!(全文オランダ語だけど)

20171112_220032.jpg

必死に解読するに、どうも午後から教会でセレモニー、夜からディナー、そしてダンスパーティー、という流れのようだ。場所はブルージュ。前回も行ったけど、あんなすばらしい街に結婚式で再訪できるとかなんちゅう幸運さよ。己自身には結婚の気配なんてみじんもないのにこんなとこだけ恵まれているのだ。

そのうちMさんから同じくワークキャンプで知り合ったイタリア人とスペイン人の友達も来るからね、ブルージュでは私の知り合いんちに泊まってってね、とメッセージが来てさらに気分が盛り上がる。さすがに結婚式以外でMさん達にご面倒をおかけしたくないので、余った時間はまだ行ったことのなかったオランダとルクセンブルクに行ってみることにした。これで一気にベネルクス制覇や!うおおおおおおお


しかしなんせ海外で結婚式に出るのは初めてである。いやウズベキスタンやらタジキスタンやらアフガニスタンでそこらへんの結婚式に唐突にお呼ばれ、または勝手に乱入することはあったけど。やはり自称スタン系を愛し、スタン系に愛された男であるからこそのアッラーからの御慈悲であろう。
けれども今回は正式にご招待いただいての結婚式である。おそらく日本人は誰もいない完全アウェーのはずだから、何かしでかしたら日本の恥になりかねない。それなりの準備をして臨まねばならぬ。

まず服装は「カジュアルでおk、でもパーティーだからね」と意味深なメッセージが来たので上は簡単なジャケットにYシャツだけ、下はチノパン。この服をバックパックに詰め込むわけにはいかないので、takumi史上初プライベート旅なのにスーツケースで行くことになった。革靴はめんどくさいから普通の、しかしできるだけきれいにした靴でいいや。

日本ではご祝儀があるけど向こうはどうだろう。いろいろ調べてみると、どうも直々に現ナマを渡すことは少なく向こうが欲しい品物を指定してきたり伝えてきた口座におのおの振り込んだりが一般的、という感じらしい。でもそんなこと言われていないので、ご祝儀袋にユーロを入れて渡すことにした。このご祝儀袋もいいお土産になるかもしれんし。


20171013_003826.jpg
50ユーロは安い?いや向こうだとこれぐらい渡すのがスタンダードらしいですぜ


お土産は食品などよりは何かしらあとに残るものの方がいいかな、と思いセンスのいい人形系や置物系辺りを探すことに。なかなかしっくりくるものが見つからず、結局出発日空港の土産屋で2体1セットの招き猫的な置物を購入。

あとはダンスパーティー夜通しになるけど(まじかよ。。)、その場で寝られるから寝袋も持ってきた方がいいよん、とのことなので持って行く。しかしスーツケースに寝袋入れるってなんか違和感あるな。

これでやるべき用意は全て整った。いざ完全アウェーの地へ!(中東らへんでのサッカー代表戦風)

2017年夏の旅 いろいろ準備その2 予定ルート

この記事がうpされるころにはすでに現地にいるはずですが、とりあえず予定ルートを。


6/7 成田→ 機中泊

6/8 ポートモレスビー→ホニアラ ホニアラ泊

6/9 ホニアラ ホニアラ泊

6/10 ホニアラ→ポートビラ ポートビラ泊

6/11 ポートビラ→アンブリム島 火山トレッキングスタート アンブリム島泊

6/12 引き続き火山トレッキング アンブリム島泊

6/13 アンブリム島→ポートビラ ポートビラ泊

6/14 ポートビラ→ポートモレスビー→成田 

前回の記事通りせっかくだからソロモン諸島も、、、と詰め込んだらなかなかタイトな日程に。しかもバヌアツではアンブリム島への国内線は週3便、ニューギニア航空成田便も週2便、てことで万一なにかあると帰国が少なくとも3日は遅れることになります。国が国だから「万一」って確率よりはるかに高そうなのが怖いのよね。。 いろいろ調べるとバヌアツ国内線の欠航はままあるようで、この辺の国際線も2、3日来なかったりということもあるようだ。タヒチやニューカレドニア、フィジーならともかく、このあたりは社会人にはあまり勧められる旅行先ではないかもしれない。

AIRメモ
6/7 PX055 成田/ポートモレスビー 2115/0505(翌日着)
6/8 PX082 ポートモレスビー/ホニアラ 1000/1320
6/10 IE702 ホニアラ/ポートビラ 1615/1815
6/11 NF230 ポートビラ/クレイグコーブ 0700/0830 ※パーマ島、ウレイ経由
6/13 NF231 クレイグコーブ/ポートビラ 1230/1400 ※ウレイ、パーマ島経由
6/14 PX083 ポートビラ/ポートモレスビー 0800/1210 ※ホニアラ経由
6/14 PX054 ポートモレスビー/成田 1420/2005
*PX=ニューギニア航空
*IE=ソロモン航空
*NF=エアバヌアツ

to do リスト。。。
・アンブリム島で火山トレッキング。マルム火山とベンボウ火山へ。日本人で初登頂したタッキーに肩を並べる(ような気分になる)
・アンブリム島ってイメージ通り未開でプリミティブな島なのか?冬休みのオージー達がわんさかいる気がしなくもないが。。
・カバ体験。カババーめぐり。
・ポートビラではホームステイもするよ。
・ホニアラでガダルカナル島戦跡めぐり
・タイミングが合いそうなので、サッカーワールドカップ予選ソロモン諸島vsパプアニューギニア観戦
・余裕があればトランジットでポートモレスビー観光(治安がよろしくないようなので奮発してタクシーチャーターになるはず。。)
・takumi的三大なぜ日本直行便があるのか謎エアラインの一つ、ニューギニア航空とはいかがなもんか

南太平洋ファンならおなじみ、でもほとんどの人は全く知らないカバとはなんぞや。南太平洋は嗜好品としてビンロウとカバが人気を二分しており、バヌアツはカバ派が圧倒的多数とのこと。ビンロウは台湾や東南アジアでも見られるがカバは他のエリアでは見られず、ネットで調べると異口同音に見た目は泥水、味もまずい。けれど我々の居酒屋文化と同じくカバ文化もあるのだしカババーもあるそうだから行かねばなりません。エチオピアやジブチでは、おそらくこれと同じポジションに当たるチャット(カート)についていろいろほじくっていたことだし。

少なくとも2人はミスター南太平洋のような知り合いがいて、このあたりの国を全制覇した方までいます。やっぱり一度行くとはまってしまうんだろうか?takumiもスタン系制覇の次はネシア系制覇を目指すことになるのだろうか?とにかく、全く知らない文化圏に行くのはかなり久々なのでドキがムネムネしておりまする。

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Author:takumi
関西の某外大を卒業して日本社会の荒波へ、しかしまだまだ旅中毒末期患者。モラトリアム期間をなんとかして延長したい。。。

 

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